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*javascriptとreactとconstに関するxyzpdaのブックマーク (4)

  • Reactに有利なベンチマークを作ってみた - Qiita

    皆さんこんにちは。現在、フロントエンドでは宣言的UIが大流行しており、そのためのライブラリもReactを筆頭に複数存在しています。 ライブラリが複数存在するところには当然のように比較や論争が起こるものですが、UIライブラリの場合はパフォーマンスがよく焦点となります。 筆者はReactの信者ですが、Reactは古株ということもあってか、最近の議論ではReactは他のライブラリと比較されるかませ犬のような役割を担うのがよく見られます。「仮想DOMは必要ない」といった類のものです。 しかし、筆者の考えではReactは今でも、もっとも真剣にパフォーマンスに取り組んでいるUIライブラリです。特に、Reactはパフォーマンスを高いユーザーエクスペリエンスのための手段として捉えており、ドキュメントにもユーザーエクスペリエンスという言葉が多く出てきます。 そこで、今回はReactが最も有利になるようなベン

    Reactに有利なベンチマークを作ってみた - Qiita
  • 無限スクロールは考慮することが多い

    毎年無限スクロールの実装をしているのだが正直なところ実装したくないので依頼されたときの反論材料として実装したくない理由を言語化しておこうと思う。 無限スクロールとは 無限スクロールが何を指すかを知らない人のために解説すると、ページにコンテンツを足す方式でページネーションする UI を指している。例えば Twitter のように下にどんどんコンテンツが伸びていく UI が良い例だろう。そのような UI を無限スクロールと呼ぶことが正式なのかは知らないが、このような体験の実現を支援するライブラリに infinite-scroll というものがあり、少しは普及している呼び方なのだと思い無限スクロールという言葉を使う。一方で WEB フロントエンド文脈で無限スクロールと言うと複雑 GUI やドローイングツール実装における "無限平面" のようなニュアンスもあるが、今は無限平面のことを指しているわけ

    無限スクロールは考慮することが多い
  • Next.js12.xのLayouts機能

    この記事はNext.js 12.xのLayouts機能です。 Next.js 13.xのLayoutsについては公式を参照してください https://beta.nextjs.org/docs/routing/pages-and-layouts Next.jsのLayoutについてTypeScriptの記事を探してもあまり見つからなかったので Layoutsとは🤔 ページ間で共通のコンポーネントを定義する機能 HeaderやFooterなどはほぼ全ページ同じレイアウトを使うけど、ページコンポーネントに直接書くとコンポーネントの状態(入力値など)が保持できないのでページコンポーネントの外に書くことでレイアウトの状態も保持できる🤝 検証に使ったリポジトリ Next.jsのLayoutsを使うと何が嬉しいのか 一部共通ではないページが有る場合もページ単位でLayoutを変えられるので対応可能

    Next.js12.xのLayouts機能
  • textareaをカスタマイズできるReact用のライブラリを作成しました

    HTMLtextarea要素では、テキスト単位で色をつけたりイベントハンドリングしたりなどすることは、通常の方法では出来ないことは皆さんご存知かと思います。それを(擬似的に)可能にするライブラリを作成しました。 もしよろしければスター、使用した上でフィードバックなどいただけると非常にありがたいです。 Demo テキストを装飾したり(textareaに見えないかもしれないですがtextareaです)、 キャレットの位置にメニューを表示したり、 テキストにカーソルを乗せた時にTooltipを出したり、 アイデア次第で色々と出来ると思います(もちろん原理上不可能なことはありますが…)。 同様のことは、例えばSlateなどのライブラリを使用しても実現可能だと思いますが、こちらの方が断然軽量でバンドルサイズに何倍も差があります(現在約3.0kB gzipped)。なのでエディタライブラリを持ち出す

    textareaをカスタマイズできるReact用のライブラリを作成しました
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