この説唱えてる奴は、どうせ花の訃報が話題になってから後追いでテラハ見て、直近のエピソードであるコスチューム洗濯事件を見てそれっぽい理由つけてるだけだろ。ラジオをリアルタイムで聞かずwebニュース記事をソースにしてdisった社会福祉ヤクザみたいなことはやめろ。 違う。最初からテラハの今シーズンを見てる人ならわかるけど、花にはとにかく居場所がなかった。最新話時点で入居してる女性陣は、ロシア系美女のビビ(ビビは最新話で卒業して、代わりに「中国のガッキー」としてSNSでも有名な美女ロン・モンロウが入居)、「世界でもっとも美しい顔100人」に2年連続ノミネートされるグラビアアイドル兼IT企業社員のゆめ、そしてプロレスラーの花。 身もふたもないこというけど、恋愛リアリティショーの登場人物という意味でキャラクターが弱すぎた。花はプロレスを生業としてる珍しさで「掴み」はOKだったけど、その後花と男性陣の間
ファーストリテイリング傘下のユニクロは今夏、マスク事業に参入する(「ユニクロ、『エアリズムマスク』6月19日から販売」参照)。通気性の良い素材を使い、夏場でも蒸れにくい布製マスクを生産販売する。価格は未定だが千円程度とみられる。新型コロナウイルスに対応する緊急事態宣言は解除が進むが、感染防止策としてマスクを求める消費者は依然として多いと同社はみている。高い供給能力を持つ国内アパレル最大手の参入で、マスク不足の解消が進みそうだ。【関連記事】ユニクロのマスク発売 店舗に行列、ネット購入殺到ユニクロのマスク、ネット販売「迷惑かけぬよう準備」柳井会長「顧客の声で一番マスクが求められていた」ファストリの柳井正会長兼社長が日本経済新聞の取材に明らかにした。ユニクロの主力商品である機能性肌着「エアリズム」の素材でマスクを作る。エアリズムは熱気や湿気を
テラハに出ていたプロレスラーが亡くなった件、 クソリプ送りまくってたひとや死ね消えろと呟いてたひとが彼女を死に至らせたのはもちろんだけど、両輪でテラスハウスが彼女への中傷を煽るような演出と編集をしたことについても考えてほしくて短い経験だが現場で働いていた身として書きたい。 私は2年程度バラエティのADをやっていたがメンタルがあれしてしまったので今は違う部署で仕事をしている(業界ではよくあることだ)。そんな短い期間で2つの番組にいたんだけど、片方はTHEお笑いバラエティで片方は生活に役立つ系番組だった。 お笑いバラエティの方は見ていた時の印象と同じく強烈な人たちが作っていて、酷い時は週に1人はADが飛ぶ(突如来なくなる。業界ではよくあることだ)みたいなレベルだったのでそれはそれで酷かった。 生活系の番組に来た時ここなら過酷なロケもないしと思ったら意外にもこちらのほうがやらせが多かった。 やっ
この原則に気が付くかどうかで世界の見え方が変わるので、言っておきたいと思う。 たとえば、今日はTwitterでこんなことが話題になっている。 「宅配便の人が帰って、扉を閉めた後少し待ってから鍵を閉める。これに優しい人は共感してくれる。」 という内容のツイートがバズった。 要するにバタンガチャだとまるで締め出されているようで不愉快と感じるので、それに配慮している、だから優しいということなのだ。 ■第一波:共感する人の登場 「分かります。宅配の人に気を使っていつもこうしてます。」 「親からそう教えられて育ちました。」 「いつも当然にやっていました。私って優しいんですね!」 ■第二波:共感しない人の登場 「防犯の観点からやめておいた方が良いと思う。安全が一番だよ。」 「逆に自分は親から早く施錠するように教えられたよ。」 「宅配の人そんな事気にしてないよ。」 ■第三波:アンチ共感派の登場 「出
もはや一つの社会現象となった「#検察庁法改正案に抗議します」。一時は強行採決も辞さない構えを見せていた安倍内閣も急遽方針転換、5月18日に今国会での成立を断念すると報じられました。しかし事態はこれで収まらず、20日に黒川検事長と新聞記者の賭けマージャンが「週刊文春」にスクープされると翌21日は黒川検事長が辞表を提出。はっや。ポーカー賭博で御用となった際の謝罪会見で着用していた柴田勲さんのトランプ柄セーターを思い出す間も無い、何とも呆気ない幕引きでした。 政治家、官僚、マスコミがくんずほぐれつやっている間に、芸能人は芸能人で「政治的発言」をめぐる熱い領土争いを繰り広げる、こちらテレビの世界のお話です。17日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)、この日番組では件の「#検察庁法改正案に抗議します」を取り上げ、検察庁法改正案についてはツイッターで知った、自分は勉強していないのでツイートし
かつや @KatsudonOishI_E 20年以上も前 Twitterもまだ無かった頃に これを言い当てていた 小島秀夫監督は凄いなって思う。 #誹謗中傷 #メタルギア pic.twitter.com/a34pkFnS0l 2020-05-24 00:44:48 しわしわビニール @premium_sirloin @KatsudonOishI_E この後に 「誰が言ったかもわからない、ゴミのような噂、間違った解釈、他人の中傷……。」 「あらゆる情報がろ過されず、保存されて、後世に伝えられる。それは進化を止める。」 「デジタルのテクノロジーがさらに個を強くした。それは今の君達には過ぎた力だ」 と言っているんですよね… 2020-05-24 01:19:02
新宿歌舞伎町の通称“ヤクザマンション”に事務所を構え、長年ヤクザと向き合ってきたからこそ書ける「暴力団の実像」とは――「潜入ルポ ヤクザの修羅場」(文春新書)から一部を抜粋する。(全2回の1回目/#2に続く) ◆ ◆ ◆ バルコニーから聞こえてきた“ただならぬ音” その日、新宿に雪が降った。 午前零時過ぎ、取材を終えて歌舞伎町××××マンション623号室の仕事場に戻ると部屋は冷え切っていた。エアコンの暖房を最大にしてコートを脱ぎ、綿入り半纏を羽織る。電熱ヒーターで足下を温め、コーヒーメーカーをセットし、一服して机に向かった。ゆっくりしている暇はない。朝までに広域組織二次団体幹部のインタビューを仕上げねばならない。 パソコンを立ち上げ、数時間前に録音した質疑応答を聞き返しながらキーボードを叩いた。テープ起こしと呼ばれる作業を3、4時間して一段落付き、コーヒーを飲もうと立ち上がったところ、バル
ピロティ(フランス語: Pilotis)とは、建築用語では2階以上の建物において地上部分が柱(構造体)を残して外部空間とした建築形式、またはその構造体を指す。まれにその地上部分の構造体のみの空間自体を指すこともある。フランス語で「杭」の意味。(Wikipediaより引用)
そう答えた佐々木詩帆さん(仮名・28歳)は早稲田卒。大学時代から英語を活かせる仕事に就きたいと考え、メーカーに入社し、ベトナムに駐在した経験もある。26歳を過ぎたころから、結婚を意識し始め、婚活パーティーに参加したり、マッチングアプリを使ったりするようになり、今まで10人ほどの男性に会ってきた。 「国際結婚にも興味があって、駐在中、アプリで出会ったベトナム人とおつきあいもしたんです。でも彼の年収が低くて、先が見えないと思ってお別れしました。結婚相手の条件に高い学歴は求めないんですけど、やっぱり稼げる人がいい。そこから逆算すると、『せめて大学は卒業していてほしい』となるんですよね」 同じく早稲田卒の柳早希さん(仮名・35歳)も、「パートナーの学歴は意識しない」というスタンスだ。金融業に従事し、10年。これまで趣味も持たず、ひたすら仕事に打ち込んできた。しかし最近、「このまま1人で生きていくの
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