This is pre-release software, please bear with it. This book is produced by the Wikbook tool. Wikbook is an open source project for converting wiki files into a set of docbook files.
Java のドキュメントと言えば JavaDoc ですが 見た目があまりにもダサ過ぎやしませんかね? こんなんじゃ JavaDoc を書くモチベーションが下がってしまいます。 そこで JavaDoc を Doclava で生成するようにしました。 Google Code Archive - Long-term storage for Google Code Project Hosting. するとこんな風に今時のかっこいいデザインで出力されます。 検索ボックスは、パッケージ名とクラス名を インクリメンタル検索ができて機能的にも便利です。 使い方 Maven で使う場合には reporting 要素の下に以下のように書きます。 <reporting> <plugins> <plugin> <groupId>org.apache.maven.plugins</groupId> <artifac
新しい Java SE API リファレンスの入手先について 2012年3月25日 at 10:30 午後 3件のコメント 2012 年 03 月 25 日、sun.com のドメインが利用不可になりました。これに併せ、java.sun.com で提供されていた Java SE API 日本語ドキュメントもオンライン経由で参照する事ができなくなりました。今後、日本語の Java SE API レファレンスはオンライン経由では参照できなくなりますので、アーカイブを御入手の上、ローカル環境でご参照ください。お手数をお掛けし申し訳ございませんが、どうぞ宜しくお願いします。 Java API の日本語ドキュメントはコチラから入手が可能です。 ドキュメントの再配布ポリシーはコチラをご参照ください。 新しい日本語 API ドキュメントのオンライン参照先URL (2012/4/11 訂正、追記) htt
I have been on several teams where we studiously designed UML diagrams at the beginning of the project. As the project progressed, and deadlines approached, the UML diagrams were left somewhere behind, not to be updated in months. When a new developer joined the team, we showcased the old UML diagrams, and kept telling "Oh, we never had time to update them, please see the source code to get an ide
まあ正直Javadocは印刷してどうこうするものではないと思いますが、やんごとなき事情により印刷したいケースというのもあるわけで、そんなときのためのツールとしてPDFDocletというものを教えてもらいました。 http://pdfdoclet.sourceforge.net/ その名の通り、JavadocをPDFとして出力するDocletです。すべてのJavadocが1つのPDFファイルに出力されるので、できたPDFを印刷するだけで済むというシロモノです。 Antで使う場合はこんな感じで。 <javadoc doclet="com.tarsec.javadoc.pdfdoclet.PDFDoclet" docletpath="pdfdoclet-1.0.2-all.jar" classpathref="classpath" additionalparam="-pdf javadoc.pd
みなさん、Javadoc 書いてますか? Javadoc は「API ドキュメント」と言われることが多いように、主にライブラリ的なプログラムで書いてこそのものだと思っている方もいるかもしれません。しかしながら、仕様書を Word や Excel(笑)で別途作ると、プログラムと仕様書の同期がとれてないというはめに陥り易くなりますので、Javadoc はどんなときも活用したいというのが私の考え方です。 まず、overview.html を書け Javadoc コメントをいくらか書くような人でも、overview.html を書く人は意外と少ないのではないでしょうか。リファクタリングが何度となく行われるアジャイル開発の現場では、クラスの構成がよくかわりますので、いちいち詳しいコメントを書いていられないということはあるかもしれませんが、overview.html はそれほど何度も手をつけるようなも
JAutodoc is an Eclipse Plugin for automatically adding Javadoc and file headers to your source code. It optionally generates initial comments from element name by using Velocity templates for Javadoc and file headers. Features JAutodoc has the following features: Mode Complete existing Javadoc Existing Javadoc will not be touched. Only missing tags will be added and so far undocumented elements wi
最近は時間を作ってEffective Javaの2版をよんでます。 Effective Java (Java Series) 作者: Joshua Bloch出版社/メーカー: Prentice Hall発売日: 2008/05/08メディア: ペーパーバック購入: 6人 クリック: 65回この商品を含むブログ (42件) を見る ほとんど1版と同じ内容ですが、"Item 44: Write doc comments for all exposed API elements" を読んでよくまとまってるなと思ったので、触発されてメモがてらに私のやり方を。 引用の2段落目は基本的に超約。 どこに書くか If an API is to be usable, it must be documented. ユーザが利用可能なすべてのAPIにJavadocを書く。 これはとりあえず必須だと思います。ち
Googleマップ風の掲示板。興奮して夜中に2つ続けて書き込みしてしまいました。すごい。すばらしい。すてき。 http://d.hatena.ne.jp/wanpark/20050721#1121924889 Javadocにインクリメンタルサーチ機能を追加するグリースモンキースクリプトを更新させていただきました。 ワイルドカードをまともに使えるようにした (N*P*Exceptionとか) ソースコード検索エンジンDocjarへのリンクを追加 ちょっと効率よくなってるかも (修正したのかなり前なので忘れた) もしよかったらフラッシュデモでもご覧下さいませ。 Docjarへのリンクは、ちょっとソースを見たい時などにご利用いただけるかと思うのですが、邪魔でしたら冒頭のaddClassSearchLink等でお切り替えいただけます。 余談ですが、最初に公開したとき、よゆーでブックマ100こはい
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