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rsyncに関するyuki_2021のブックマーク (4)

  • 高機能なファイル同期ツール rsync の使い方 - WebOS Goodies

    WebOS Goodies へようこそ! WebOS はインターネットの未来形。あらゆる Web サイトが繋がり、共有し、協力して創り上げる、ひとつの巨大な情報システムです。そこでは、あらゆる情報がネットワーク上に蓄積され、我々はいつでも、どこからでも、多彩なデバイスを使ってそれらにアクセスできます。 WebOS Goodies は、さまざまな情報提供やツール開発を通して、そんな世界の実現に少しでも貢献するべく活動していきます。 最近、 Infosketch の開発などで rsync を利用する機会が増えてきました。 rsync はネットワーク経由のコピーも可能なファイル・ディレクトリ同期ツールで、コマンドひとつでディレクトリツリーを一気に転送できるほか、差分のみの転送やコピー対象の条件指定といった多彩な機能を搭載しています。 rsync という名前に反してローカル間のコピーも可能で、 m

  • ミラーリング(rsync)

    遠隔地にあるサーバ一部と私のサーバ間でミラーリングする必要が出てきました。 同期は、1日に1回行えばよく特に時間の指定もありません。 ただし、データの転送は暗号化されている必要があります。 1.5ヶ月程度の暫定処置ですが、毎日手動でコピーするのも芸がありません。 自動で、サーバ間の同期が取られるように設定します。 これらの条件を満たすシステム構成として、下記組み合わせを使います。 ssh+rsynccron ssh関連の設定 sshでの認証方法は下記の3つがあります パスワード認証 PasswordAuthentication (SSH1, SSH2) 公開鍵認証 PubkeyAuthentication (SSH2) RSAAuthentication (SSH1) ホストベース認証 HostbasedAuthentication (SSH2) Rhosts

  • Rsyncによるデータバックアップ

    少し前からバックアップをしないとまずいなと思っている矢先に、現用機が再インストールするような事態に追い込まれてしまいました。幸いにもバックアップテストをしていたので、前日のHPのデータはバックアップできていたので、つなぎで運用を維持できました。ということで、備えあれば憂いなしということで、rsyncでデータのバックアップをすることにしました。RAIDを使ったり、CPUや電源を二重化したりしてサーバ機自体を高信頼化する方法もありますが、ホットスワップ等を考えるとかなりの費用がかかるのと、当然維持費(電気代)も高くなります。また、壊れるのはHDDやCPU、メモリだけとは限らず、奥さんパソコンで経験したようなマザーボード障害となると、簡単には復旧できません。 従って、障害時にとりあえずサーバを復旧させ、時間があるときにサーバを復旧できるよう、他のパソコン(奥さんのパソコン)にLinuxを入れ、不

  • rsync

    rsync の使用例 rsyncおもしろい使い方を見つけたら、rsync-bugs@samba.org 宛てにメールで送って下さい。このページに掲載します。 スペア・ディスクへのバックアップ 自分のマシンで rsync を使ってローカル・バックアップを試してみました。 メイン・ディスクにある全ての内容のバックアップを別のスペア・ディスクに取ります。 夜にクーロンでメイン・ディスクのバックアップを行っていました。 そこで使ったスクリプトはこんな感じです。 #!/bin/sh export PATH=/usr/local/bin:/usr/bin:/bin LIST="rootfs usr data data2" for d in $LIST; do mount /backup/$d rsync -ax --exclude fstab --delete /$d/ /backup/$d/ u

    yuki_2021
    yuki_2021 2008/12/05
    rsyncを使ったbackupの例
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