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@ITと@ItとWindowsに関するwasaiのブックマーク (60)

  • WindowsのHyper-Vで仮想マシンのネットワークが遅くなる問題を回避する

    解説 Hyper-Vの仮想マシンでネットワークを使う場合、システム全体のネットワーク・トラフィックが激しくなると、ネットワークが遅くなったり、突然通信できなくなったりすることがある。例えば次のような症状が現れることがある。 仮想マシンとのネットワークの通信速度が非常に遅くなる 仮想マシン上でのファイル・コピーが非常に遅くなる。例えば通常は数十Mbytes/sの速度でコピーできるはずが(ギガビット・イーサネットを使用している場合)、数Kbytes/sぐらいになる 仮想マシンに対する(ほかのPCからの)リモートデスクトップのセッションが頻繁に一時停止したり、接続がたびたび切断されて、再接続をやり直すようになる 仮想マシンからの通信(例えばメールの読み出しなど)が突然切れる ほかにもいろいろな症状があるが、このエラーは常に起こるわけではなく、大きなサイズのパケットを送受信している場合や、トラフィ

    WindowsのHyper-Vで仮想マシンのネットワークが遅くなる問題を回避する
  • .NET Frameworkのバージョンを確認する方法 - @IT

    対象ソフトウェア:Windows 2000/Windows XP/Windows Vista/Windows 7/Windows 8/Windows 8.1/Windows 10/Windows Server 2003/Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2/Windows Server 2012/Windows Server 2012 R2、.NET Framework 1.0/1.1/2.0/3.0/3.5/4/4.5/4.5.1/4.5.2/4.6 .NET Frameworkとは、Visual Studioなどで開発したCLR(Common Language Runtime)ベースのプログラム(.NETアプリケーション)を実行するために必要なランタイムである。.NETアプリケーションを実行するには、Windows環境に.NET Fram

    .NET Frameworkのバージョンを確認する方法 - @IT
  • sysprepで環境複製用のマスターイメージを作成する(Windows 7/8編)

    対象OS:Windows Vista / Windows 7 / Windows 8 / Windows Server 2008 / Windows Server 2008 R2 / Windows Server 2012 (Windows XP / Server 2003はこちら→) 解説 TIPS「sysprepで環境複製用のマスターイメージを作成する(Windows XP/Server 2003編)」では、Windows XPやWindows Server 2003において、sysprepを適用する方法について紹介した。sysprepは、Windows OSのインストールを簡略化し、大量に展開するために利用されるツールである。元となるWindows OSシステムを1台用意して準備し、それにsysprepを適用すると、展開用のマスター環境が用意できる。そのコンピュータのディスクを丸ごと

    sysprepで環境複製用のマスターイメージを作成する(Windows 7/8編)
  • Windows Updateの更新トラブルをダウンロード版トラブルシューティングツール(旧Fix it)で解消する

    解説 Windows Updateでは、しばしばエラーが発生して更新プログラム(パッチ)の検出や適用に失敗することがある。 例えば、パッチの自動適用(自動更新)に失敗したので手動で適用しようとするも、エラーが表示されるだけで、何回繰り返しても適用が完了しない。このとき「0x」から始まるエラーコードが表示されるので、それを手掛かりにして(インターネット検索などで)原因を追及してもハッキリとは分からないことが少なくない。 こうしたトラブルに対し、マイクロソフトはWindows Updateのトラブルを解消するためのソフトウェアツールを複数、用意している。そのうち、TIPSでは「Fix it」あるいは「トラブルシューティングツール」と呼ばれる、マイクロソフトのサイトからダウンロードできる無償ツールに焦点を当てて説明する。

    Windows Updateの更新トラブルをダウンロード版トラブルシューティングツール(旧Fix it)で解消する
  • 最終回 Windows OSで作るVPNサーバ

    今回はServer 2008 R2でVPNサーバを構築してみよう。SSTPやIKEv2などに必要な証明書サービスの導入方法も紹介。 連載目次 前回は、主にWindows環境で利用できるリモート・アクセス用のサービスやVPNプロトコルなどについて解説した。今回はWindows Server 2008 R2のVPNサポート機能を使って、実際にVPNサーバ環境を構築してみよう。サポートするVPNプロトコルとしては、PPTP、SSTP、IKEv2の3種類である。L2TP/IPsecやDirectAccessは別の手順が必要なので、今回は省略する(今後別記事で解説予定)。それぞれのプロトコルの概要をもう一度挙げておく。

    最終回 Windows OSで作るVPNサーバ
    wasai
    wasai 2011/09/02
    備考録でメモ、というか作ってるなこれ
  • @IT Tips:バッチ・ファイル中で日付をファイル名に使用する

    バッチファイル中で、数字や時刻などをファイル名として使いたい バッチファイルの中で、日付や時間をベースにしたファイル名のファイルを作成し、そこに結果を保存したいといった場合は意外と多いだろう。 例えば、システムデータやユーザーファイルをバックアップし、バックアップ先のフォルダやファイル名に、その日の日付を反映した名前を付けたいといった場合である。例えば、「systemconfig-20221221」「user1-20230501」などと付ければ、いつバックアップしたかすぐ分かるだろう。 Tech TIPSでは、バッチファイル内で日付と時刻の情報を取得して、ファイル名やフォルダ名として利用するためのテクニックを紹介する。鍵となるのは「date」「time」という変数の扱い方である。 まずバッチファイルの基から知りたいなら、Tech TIPS「Windowsのバッチファイルの基的な使い方

    @IT Tips:バッチ・ファイル中で日付をファイル名に使用する
    wasai
    wasai 2011/08/29
    この辺のは常套手段なので関数化して持っているけど、よくまとまっているのでメモ
  • bcdeditでUEFIのブート・エントリの名前を変更する - @IT

    2Tbytes超のディスクにWindows OSをインストールしてシステム・ディスクとして利用する場合、UEFIをサポートしたシステムと、64bit Windows OSが必要である。2Tbytes以上のディスクをWindows OSで使うにはGPT形式でフォーマットする必要があるが、この形式のディスクからのブートはUEFIシステムでしかサポートされていないからだ。具体的なインストール方法については連載「PCハードウェア強化ラボ」の第4回「2Tbytes超ディスクをシステム用ディスクとして利用する」を参照していただきたい。 ところでUEFIを使ってWindows OSをインストールした場合、システム起動時のUEFI(BIOS)のブート選択メニュー画面には、起動するシステムもしくはディスクを選択する画面が表示される。ディスクが1台しかない場合はこのメニューを見ることはあまりないだろうが、ブー

    wasai
    wasai 2011/07/25
  • robocopyでフォルダをバックアップ/同期させる - @IT

    robocopyコマンドとは 2つのフォルダの内容を同期させ、ファイルやフォルダの内容を同じ状態に保つ機能は、ファイルサーバのバックアップや個人的なデータのバックアップ、リモートオフィス同士でのデータの同期など、システム管理のさまざまな場面で利用される。 このような用途に利用できるコマンドとして、Windows OSにはcopyやxcopyコマンドが標準装備されている。 フォルダの同期に利用できる標準装備のツールとしては、この他にも「robocopy.exe」というコマンドラインツールがある。 robocopyは、もともとはリモートのファイルサーバ同士でファイルやフォルダ、ユーザープロファイルデータなどを同期させるために作られたコマンドである。その名前は「Robust File Copy」の略であり、堅固(robust)で確実なファイルコピーという意味を持つ。具体的な機能の例を以下に記す。

    robocopyでフォルダをバックアップ/同期させる - @IT
    wasai
    wasai 2011/06/25
    Windows系構築やってる人でこのコマンドを知らない人がいたからなぁ…
  • 第4回 2Tbytes超ディスクをシステム用ディスクとして利用する

    2Tbytesを超える大容量ディスクも急速に低価格化。だがWindowsのブートディスクとして利用するにはUEFIサポートと64bit Windowsが必要だ。 連載目次 前回は、ディスクのパーティション形式と、2Tbytes超のディスクをデータ用ボリュームとして既存のWindowsシステムに追加する方法について解説した。2Tbytesを超えるディスクは従来のMBR形式のパーティションでは(そのすべてを)扱えないので、新しいGPT方式で管理する必要があるが、これを利用するにはWindows Vista以降のWindows OSが必要である、という結論であった。今回はさらに進んで、2Tbytes超のディスクをWindows OSの起動ディスクとして利用する方法を紹介する。 2Tbytes超ディスクからシステムを起動するには? 前回は、2Tbytes超のディスクを正しく扱うためには、GPT形式

    第4回 2Tbytes超ディスクをシステム用ディスクとして利用する
    wasai
    wasai 2011/06/24
    しばらくはこのあたりでトラブルもありそうだな
  • プログラムを[プログラムとファイルの検索]の入力ボックスから管理者モードで実行する - @IT

    [プログラムとファイルの検索]の入力ボックスにコマンド名を入力して、[Ctrl]+[Shift]+[Enter]キーを押すと管理者に権限が昇格した状態でコマンドが実行できる。 Windows Vista/7、Server 2008/Server 2008 R2などでは、ユーザーが不用意に管理者アカウントでコンピュータを利用することを禁止する「ユーザー・アカウント制御(UAC)」という仕組みが導入されている。そのため、UACが有効なWindows OSでは、管理者ユーザーでログオンしても、システム全体に影響を与える操作を行う際には明示的に許可しなければならない。 例えばコマンド・プロンプト上でディスク・デフラグ・ツール(defrag.exe)を実行しようとしても、「操作に必要な特権がないため、ディスク デフラグ ツールを開始できません。」というエラー・メッセージが表示されて、ツールが起動しな

  • 第3回 2Tbytes超ディスクをデータ用ストレージとして利用する

    ディスクの大容量化、高速化は着々と進み、3Tbytesの製品も手に届くようになってきた。だが2Tbytesを超えるとシステムによっては正しく認識できないことがある。その原因と対策は? 今回は2Tbytes超ディスクを追加のデータ・ストレージとして使う方法を解説。2Tbytes超ディスクからシステムをブートする方法は次回解説予定。 PCを構成するほかのパーツと同様に、ハードディスクの技術開発も急速に進み、日々、大容量化、高速化、高機能化している。一般PC向けのハードディスクなら、2Tbytesのハードディスクは1万円もしないし、少々バイト単価は高くなるが3Tbytesのディスクでも1万円台半ばで購入できる。10年前からすると、同じ価格なら容量は50倍以上にもなっている。 テラ・バイト級の大容量ディスクの例 これは3Tbytesと2Tbytesのディスクの例(Western DigitalのW

    第3回 2Tbytes超ディスクをデータ用ストレージとして利用する
  • Windows Intuneは時間のないIT管理者の味方か?(1/4) - @IT

    企業のITシステムを安全に維持していく上で、何台あるいは何十台何百台とあるクライアントPCの管理、すなわちハードウェア/ソフトウェアの状態確認やウイルス対策、更新プログラム適用といった作業が非常に重要なことに異論はないだろう。しかし、台数が多いがゆえに、システム管理者にとっては面倒で手間のかかる作業であることも確かだ。 これに対し、従来は、多数のPCを管理するための管理サーバと管理ツールを社内に導入して、管理業務を効率化するのが一般的だった。しかし、それには管理用のサーバ/ツールへの投資や、それらを使いこなすための手間も必要になる。昨今の厳しい経済状況の中、それを嫌ってPCの管理をシステム管理者からエンドユーザーに委ねてしまう例すら見受けられる。しかしそれでは、最低限必要なセキュリティ対策もおぼつかない。 そこで注目されているのがクラウド・サービスだ。クラウドでは、従来は社内に設置していた

  • OS機能によるアプリのパフォーマンス測定(1/3) - @IT

    アプリケーションのギアを上げよう ― Visual Studio 2010でアプリケーションのパフォーマンス・チューニング ― 第1回 OS機能によるアプリのパフォーマンス測定 亀川 和史 2011/04/08 「作ったプログラムが何となく遅い」「プログラムが遅いけれど、何が原因か分からない」という話をよく聞く。これに対して稿では、いくつかの典型的な例での対処方法や、実際にVisual StudioやWindowsからどのように性能測定を行うかについて紹介する。 ■OSパフォーマンス測定 完成したプログラムを負荷試験や限りなく番に近い状態で実行するとき、性能測定は行っているだろうか? テスト・ツールによっては、負荷をかけるテストと同時にアプリケーションの性能情報を採取してくれるものもあるが、Windowsの標準機能でも詳細な性能情報を取得できる。 ●パフォーマンス・モニタとは? Win

    wasai
    wasai 2011/04/09
    Windows Performance Toolkitはまだ使ったことがない
  • Windowsネットワーク管理者のための計画停電対策(1/2) - @IT

    [特集] Windowsネットワーク管理者のための計画停電対策 1.計画停電時にしなければならないこと デジタルアドバンテージ 打越 浩幸、島田 広道 2011/03/17 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は、東北地方を中心に甚大かつ深刻な被害を与えた。発電所などもダメージを受けて電力供給能力が下がり、電力需要を安定して満たせなくなったことから、執筆時点では、主に関東地方で電力会社による「計画停電」が実施されている。計画停電とは、事前に決定されたスケジュールと対象地域に基づいて、一定時間の停電を毎日あるいは毎週繰り返すことを指し、不測のトラブルによる突発的な停電とは根的に異なるものだ。 知ってのとおり、コンピュータの電源を切るときには正しい手順でシャットダウンを行う必要がある。シャットダウンせずに電源をオフにすると、せっかく作成したデータが失われたり、最悪の場合はコンピ

    wasai
    wasai 2011/03/18
    メモ
  • Windows環境に、起動が速いWebベースOS「Splashtop OS」をインストールする - @IT

    「Splashtop OS」は、起動が速く、すぐにWebの閲覧ができるWebブラウザ専用のOSである。 最近では電子メールやスケジュール管理などにWebベースのサービスを利用している人も増えており、Webブラウザさえ起動できれば用事が済む場合も多い。しかしWebページを閲覧するだけなのにWindowsの起動が遅くて、イライラした経験を持つ人も多いのではないだろうか。PCの電源を入れて、Windowsの起動を待ち、さらにWebブラウザが起動するまで待つのは、特に外出先の時間のないときにはいら立ちを覚える。ノートPCのスタンバイ機能を利用すれば、Windowsの起動もそれほど時間がかからないが、外出先ではバッテリの消費が気になる。 Windowsの起動を速くできれば問題ないのだが、いくつかのサービスを止めるなどのチューニング・レベルでは微々たる時間の短縮にしかならない。さまざまなデバイスをサポ

  • Windows IT Proのためのクラウド・コンピューティング入門 - @IT

    クラウドを利用したシステム構築の実績は徐々に増えつつあるが、いまなお多くの情報システム管理者にとって「クラウド」は遠い存在ではないか。クラウドの利点は、情報システムの実体を意識することなく、構築や管理(の一部あるいは大部分)をサービス提供者まかせにして、システムを作ったり、使ったりできる点なのだが、万一のセキュリティ・トラブルやシステム障害を含めて、情報システムの継続的な安定稼働に責任を負う管理者にとっては、実体が見えないことが同時に不安にもつながってしまう。このため実際のシステムをクラウドで構築するという例は、まだそれほど進んでいない。 しかし企業の情報システム管理者にとって、もはやクラウドは避けて通れない対象である。オンプレミス・システムが必要であることは変わらないが、クラウドを抜きにして、従来型のオンプレミス・システムだけですべてうまく対処できるかといえば、時代がそれを許さないからだ

  • https://atmarkit.itmedia.co.jp/fwin2k/win2ktips/1366sua/sua.html

    wasai
    wasai 2011/02/05
    Cygwinの方がメインでSUAは使ってないなぁ。
  • Visual Studio 2010でユーザー・インターフェイス開発

    Visual Studio 2010でユーザー・インターフェイス開発:特集:Visual Studio 2010で社内C/Sシステム開発(前編)(1/3 ページ) 連載目次 「マイクロソフト・テクノロジが強い分野はどこか?」 それはやはり、Visual Basic 6.0(以下、VB6)などにより広く普及した社内向けのWindowsアプリ(=アプリケーション)ではないだろうか。 社内向けWindowsアプリとは、例えば顧客名簿管理システムや見積もりシステム、帳票・レポート出力など、日常業務を簡便にしてくれる仕組みを持つWindows上のシステムのことだ。そういったシステムは、スタンドアロン型の単体アプリではなく、各社員のPC上で動作し、データベース・サーバにアクセスすることで各アプリ間のデータ共有を実現する、C/S(クライアント/サーバ)型のシステムであることがやはり多いのではないだろうか

    Visual Studio 2010でユーザー・インターフェイス開発
    wasai
    wasai 2011/01/06
    全後編ともあとで読む
  • グループポリシーでWindowsファイアウォールをまとめて管理する(ドメイン向け推奨Windowsファイアウォール設定)

    ●グループポリシー管理ツールを用意する グループポリシーを編集するには[管理ツール]に含まれる[グループ ポリシー管理]ツールを利用するが、これらはデフォルトではWindows Server 2008以降のサーバOSにしか用意されていない。Windows XPやWindows Vista、Windows 7のようなクライアントOS、およびWindows Server 2003を利用している場合は、以下のTIPS記事などを参考に、管理ツールをインストールしておく。 TIPS「グループポリシー管理を強力に支援するGPMCを活用する」 TIPS「サーバ用管理ツールをクライアントPCにインストールする」 TIPS「RSATツールでWindows Server 2008をリモート管理する」 ●編集対象のグループポリシー Windowsファイアウォールを制御するグループポリシーは、[コンピュータの構成

    グループポリシーでWindowsファイアウォールをまとめて管理する(ドメイン向け推奨Windowsファイアウォール設定)
  • 第11回 Windowsのディスク管理をマスターする(前)

    前回までは、4回に渡ってVMwareのVMware PlayerやOracleのVirtualBoxなどについて取り上げてきた。MicrosoftのVirtual PCやHyper-V以外にもいろいろな仮想化ソフトウェアがあり、それぞれ特徴を持っている。機能や目的に応じて使い分けるとよいだろう。 さて仮想化ソフトウェアを利用すれば、実機ではなかなかできないようなことでも簡単に実行できる。今回と次回の2回では、Windows OSのディスク管理ツール関連の話題について取り上げる。可能な限り大きな仮想ディスクを作成して仮想マシンにつないでみるとか、どこまで大きなボリュームが作成できるか、作成可能なファイルの最大サイズはいくらかなど、いろいろ試してみよう。 作成できる仮想ディスクの最大サイズは? 128Gbytes超のディスクをIDEインターフェイスに接続するとどうなるか? 仮想ディスクは最大で

    第11回 Windowsのディスク管理をマスターする(前)
    wasai
    wasai 2010/11/19
    うろ覚えの部分なのでメモ