2025年5月12日のブックマーク (3件)

  • React Compilerを有効にして9ヶ月が経ちました

    はじめに React Compilerを2024年7月末に導入し、2024年10月中旬からプロダクション利用を開始して現在(2025年5月中旬)に至ります これまでに起きたことや感想を共有したいと思います 前提 技術スタック Next.jsのPages Routerを使用し、サーバー側で動く処理はほぼない react-hook-formを使用 reactStrictModeはtrue 導入時にeslint-plugin-react-compilerを使った検査では違反なし 各ライブラリのバージョンアップは随時行っている // 2024年7月末の導入時 next: 15.0.0-rc.0 react: 19.0.0-rc-01172397-20240716 babel-plugin-react-compiler: 0.0.0-experimental-938cd9a-20240601 rea

    React Compilerを有効にして9ヶ月が経ちました
  • 仕事の成長に詰まったときに知っておきたい5つの壁 - Tbpgr Blog

    仕事における成長は、いつも順調とは限りません。 そして、成長が煮詰まる原因は一つではありません。 この記事では、「成長の壁」について整理します。 前提 この記事については、以下の方々は対象外としています。 成長への関心や動機がない人 興味・関心のままに振る舞っていれば自然と成長できる人 ※上記の方々を否定する意図はありません。 成長の壁 成長の壁の典型的な例として、以下のようなものがあります。 次のゴールが決まっていない 次のゴールは決まっているが、必要な要素が分からない 必要な要素は分かっているが、どのように伸ばせばよいか分からない 伸ばし方は分かっているが、実践の機会がない 機会はあるが、客観的なフィードバックを得る相手がいない 1. 次のゴールが決まっていない 次にどこを目指すかについて決まっていないと成長に必要な要素も現状も把握できません。 たとえば、現状中堅のウェブエンジニアの人

    仕事の成長に詰まったときに知っておきたい5つの壁 - Tbpgr Blog
  • なぜObsidianが2025年になって注目されているのか | gihyo.jp

    前回までの連載のあと、2023年秋に『Obsidianで"育てる"最強ノート術』を刊行しました。そして2025年になって、Obsidianが大きく注目を集めています。今回はその背景と理由について解説します。 AIとの連携 ObsidianはノートアプリやPKM(Personal Knowledge Management)ツールとして注目を集めました。主な特徴として、この連載でも解説してきた次のことが挙げられます。 ローカル環境で動作する Markdownで書いたノートをリンクできる 階層型のタグで管理できる プラグインで拡張できる そんな中、2025年になって注目された背景として、「⁠AI人工知能)との連携」があります。ここでは「生成AIの進化」「⁠RAGとMCPの登場」「⁠AIエージェントの登場」という3つの視点から紹介します。 生成AIの進化 2022年末にChatGPTが公開されて

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