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ブックマーク / business.nikkeibp.co.jp (4)

  • 「コミュニティ」を成長エンジンにする:日経ビジネスオンライン

    米国のコンシューマー向けのサービスを提供するスタートアップには、「コミュニティマネージャー」という職種の人が存在することが多い。 簡単に言えば、会社の目的とユーザーの目的を一致させ、サービスを大きくするための役割を担う人。スタートアップでエンジニアの次に必要な役割は、マーケターでもデザイナーでもなく、コミュニティマネージャーと言う人もいるほどだ。 私がはじめてコミュニティの重要性とその意味を知ったのは、2012年のSXSW(South by Southwest;サウス・バイ・サウスウエスト)に参加したときのこと。SXSWは、音楽映画IT技術が一堂に会して様々なイベントが行われる大きなお祭り的なカンファレンスだ。毎年3月に米国テキサス州で開かれるこのSXSWに、私はこのとき初めて参加した。 instagram3番目の社員は「コミュニティマネージャー」 写真投稿サービス「instagram

    「コミュニティ」を成長エンジンにする:日経ビジネスオンライン
    utility1
    utility1 2014/02/21
    すでにでかいサービスでもこういうことをしていきたいよね、本当は。
  • 社員の幸せを露骨に追求する会社 年功序列、終身雇用、低成長——伊那食品工業が問う「会社とは何か」:日経ビジネスオンライン

    「成長」にあえて背を向けている企業がある。この会社が重視しているのは従業員の幸せと企業の永続。そして、それを実現するために持続的な低成長を続けている。人事制度は終身雇用の年功賃金。地域社会への投資も惜しまない。それでいて、10%を超える高い利益率を維持している。 私たちの足元は経済危機に揺れている。強欲の虜になったグローバル資主義はバブルを膨らませ、金融危機を引き起こした。今の経済危機は強欲がもたらした1つの末路とも言える。であるならば、この会社の生き方は、危機後の資主義に、そして企業経営に、1つのヒントを与えるのではないだろうか。 48年という長きにわたって増収増益を続けた企業がある。社は長野県伊那市と、決して地の利に恵まれているわけではない。しかも、扱っているのは「寒天」という地味な成熟商品だ。にもかかわらず、1958年の創業以来、階段を上るように、一段一段、着実に成長してきた。

    社員の幸せを露骨に追求する会社 年功序列、終身雇用、低成長——伊那食品工業が問う「会社とは何か」:日経ビジネスオンライン
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    utility1 2009/04/13
    かんてんぱぱの知名度に驚いた>ブコメ/ 「♪か~んてんぱぱ」
  • 謎の人気サービス「プーペガール」とは?:NBonline(日経ビジネス オンライン)

    自社のサービスであっても「なんで、そんなに人気があるのかなぁ」と思うものも中にはあります。プーペガールもそんなサービスのひとつです。 まあ、ユーザーの98%が女性というサービスですから、私が直感的に理解できないのも無理はないといえば無理はないのですが、「はまってます」「夢中です」といった声だけでなく、1日あたり1ユーザー平均200ページビューという、データ的にも非常に「回遊性」が高いことが実証されており、今回はこの連載で皆様に報告する形で、自分なりにこのサービスの人気の秘密を理解したいと考えております。 モノを通じて自分語り プーペガールというサービスを一言で説明すると「ファッションに特化した登録制SNS」ということになります。「プーペ」というサービス名はフランス語の「人形」を指す言葉から来ていて、このネット上の分身にさまざまな洋服を着せ替えて楽しむサービスです。 さっそく自分でも登録して

    謎の人気サービス「プーペガール」とは?:NBonline(日経ビジネス オンライン)
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    utility1 2008/02/26
    ファッションしばりのSNS/ファッションとなると女性特有っぽいけど、ヲタアイテムにしたら、男のほうがコレクター度は高いはず・・とはいえ、バーチャルでどこまで満足できるのか/セカンドライフ、アイマス、モバゲ
  • 日本人の働き方は「タグ」と「ソーシャル」で変わる:日経ビジネスオンライン

    糸井重里さんが、「ほぼ日刊イトイ新聞(以下、ほぼ日)」で「ベストセラーにならない理由が、わからない」と紹介したがあります。今年の4月に発売された、滑川海彦さんが、「Web2.0的な」ネットサービスについてまとめた『ソーシャル・ウェブ入門―Google、mixi、ブログ…新しいWeb世界の歩き方』(以下、『ソーシャル・ウェブ入門』)です。 彼がそこまでこのに入れ込んだ理由はどこにあるのか知りたい、と思っていたところ、糸井さんから、筆者である滑川さんと、『ソーシャル・ウェブ入門』に触発された事柄について語り合いたいとの提案がありました。それを記事にしたのが今回の企画です。 この対談の様子は、8月28日から「ほぼ日」でも連載されています(リンクはこちら)。同じ対談を別の媒体がそれぞれの視点で紹介する、という試みです。「藪の中」になるかもしれませんが、「ほぼ日」と「NBオンライン」、それぞれの

    日本人の働き方は「タグ」と「ソーシャル」で変わる:日経ビジネスオンライン
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    utility1 2007/08/31
    ああ、なるほど。感覚的には分かってたけど、言葉にするとそういうことか/この本読みたいな/ある程度リテラシーがないと・・・
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