今日は脳のなかの卑猥な思考を言語化する練習をしている。自分がエロ同人誌作家だったら、あるいは官能小説家だったら間髪入れずに最高の妄想を具現化するために原稿にとりかかっただろう。不幸なことに自分にはそのような才能がないので、自分が想像し、感じたことをここに書き留めておく。 いま、仕事がヤマを迎えていて一週間前からオナニーしてない。まあ、仕事が終わるまでの願掛けというつもりだ。仕事は年末までに終わらせる予定だけど、どうなるかな。 これまで特に何も感じず日常を過ごしていたのだけれどちょっと今日は変だった。車を運転していたら楽しかった少年時代の気持ちが突然に蘇ってきて、ボロボロと泣いてしまった。哀しい気持ちでも嬉しい気持ちでもない。どちらかというと歓喜で気持ちが高ぶっている感じに近かった。 それから今日書いておきたいことのメインなんだけれど、午後のひとときにファミレスで休んでいたら眠気を感じて、同

