タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

@ITと@itとMicrosoftに関するwasaiのブックマーク (28)

  • リモートデスクトッププロトコル(RDP)最新事情[その2]

    リモートデスクトッププロトコル(RDP)最新事情[その2]:その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(29) 前回は、マイクロソフトがAndroidやiOS、Mac向けに提供している「Microsoft Remote Desktop」アプリが、RDP 8.0(の一部)に対応しているらしいという話をしました。今回は、RDPのバージョンなんて“あってないようなもの”というお話です。 連載目次 Windowsでは対応しているRDPバージョンが明確に分かります 「リモートデスクトッププロトコル(RDP)」の最初のバージョンは、Windows NT Server 4.0, Terminal Server Editionに搭載された「RDP 4.0」でした。この機能はWindows 2000以降、「ターミナルサービス」(現在のリモートデスクトップサービス)として、Windowsに統

    リモートデスクトッププロトコル(RDP)最新事情[その2]
  • Azure Site Recoveryは災害対策の“切り札”となるか?

    Azure Site Recoveryは災害対策の“切り札”となるか?:Microsoft Azure最新機能フォローアップ(1)(1/5 ページ) マイクロソフトが「Microsoft Azure Site Recovery」のプレビュー提供を開始した。このサービスは、オンプレミスの仮想マシンのレプリカをMicrosoft Azure上に作成してバックアップする災害対策ソリューションになる。 Hyper-V Recovery Manager改めAzure Site Recovery マイクロソフトは6月20日(日時間)、それまで「Windows Azure Hyper-V Recovery Manager」として提供してきたクラウド復旧サービスを機能強化した「Microsoft Azure Site Recovery」(以下、Azure Site Recovery)の提供を開始した。従

    Azure Site Recoveryは災害対策の“切り札”となるか?
  • Windows Azure、設定済みのオラクル製品イメージが正式版に

    Windows Azure、設定済みのオラクル製品イメージが正式版に:Windows Azure情報アップデート マイクロソフトは2014年3月13日、Windows AzureでOracle DatabaseOracle WebLogic ServerおよびJava開発環境が正式に利用可能になったことを発表した。 米マイクロソフトは2014年3月13日、米オラクルとの提携に基づき、Windows Azureで「Oracle Database」「Oracle WebLogic Server」およびJava開発環境がライセンス込みで利用できるサービスが正式版になったことを発表した。 マイクロソフトとオラクルは2013年6月24日、クラウド事業に関する戦略提携を発表(関連記事:マイクロソフトとオラクルがクラウドで戦略提携)。これまでもOracleソフトウェアのライセンスを所持している顧客は、

    Windows Azure、設定済みのオラクル製品イメージが正式版に
  • 米Microsoft、「Windows ServerはLinuxを稼働させるのに最良のインフラ」と主張

    Microsoft、「Windows ServerはLinuxを稼働させるのに最良のインフラ」と主張:Hyper-Vを機能強化 Microsoftはブログで、「Linuxやオープンソースコンポーネントを稼働させる上で、Windows Serverが最良のプラットフォームになることを保証する」と強調した。 米Microsoftがクラウドをテーマとしたブログで、「Windows Server 2012 R2」と「System Center 2012 R2」のLinuxへの対応について説明している。2013年7月24日付けのブログでは、「Linuxやオープンソースコンポーネントを稼働させる上で、Windows Serverが最良のプラットフォームになることを保証する」と強調した。 同ブログでは、Microsoftはクラウドパートナーとなることに力を入れており、「あらゆる業界、あらゆる環境のあら

    米Microsoft、「Windows ServerはLinuxを稼働させるのに最良のインフラ」と主張
  • Windows 8.1 Previewに見え隠れする、情シスへの真のインパクト

    Windows 8.1 Previewに見え隠れする、情シスへの真のインパクト:無視できない、リリースサイクル短縮化の真意 Windows 8.1 Previewが公開され、再び市場の関心が高まる一方、米MicrosoftWindowsのリリースサイクルを短縮化する方針を打ち出した。これらが企業ユーザーと情報システム部門におよぼす真のインパクトとは何か? Windows 8.1 Previewを基に考える“業務環境の今” 2012年10月26日に登場したWindows 8は、タイル型のタッチインターフェイス、スタートボタンの消失をはじめ、UIや使い勝手が大きく変わリ、市場に賛否両論をもたらした。とりわけ日々の業務でWindowsを使う企業ユーザーの間では、“大きな変化”がネガティブに受け止められる傾向が強かった。 こうした中、2013年6月27日にWindows 8.1 Previewが

    Windows 8.1 Previewに見え隠れする、情シスへの真のインパクト
  • Microsoft Office から PDF 形式で保存する場合に注意すること

    Office 2007 にはプライバシー情報を削除する機能が搭載されていますが、公開用に PDF 形式で保存する場合、その機能を利用しても埋め込みオブジェクトのパス名など削除されない情報があります。 PDF 形式で保存する( http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/908offpdf/offpdf.html )際に、ファイル名を指定するダイアログに表示されている「オプション」ページを開き、「アクセシビリティ用のドキュメント構造タグ」チェックを外すと削除されるようです。 なんというか、「攻撃者のためのアクセシビリティ用のドキュメント構造タグ」あるいは「情報漏えい促進のためのドキュメント構造タグ」と呼んだ方が正確かも? http://forums.adobe.com/thread/405476

    Microsoft Office から PDF 形式で保存する場合に注意すること
  • System Center 2012の概要とインストール

    System Center 2012の概要とインストール:System Center 2012を試そう(1)(1/2 ページ) 米マイクロソフトはSystem Center 2012を2012年4月に正式リリースした。日でもこの製品の格展開が始まり、ユーザーに向けた評価版ダウンロード提供も、5月11日に開始されている。記事では、System Center 2012が最終的にどのような製品になっているのか、同製品のサーバ/データセンター管理機能の概要を紹介し、評価版をダウンロードして構成する手順についても示す System Center 2012は、結局何が変わったか 米マイクロソフトはSystem Center 2012を2012年4月に正式リリースした。日でもこの製品の格展開が始まり、ユーザーに向けた評価版ダウンロード提供も、5月11日に開始されている。記事では、System

    System Center 2012の概要とインストール
  • Microsoft Virtual AcademyでMSテクノロジを学ぶ - @IT

    以前からMVAは海外で展開されてきたが、2012年3月から日でも利用できるようになった。そのため受講コースには英語と日語それぞれが混在している状態だ。執筆時点で日語の教材が提供されている受講コースの例を挙げる。 System Center 2012の全体像を理解する Hyper-VとVMwareの混在環境のシンプルな管理 Windows Server "8" ベータ版(Windows Server 2012) SQL Server 2012の全体像を理解する Windows 7を展開する Windows 7への移行の基礎知識 ~大規模移行のポイント~ 2012年になってリリースされたSystem Center 2012やSQL Server 2012、そして2012年中にリリース予定のWindows Server "8"(Windows Server 2012)についても、このように

    wasai
    wasai 2012/05/17
    最近見てないな
  • 改訂 管理者必携! 最強のデータ・サルベージ・ツールWindows PE 3.0(後編)

    前編では、Windows PE 3.0の概要とその起動メディアのイメージを作成する手順を解説した。後編の今回は、CD/DVDやUSBメモリWindows PE 3.0のイメージを書き込み、実際に起動してファイルをサルベージする手順を解説する。 CD/DVDからWindows PE 3.0を起動する 古いPCだとUSBメモリから起動できないことはよくある一方で、CD/DVDからのブートはほとんどのPCでサポートされている。そこで、まずは前編で作成したWindows PE 3.0の起動イメージをCD/DVDに書き込んで起動できるようにする手順を説明しよう。 ■ISOイメージ・ファイルを作成する(oscdimg) 起動イメージをCD/DVDに書き込むには、起動イメージを保存した<作業フォルダ>\ISOフォルダをISOイメージ・ファイルに変換する必要がある。これには[Deployment ツール

    改訂 管理者必携! 最強のデータ・サルベージ・ツールWindows PE 3.0(後編)
  • 改訂 管理者必携! 最強のデータ・サルベージ・ツールWindows PE 3.0(前編)

    システムに突然トラブルが発生。ハードディスクは生きているのだが、Windowsがセーフ・モードでも起動しなくなってしまった……。そんなとき管理者は、ユーザーから「Windowsを直すのは後回しでいいから、今日のミーティングに必要なファイルを今すぐ取り出してくれ」などと頼まれることも多いのではないだろうか。 だが、ネジを外してケースを開け、ハードディスクを取り出して、別のPCに接続し……ああ、変換アダプタが必要だった……、などとやっていてはそれなりに時間がかかる。もし、CD/DVDあるいはUSBメモリからすぐに別のWindowsを起動して、必要なファイルをハードディスクからUSBメモリやファイル・サーバへコピーできれば、ユーザーも管理者も大いに助かるだろう。 また格的に修復をする場合でも、もしすぐに別のWindowsを起動できれば、ファイルやレジストリを調査・修正しやすく、トラブルシューテ

    改訂 管理者必携! 最強のデータ・サルベージ・ツールWindows PE 3.0(前編)
  • 第1回 Windows Thin PCの概要とインストール

    クライアント側での処理を極力抑え、サーバ側でさまざまな処理を集中的に行う「シンクライアント・ソリューション(thin client solution)」を導入する企業が増えている。セキュリティ対策はもちろん、データの保全や在宅勤務といった、昨今ならではの課題からも経営層に大きく注目されているソリューションだ。技術面でも、ハイパーバイザーを利用することでアプリケーションの動作率を画期的に高めた「VDI」方式が成熟期に入っており、従来困難だったPCからシンクライアントへの全面移行が現実的になっている。社会的需要と要素技術の両面から良いタイミングといえる。 シンクライアント・ソリューションの検討にあたって、まず目を向けられるのがサーバ側のテクノロジである。VMwareやCitrix、またマイクロソフト自身からも対応製品がリリースされている。もちろん、これらの製品が肝であることは確かであるが、ユー

    第1回 Windows Thin PCの概要とインストール
    wasai
    wasai 2012/02/03
    XenDesktopと比較したらどうなんだろうか?
  • Kinectが切り開く“夢の近未来” - @IT

    IT > Insider.NET > 特集:Kinect for Windowsの可能性【商用製品&正式版SDKリリース記念】 > Kinectが切り開く“夢の近未来” 2012年2月1日(米国時間)に、待望のKinect for Windows(=商用利用可能なPC向けのKinectセンサー。以下、「Kinect」と略す)およびKinect for Windows SDK正式版がリリースされた。Kinect for Windowsはこちら、Kinect for Windows SDK(英語版)はこちらから入手できる。なお、Kinect for Windowsは数量限定とのことで、購入を保証するものではないことを承知願いたい。 しかし、KinectがWindowsで正式に利用できるようになったとしても、実際にどのように使われていくのかがイメージできない方も少なくないだろう。そこで稿では

  • MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編)

    MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編):無償ツールでWindows 7の大量導入を大幅に省力化(1/2 ページ) XPの代わりにWin 7 PCを大量導入せよ。もちろんデバドラや社内アプリも全部インストールすること。さてどうする? まさか1台ずつ手作業するつもり? 連載目次 Windows XPのサポート期限切れや新規PCの導入などに伴い、新しくWindows 7のPCを大量に導入する必要に迫られているIT Pro技術者は少なくないだろう。Windows 7のPCを新規導入するにはいくつか方法があるが、可能な限り自動化したいところだ。台数が少なければインストール用DVDメディアや、(DVDの内容をコピーした)USBメモリなどを使ってインストールすればよいが、それでも作業時間としては1台あたり何時間か、かかるだろう。OS体のインストールのほかに、アプリケーション

    MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編)
    wasai
    wasai 2011/12/02
    直接の担当じゃないけど、一応見ておく
  • 2000年以前のセキュリティ対策に立ち返れ――日本マイクロソフト − @IT

    2011/09/15 マイクロソフトは9月14日、9月の月例セキュリティ更新プログラム5件を公開した。この日行った説明会において、同社チーフセキュリティアドバイザーの高橋正和氏は、2011年上半期に発生したセキュリティ事例を振り返り、「もう一度、ネットワークセグメントのハードニングなど、ネットワーク設計から見直すことが必要だ」と述べた。 Security NEXTのまとめによると、2011年に国内で発生したセキュリティ事件の傾向は、それ以前とあまり変わらない。依然として情報漏えいの原因の大半は、紙媒体を介した、紛失や盗難によるものだ。「PC側でのセキュリティ対策の必要性がよくいわれるけれど、実は紙媒体のハンドリングに問題がある」(高橋氏)。 一方、全世界的なセキュリティ事件の傾向を見ると様相が変わってくる。セキュリティ企業や政府関係のWebサイトなど、これまで管理がしっかりしていると思われ

    wasai
    wasai 2011/09/16
    箱物を入れるのが最近の提案には多いのは間違いない
  • クラウド・サービス「Office 365」は運用コスト削減につながるか?

    クラウド・サービス「Office 365」は運用コスト削減につながるか?:運用(1/2 ページ) クラウド・ベースでOffice機能や電子メール機能などが提供されるマイクロソフトの「Office 365」を紹介。Office 365で運用コスト削減は実現可能か? 連載目次 Officeや電子メールは、いまや必須のビジネス・ツールとなっていることに異論はないだろう。しかし管理者からすると、これらのツールを各人にそろえるためのコストや管理の手間は大きな負担となっている。特に人員が大幅に増えたり、逆に人員が整理されたりすると、PC体だけでなくOfficeスイーツの購入コストがかかったり、無駄になったりするといったことが起きる。また最近では、タブレットPCやスマートフォンから社内の電子メールやドキュメントへアクセスしたいという要望も増えているという。 こうした要望に応えるソリューションとして、G

    クラウド・サービス「Office 365」は運用コスト削減につながるか?
    wasai
    wasai 2011/08/19
    参考のためメモ
  • Internet Explorer 10 PP2のCSS3機能

    Internet Explorer 10 PP2のCSS3機能:特集:IE10(プレビュー版)概説(後編)(1/3 ページ) Web制作者が知るべきIE10 PP2の新機能とは? CSS3、ECMAScript 5、Webパフォーマンスの新機能を解説。IE9以前との互換性も。 連載目次 前回に引き続き、Internet Explorer 10(以下、IE10)プラットフォーム・プレビュー版の解説を行う。 ■7. CSS3 IE10 Platform Preview 2(以下、PP2)では、IE9で追加されたCSS3の機能に加えて、いくつかの機能が追加されている。IE9で追加されたCSS3の機能は、「特集:Web制作者&開発者のためのIE9概説(後編)」やIE9開発者ガイドを参照してほしい。 CSS3もHTML5と同じく、仕様がすべて確定していない状況である。W3CのサイトでCSS3の仕様検

    Internet Explorer 10 PP2のCSS3機能
  • Windows Intune管理者の実作業と注意点 その1(1/3) - @IT

    前回は、「Windows Intuneは時間のないIT管理者の味方か?」と題してWindows Intuneを紹介した。どんな機能があるか、なぜWindowsという名前が付いているのか、評価サイトをどのように利用するか、さらには現在の価格をどう考えるかについても触れたので、Windows Intuneの全容をある程度把握できたと思う。そこで、これから2回に分けてWindows Intuneを実際に利用する際の管理者の作業と、知っておくべき注意点などを解説していく。 今回取り扱う機能は以下のとおりである。 クライアント・モジュールを社内に展開する コンピュータ・グループの作成 管理対象PCのインベントリ情報の閲覧 更新プログラムの管理 Windows IntuneによるPC管理について、どの程度の負荷が管理者にかかるか、具体的に何ができるのかを、1つ1つ読者諸兄の管理下の環境に照らしながら読

  • Internet Explorer 10 Platform Preview 1レビュー

    先日(2011年3月14日、日では震災後の影響に配慮して4月26日)、Internet Explorer 9(以下、IE9)がリリースされたばかりであるが、2011年4月12日~14日に行われたWebデベロッパー向けカンファレンス「MIX11」では、次バージョンであるIE10がすでに発表されている。 MIXは主にWeb技術を発表する場として2006年から毎年ラスベガスで開催されており、毎回、さまざまな新しい技術が発表されている。今年のMIX11で発表された新技術の1つがIE10だ。これに伴い、そのPlatform Preview 1(=最初のプレビュー版。以下、IE10 PP1)が現在公開されている。 IE9のプレビュー版では、限定的なUI(ユーザー・インターフェイス)で提供され、「8週間ごとにアップデート版を提供する」という約束で、実際に何度かのプレビュー版のリリースを経て正式版のリリ

    Internet Explorer 10 Platform Preview 1レビュー
  • Windows Intuneは時間のないIT管理者の味方か?(1/4) - @IT

    企業のITシステムを安全に維持していく上で、何台あるいは何十台何百台とあるクライアントPCの管理、すなわちハードウェア/ソフトウェアの状態確認やウイルス対策、更新プログラム適用といった作業が非常に重要なことに異論はないだろう。しかし、台数が多いがゆえに、システム管理者にとっては面倒で手間のかかる作業であることも確かだ。 これに対し、従来は、多数のPCを管理するための管理サーバと管理ツールを社内に導入して、管理業務を効率化するのが一般的だった。しかし、それには管理用のサーバ/ツールへの投資や、それらを使いこなすための手間も必要になる。昨今の厳しい経済状況の中、それを嫌ってPCの管理をシステム管理者からエンドユーザーに委ねてしまう例すら見受けられる。しかしそれでは、最低限必要なセキュリティ対策もおぼつかない。 そこで注目されているのがクラウド・サービスだ。クラウドでは、従来は社内に設置していた

  • .NETとは何か?

    2000年6月にマイクロソフトが「Microsoft .NET」を発表してから早くも11年。編集長目線で現時点の.NETを整理し直す。 連載目次 2000年6月にマイクロソフトが「Microsoft .NET」を発表してから、およそ11年が過ぎた。2002年3月に、そのMicrosoft .NET対応のソフトウェア開発環境である「Visual Studio .NET」が正式リリースされたが、それから数えても9年の月日が流れている。 2011年現在、「初期の『.NET』と現在の『.NET』では意味が異なる」と、筆者は考えている。例えば、その当時のMicrosoft .NETについて解説した記事である「基礎解説 初めてのMicrosoft .NET」を現時点で読んで「.NET」を語ると、ほかの開発者と議論がかみ合わないはずだ。 そこで稿では、「.NETとは何か?」について、これから新たに.N

    .NETとは何か?
    wasai
    wasai 2011/06/01
    最近はライブラリとしか見てない