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@ITとWindows 7に関するwasaiのブックマーク (11)

  • Windows 7/8のインストールUSBメモリを作る(WiNToBootic編)

    対象OS:Windows XP/Windows Vista/Windows 7/Windows 8/Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2/Windows Server 2012 解説 最近では、ウルトラブックやタブレットPCなど、CD/DVD-ROMドライブを搭載しないPCが増えている。またインターネット・サービスの普及でソフトウェアのインストールなどがオンラインで可能になってきたことから、CD/DVD-ROMドライブを持たない人も増えているようだ。 ただOSをインストールしたり、不具合の発生などでOSを再インストールしたりする場合、インストールDVDから起動するためにわざわざ外付けドライブを用意しなければならないことがある。最近のPCならば、USBメモリからの起動にも対応しているので、安価になったUSBメモリにインストール・イメージが作成で

    Windows 7/8のインストールUSBメモリを作る(WiNToBootic編)
  • Windows 7のシステム修復ディスクを作成する

    解説 Windows 7では、OS自体の安定性が増したこともあり、重大なエラーが発生して、OSが起動できなくなるような経験がほとんどなくなった。 それでも、何らかのトラブルでWindows 7が起動できなくなることもある。そのような万一に備えて、「システム修復ディスク」を作成しておくとよい。 システム修復ディスクがあれば、Windows 7が起動できなくなっても、システム修復ディスクから起動して、「スタートアップ修復」や「システムの復元」などの修復作業が実行できる。 起動しなくなった場合に慌てないように、システム修復ディスクを事前に作成しておくとよい。TIPSではその作成と起動の手順を解説する。 操作方法 ●システム修復ディスクを作成する Windows 7の場合、システム修復ディスクは書き込み型のCD/DVDメディアのみに作成できる。残念ながらWindows 7の標準機能では、USBメ

    Windows 7のシステム修復ディスクを作成する
    wasai
    wasai 2012/04/09
    作ってあったけど、そういえばどこに片付けたか忘れてる(;´Д`)
  • Windows XP Modeを再インストールする - @IT

    Windows 7には、Windows XP環境を再現する「Windows XP Mode」という機能がある。古いWindows XP環境でしか動作しない古いアプリケーションを実行したり、各種の実験環境に活用できるなど、便利な機能である。 だが場合によってはWindows XP Modeの環境を、最初から作り直したいことがある。例えばアプリケーションをインストールしすぎたり、設定を変更しすぎたりすると、元の(クリーンな)状態に戻らなくなってしまったり、動かなくなってしまうことがあるからだ。Windows XP Modeの実行環境であるWindows Virtual PCには復元ディスクという機能があり、これを使えば1段階だけだが、元の状態に戻すことができる。だが、Hyper-Vのような多段のスナップショットは作れないので、場合によっては復旧不可能な状態になることがある。また、復元ディスクの

    wasai
    wasai 2012/04/02
    意外とXP Mode再インストールなんてやったことがなかったのでメモ
  • リモートアシスタンスの使い方(Windows 7編)

    解説 PCのトラブルシューティングに対応するヘルプ・デスク業務では、リモートから対象となるPCの状態を詳細に把握できると作業がはかどるが、このために利用できる便利な機能がWindows OSの「リモートアシスタンス」である。機能的には、リモートからログオンして利用するリモート・デスクトップ(もしくはサーバで利用できるターミナル・サービスのシャドウ・セッション)と似ているが、どのエディションでも利用できる点が異なる(Starterエディションでも利用可能)。 リモートアシスタンスはWindows XPから実装されているが、Windows 7では操作方法が少し異なるので、TIPSでまとめておく。 リモートアシスタンスによるヘルプ・デスク業務 これは、リモートアシスタンスでリモートのPCデスクトップを表示させているところ。左側はチャット画面、右側が接続しているリモートのPCデスクトップ画面

    リモートアシスタンスの使い方(Windows 7編)
    wasai
    wasai 2012/03/17
    ガイド用によさそうなのでメモ
  • Windows 7から古いNASにアクセスできない場合の対処方法(LAN Manager認証レベルを変更する方法と注意点)

    Windows 7からのファイル・アクセスに失敗したときに表示されるダイアログ Windowsから古いNASに格納されたファイルをアクセスしたとき、このような画面が表示されてアクセスに失敗することがある。 (1)パスワードの入力ミスを暗示するようなメッセージだが、トラブルの場合、Windows XPクライアントであれば同じアカウントとパスワードで正常にアクセスできる。 このとき、従来のWindows XPクライアントからなら、同じアカウントとパスワードで正常にファイル・アクセスができる(つまりアカウント/パスワードの間違いではない)。また、ほかのWindowsマシンのファイル共有に対しては、Windows 7クライアントから正常にアクセスできる。つまり、Windows 7クライアントと古いNASとの間だけで、このエラーが生じるわけだ。 このようなトラブルの原因としては、Windows 7

    Windows 7から古いNASにアクセスできない場合の対処方法(LAN Manager認証レベルを変更する方法と注意点)
    wasai
    wasai 2011/12/20
    あー、これは既に何回か問い合わせ受けてるな
  • MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編)

    MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編):無償ツールでWindows 7の大量導入を大幅に省力化(1/2 ページ) XPの代わりにWin 7 PCを大量導入せよ。もちろんデバドラや社内アプリも全部インストールすること。さてどうする? まさか1台ずつ手作業するつもり? 連載目次 Windows XPのサポート期限切れや新規PCの導入などに伴い、新しくWindows 7のPCを大量に導入する必要に迫られているIT Pro技術者は少なくないだろう。Windows 7のPCを新規導入するにはいくつか方法があるが、可能な限り自動化したいところだ。台数が少なければインストール用DVDメディアや、(DVDの内容をコピーした)USBメモリなどを使ってインストールすればよいが、それでも作業時間としては1台あたり何時間か、かかるだろう。OS体のインストールのほかに、アプリケーション

    MDT 2010でWindows 7を無人インストールする(前編)
    wasai
    wasai 2011/12/02
    直接の担当じゃないけど、一応見ておく
  • Windowsで仮想ディスク(VHD)のディスクサイズを縮小する

    仮想ディスク(VHD)のディスク・サイズを縮小したいことがある。しかしWindows 7の標準のディスク管理ツールでは、ボリュームは縮小できるがディスクのサイズは縮小できない。VHD Resizerというツールを併用すれば、VHDのディスク・サイズを縮小できる。 解説 仮想マシンを構築・運用していると、仮想ハードディスク(VHD)のディスク・サイズを縮小したくなることがある。ここでいう「ディスク・サイズ」とは、ゲストOSに認識されるディスクの総容量のことで、実使用量やボリューム(パーティション)のサイズとは異なる。 例えば、運用「Windows XP→Windows 7丸ごと引っ越しテクニック」や仮想PCで学ぶWindowsシステム管理「仮想ディスクの最大サイズと137Gbytesの壁」で説明しているように、Windows Virtual PCやHyper-Vの仮想IDEインターフェイスで

    Windowsで仮想ディスク(VHD)のディスクサイズを縮小する
  • ワンクリックでWindowsのコマンドプロンプトを管理者モードで実行する

    解説 TIPS「プログラムを[プログラムとファイルの検索]の入力ボックスから管理者モードで実行する」では、検索ボックスを使ってコマンドプロンプトを管理者に権限が昇格した状態(以下管理者モード)で起動する方法を紹介した。だが少しとはいえ、キーボードからコマンド名をいちいち入力するのは面倒と感じることもあるだろう。できることなら、スタートメニューやタスクバーのアイコンをクリックするだけで管理者モードで起動できると便利だ。 Windows 7/Windows Server 2008 R2では、ショートカットやスタートメニューのアプリケーション名、実行ファイルの右クリックニューで[タスク バーに表示する][スタート メニューに表示する]を選択すると、そのプログラムをタスクバーやスタートメニューに常時表示した状態にできる。よく利用するプログラムを[タスク バーに表示する]でタスクバーに表示した状態に

    ワンクリックでWindowsのコマンドプロンプトを管理者モードで実行する
    wasai
    wasai 2011/07/11
    便利そうなのでやっておくか
  • プログラムを[プログラムとファイルの検索]の入力ボックスから管理者モードで実行する - @IT

    [プログラムとファイルの検索]の入力ボックスにコマンド名を入力して、[Ctrl]+[Shift]+[Enter]キーを押すと管理者に権限が昇格した状態でコマンドが実行できる。 Windows Vista/7、Server 2008/Server 2008 R2などでは、ユーザーが不用意に管理者アカウントでコンピュータを利用することを禁止する「ユーザー・アカウント制御(UAC)」という仕組みが導入されている。そのため、UACが有効なWindows OSでは、管理者ユーザーでログオンしても、システム全体に影響を与える操作を行う際には明示的に許可しなければならない。 例えばコマンド・プロンプト上でディスク・デフラグ・ツール(defrag.exe)を実行しようとしても、「操作に必要な特権がないため、ディスク デフラグ ツールを開始できません。」というエラー・メッセージが表示されて、ツールが起動しな

  • Windows 7/Windows Server 2008 R2 SP1がリリース

    記事中で紹介しているリンクやWebサイト情報などは、Windows 7/Windows Server 2008 R2 SP1が一般向けに公開され、情報が整理された時点で適宜更新しますので、あらかじめご了承ください。 2009年10月にWindows 7およびWindows Server 2008 R2の出荷が開始されてからすでに1年以上経ち、最初の大規模修正プログラム集であるService Pack 1(以下SP1)がリリースされた。最近のWindows OSはクライアントOSとサーバOSで同じコードが使われているため、Windows VistaとWindows Server 2008向けのService Packの場合と同様に、今回のSP1はWindows 7とWindows Server 2008 R2向けに同じバイナリが適用できるようになっている。 次世代の仮想デスクトップを実現

    Windows 7/Windows Server 2008 R2 SP1がリリース
    wasai
    wasai 2011/02/18
    テストしておきますか
  • WindowsのSnipping Toolで画面をキャプチャーする

    画面に表示されたイメージを画像ファイルとして保存したいときには、スクリーン・キャプチャーと呼ばれる機能を使う。[Print Screen]キーで全画面、[Alt]+[Print Screen]でアクティブ・ウィンドウをクリップボードにコピーできる。任意の領域をキャプチャーしたい場合は、Windows 7の標準ツール「Snipping Tool」を使うとよい。 解説 管理者として、Windowsの設定方法やアプリケーションの使い方などを知らせるためのドキュメントを作成しなければならないこともあるだろう。その際、文章だけでなく、適宜スクリーン・キャプチャーを使って画面イメージを挿入すれば、説明が分かりやすくなる。 Windowsには標準でスクリーン・キャプチャー機能が用意されており、[Print Screen]キー(キートップには[PrtSc]などと表記されていることもある)を押すと、キーを押

    WindowsのSnipping Toolで画面をキャプチャーする
    wasai
    wasai 2011/01/24
    資料づくりに使ってます
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