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@ITとDNSとWindowsに関するwasaiのブックマーク (1)

  • 第7回 IPv6とDNSサーバ

    ホスト名からIPv6アドレスを求めたり、その逆を行うには、IPv6に対応したDNSサーバを利用する。Windows ServerのDNSサーバでIPv6を扱う方法を解説する。特に逆引きゾーンの設定方法に注意する。 連載目次 前回は、LLMNRというWindows OS独自の名前解決機能について紹介した。今回は、より汎用性の高いDNSv6を使った名前解決について取り上げる。 IPv6DNSとは? IPv6の名前解決手段として、前回は「LLMNR(Link-Local Multicast Name Resolution)」を取り上げた。これは、単一のネットワーク・セグメント上でのIPv6マルチキャストを使った簡易な名前解決メカニズムである。利用にあたっては何の準備もいらず、名前解決のためのサーバなどを用意する必要もない。 だがLLMNRは簡便だが、ルータを越えたネットワークをまたいで名前解決

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