zphrのブックマーク (1,036)

  • PMP(Project Management Professional)を取ろうとしている人に読んでほしい、PMPの話

    こんにちは アクセンチュア北海道オフィス所属の唐津です。 1年ほど前にPMPを取得しました。取得して意味あったな~というのと、最近周りでPMPを取ろうとしている人がいるので、「攻略法」と「取得する意味」を改めて言語化しようと思った次第です。 ただし具体の勉強法(この参考書が役にたった、こういう学習Cycleが良かった)とかは書いてないのであしからず。 この記事は、これからPMPを取ろうとしている人たち、そしていま勉強中で「この量、当に全部覚えるの…?」と手が止まりかけている人に向けて書いています。受験してから読む記事ではなく、受験準備のど真ん中で読んでほしい記事です。 私自身、PMPを受ける前は学習の範囲が広すぎて胃もたれしそうでしたが結局のところ、 PMPは、暗記で受かる試験ではなかった。世界観の理解で受かる試験。 問題集を周回していたときには見えなかった景色が、「あ、そういうことか」

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    zphr 2026/04/25
  • 向井秀徳が語るテレキャスター論~新番組「Fender Radio Tokyo」収録レポート&インタビュー (2/2) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 音楽 特集・インタビュー 向井秀徳が語るテレキャスター論~新番組「Fender Radio Tokyo」収録レポート&インタビュー 「Fender Radio Tokyo」 PR 2026年4月22日 愛でてりゃいいんですよ ──収録を終えての率直なご感想を教えてください。 この雨の日に原宿でギターの話をする、というのがいいなと思って。 ──雨の日がいい? 雨降りの朝に……(少し考えて)とても切ないや。なんとなくたそがれて、相づち打つよ。僕の弱さと君のジンジャーエール。なんとなく。安心な俺たち、旅に出ようぜ。安心な僕らはギター弾こうぜ。……みたいな感じですかね。 ──(笑)。 ところどころに不安を生じさせるフレーズですけども。 ──JASRACあたりからおとがめがありそうな。 ねえ? ──(笑)。ラジオでギターのことを話すのは、いいものですか? まあ、飲み屋が一番楽しいでしょうね

    向井秀徳が語るテレキャスター論~新番組「Fender Radio Tokyo」収録レポート&インタビュー (2/2) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
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    zphr 2026/04/23
  • システムは「動く」だけでは 足りない - 非機能要件・分散システム・トレードオフの基礎

    ソフトウェアエンジニア仕事を、「コードを書く人」ではなく「何を守るかを決める人」の部分を紹介した発表です。非機能要件、分散システム、トレードオフを題材に、速さ、正しさ、止まりにくさが引っ張り合うなかで、日々どう判断しているのかをできるだけ身近な例で話しました。技術の基礎を知るための資料でありながら、こ…

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    zphr 2026/04/14
  • タコライス発祥の店「キングタコス」には不思議な魔力がある

    沖縄のソウルフード「タコライス」の老舗チェーン店、“キンタコ”こと「キングタコス」。その不思議な魔力をここで語らせてほしい。 キングタコスにはなにかしらの魔力がある こちらはキングタコス金武店 沖縄のソウルフードであり、全国でもカフェメニューなどとして定着した「タコライス」。諸説あるが、1984年に沖縄島北部にある金武(きん)町で儀保 松三(ぎぼ まつぞう)氏が考案したのが始まりと言われている。 その儀保 松三氏が営んでいたお店「パーラー千里」(現在は閉店)からはじまったチェーン店が「キングタコス」(通称:キンタコ)。2026年現在、沖縄県内に6店舗あり、県民や観光客でいつも賑わっている。 ソウルフードといわれるだけあって、おいしいタコライスやタコスを提供するお店は沖縄にたくさんあるのだが、それでも最後にはやはりキングタコスに足を運んでしまう。そんな怪しい魔力めいたものがあるのだ。 俺

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    zphr 2026/04/13
  • 【推し活時代が生んだ虚無ゲー】Pokémon LEGENDS Z-A 感想・レビュー|鏑木和奏

    かつて、俺がNintendo Switchを買ったのは「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(SV)」を遊ぶためだった。 俺はブラック・ホワイト(BW)を最後にポケモンからしばらく離れていたし、その間と言えばORASのヒガナの行動に対する批判、SMでの「主人公がリーリエのおまけ」扱い、それからBDSPのグラフィックやバグなど、ポケモン作品について悪い評価を耳にすることも多かったのを覚えている。 思えばBWのNも制作者の趣味の押し付けが強かったし、その頃から 当時ニコニコで人気だった「黒い任天堂」を意識したようなブラックなネタの乱発も目立っていた。新作が出る度に「ポケモンらしくない」とデザイン面が批判されるのも見慣れたものだ。 実際、海外臭の強いデザインが増えたポケモンや、あからさまな「黒人枠」の用意された人間キャラクターなどに対しては、俺もあまり良い印象はなかった。 それでもSV

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    zphr 2026/04/12
  • 40代は人生の物語をアップデートさせる季節 - シロクマの屑籠

    私のXのタイムラインでは、定期的に「40代になったら狂う」論が流行する。去年も流行ったし一昨年も流行った。今年も3月下旬ぐらいから活況を取り戻し、まるで花粉症のようだ。 そうした「40代になったら狂う論」のなかには、面白がるようなもの、蔑む調子のもの、心配がるもの等々が混在しているが、今回、良いことをおっしゃってるなぁと思ったのは、カエル先生さんがポストした以下のものだった。 40歳を越えると人が狂い始めるのは、物語を喪失するからだ。 アイヌの言葉に、「役目なしに天から降ろされたものは一つもない」というものがあるという。 何かの役目を与えられて天から地上に降ろされたものが、ある日突然その役目を剥奪されたらどうなるだろうか。 狂うしかないのではなかろうか。…— カエル先生・高橋宏和 (@hirokatz) 2026年4月9日 カエル先生さんのポストには大事なことが幾つも書いてある。核心を箇条

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    zphr 2026/04/11
    中年の危機が何度も話題になるのは、当事者になって初めて実感を伴うものだからで、車輪の再発明ではない。「またこの話か」と思ってしまう皆様は、長年インターネットに居座ってる自分を顧みたほうがよい
  • 誰もがGitを触る時代に、やさしい入門サイトを作った

    きっかけ 非エンジニアの同僚から、Gitの使い方を聞かれることが増えてきました。デザイナー、ライター、ディレクター、営業企画。立場は違えど、AI時代に入ってバージョン管理が自分ごとになってきた人たちです。 最初は既存の入門記事を紹介していたんですが、どれもしっくり来ないようでした。用語の説明が少ない、コマンドの意味がイメージできない、失敗が怖い。話を聞いていると、エンジニアが見落としがちな壁がたくさんあるなと感じました。 それなら自分で書いてしまおうかと思い、Git入門サイトを作ってみました。 設計の方針 サイトを作るにあたって、次のような方針で進めています。 概念は図と比喩で先に説明してから、コマンドを見せる 失敗したときの戻し方を各章の最後にまとめる エンジニア以外の実務(文書、デザイン、原稿)を例として使う 専門用語は初出時に日常語で言い換える コマンドを並べる構成にしなかった理由は

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    zphr 2026/04/07
  • 制約を読まないエンジニアへ - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog

    @h13web です。 昨年の秋に、「グローバル展開にむけたアプリと基盤の再構築」という技術ブログを読みました。日を代表するテック企業であるメルカリが、グローバル展開のための基盤を刷新したという話です。 この中で語られている「Microservicesの課題」については、思うところがありました。実は弁護士ドットコムでも、かつて似たような体験をしています。モノリスをマイクロサービスに分割するプロジェクトがあり、内部設計より疎結合化が優先され、ドメインを横断するコンテキストが各サービスにコピーされ、開発速度はモノリスのときよりもむしろ落ちました。 その体験を思い起こしながら読み進めるうち、うまく言葉にできない違和感のようなものが湧き上がってきました。記事の筆致は丁寧で、反省の言葉もあります。「今後マイクロサービスを初手で選ぶことは、特別な理由のない限りしないほうがいい」。その率直さには好感を

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    zphr 2026/04/03
  • アジャイルなのに正せない? 開発の行き詰まりを打破するポイントを市谷聡啓さんに聞く - Agile Journey

    よりよいプロダクトを作り、高い価値を届けようと、アジャイル開発のアプローチで真剣に取り組んできたのに、「なんか違うよね」「それより、もっと早くリリースできないの」といった予想外のフィードバックに直面し、立ち止まってしまう──そんな現場は珍しくないのではないでしょうか。 20年以上にわたり現場と組織の両面からアジャイルを実践し、さまざまな現場を支援してきた市谷聡啓さんは、そんな行き詰まりの原因を、個々のスキルやプロダクトではなく、チームを取り巻く「構造」にあると分析しています。 こうした「構造」を捉えながらアジャイル開発を進めていくには、どんな取り組みが必要なのでしょうか。具体的なポイントを市谷さんに伺いました。 アジャイルが成熟してきたがゆえに直面する「構造」の問題 互いの「正義」が衝突し、「正す」ことができなくなる それぞれの立ち位置を整理し、方向性を可視化する 意見が衝突したら「アクシ

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    zphr 2026/03/27
  • AIエージェント自作のための基礎知識 - 誰かの役に立てばいいブログ

    世は大 AI 時代ということで、調べ事や開発に様々な AI を利用するようになりました。 AI 失業だの SaaS is dead だのと騒がしいですが、そういうのは今日は置いておきます。 AI を使うのも良いですけど、せっかくソフトウェアエンジニアをやっているのですから、自分で作ってみるのもいいですよね。 結論から先に書いておくと、AIエージェントも今どきは簡単に自作できるようになっています。 この記事では Google 製の Agent Development Kit (ADK) を使いますが、何を使うにせよ、そもそも AI エージェントがどう動いているか理解しておかないと効率が悪いです。 それだって AI に聞けば出てくる、、わけですが、まあ人間が要点をまとめた記事にもまだ五円くらいは価値があるかなってことでまとめてみました。 ... お察しの通り、AI に指示して書かせたわけですけ

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    zphr 2026/03/25
  • ライターの親が記事を書くとどうなるか・玉置さんのラーメン作りをヨシダプロの両親がレポート

    高齢化社会!ゆえに、シニア層が増え続ける昨今だが、人生100年時代でもあるから、全員いずれシニアになるのは必至である。 そんな時代だからこそ、年をとっても愉しめる趣味を持ちたいものだが、何かを「書く」ことは、いい趣味だと言えるであろう。なんとなく認知症予防とかにも良さそうだし。なんとなく。 そんな事情ゆえに今回は、我がシニアな親に記事を書いてもらうことにした。 急だが、ではライターの親が記事を書くと一体どんなことになるのか、とくとご覧あれ!! 多摩在住のイラストライター。諸メディアにおいて、フマジメなイラストや文章を描くことを専門としながらも、昼は某出版社でマジメな雑誌の編集長をしたりするなど、波乱の人生を送った後に、新たなるありのままの世界へ。そんなデイリーポータルZでのありのままの業務内容はコチラを!(動画インタビュー) 前の記事:10年前に投稿したニコニコ踊ってみた動画は今!? >

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    zphr 2026/03/22
  • 東京中に謎のシールが貼られている|りろ

    ※公共物にシールを貼りつける行為は犯罪行為に当たります。また、記事はそのような行為を推奨するものではありません。 東京都 築地駅のホームの自動販売機に「ありがとうございます」と書かれたシールが貼られているのを見つけた。 築地という地名は有名だが、築地駅は東京メトロ日比谷線が通るだけの小さな駅だ。シールを見かけたとき、思わずどういたしましてと思ってしまった。特に買ってはいないのだが。 数日後、渋谷駅でもまったく同じシールを見つけた。京王井の頭線の近くだった。 もし、渋谷駅のシールが東京メトロ銀座線の近くにあれば、東京メトロが独自に貼っているシールなのか、と思っていただろう。しかし、京王線の近くにあるためそうとは考えづらい。 それに自販機の会社も異なっている。となると、自販機の会社がシールを貼っているとも考えにくい。じゃあ誰が貼ってるんだ。 念のため自販機の会社に電話し、駅員さんにも訊いてみ

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    zphr 2026/03/17
  • 「いずれAIに使い潰される人」のためのAI批判ガイド » p2ptk[.]org

    以下の文章は、2025年12月5日付けのコリイ・ドクトロウの「The Reverse Centaur’s Guide to Criticizing AI」という記事を翻訳したものである。 Pluralistic 昨夜、ワシントン大学計算神経科学センターが主催する「神経科学・AI・社会」講演シリーズで講演を行った。タイトルは「逆ケンタウロスのためのAI批判ガイド」で、来年6月にFarrar, Straus and Giroux社から刊行予定の次回作『逆ケンタウロスのためのアフターAI人生ガイド』の原稿をもとにしている。 https://www.eventbrite.com/e/future-tense-neuroscience-ai-and-society-with-cory-doctorow-tickets-1735371255139 講演はチケット完売だったが、以下にその全文を掲載する

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    zphr 2026/03/15
  • マネージャーの仕事は「管理」ではなく「なんとかする」こと 伊藤羊一氏が語る、37年のビジネス人生で見えたマネジメント論 | ログミーBusiness

    マネージャーの役割は「なんとかする」こと芹澤雅人氏(以下、芹澤):伊藤羊一さん、お願いします。 伊藤羊一氏(以下、伊藤):よろしくお願いします。 芹澤:よろしくお願いします。簡単に自己紹介していただいて。 伊藤:みなさん、こんにちは。武蔵野大学でアントレプレナーシップ学部というのを立ち上げまして、5年目ですね。日で唯一の学部で学部長としてやっています。伊藤羊一です。 社会人経験としては、日興業銀行、プラス株式会社、それからヤフーですね。ヤフーには10年いました。……というところで、いろいろなマネジメントとか企業内大学とか経営とか、Musashino Valleyっていう自分の会社も経営して、いろいろなことをやっています。 あと、を出していまして『1分で話せ』ってですけど、残念ながら僕は話が長いということで。芹澤さん、ちょっと私の話を止めていただけると。 芹澤:これ、一応10分枠があ

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    zphr 2026/03/15
  • 自宅インターネット環境にトラブルがあったときにやることリスト (一般の方向け)|Taiji Tsuchiya

    ネットワークエンジニアの土屋 太二 (つちや たいじ)です。 今回は、自宅のインターネット環境でトラブルがあった際にやるべきリストをまとめてみます。 記事は「インターネットよくわからん」「気づいたらインターネット繋がってた」という一般の方向けに書いています。なるべく技術用語も使わずに説明するように心がけてます。 記事を書いてるきっかけ (飛ばしてOK)つい先日、X / Twitter で 、VTuberでREJECT所属の巫神こんさんの自宅ネットワークのトラブルのツイートがバズってました。内容を見て「YouTubeだけ繋がるって、IPv6っぽい厄介そうな問題だなー」とぼんやり眺めてました。 これのやばい所はLOLも出来ないところ 早急に対策したいが一番やばいのは不具合の原因がわからない所... ・PCに回線は繋がってる状態 ・ブラウザでYouTubeは開けるがそれ以外は開けない ・di

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    zphr 2026/02/23
  • なぜ、AIで生産性があがっていると錯覚してしまうのか

    1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。アーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。一般社団法人日CTO協会理事、朝日新聞社社外CTO。

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    zphr 2026/02/20
  • 日本企業にありがちな「アジャイルの誤解」を解き、現場に定着させるための実践ガイド

    近年、DX推進の文脈でアジャイル開発を採用する企業が増えています。しかし、現場では「アジャイル=計画なしの場当たり的な開発」といった誤解が依然として根強く、形骸化した「野良アジャイル」に苦しむケースも少なくありません。 記事では、アジャイルに対するよくある誤解を整理し、日企業が適切に導入するための具体的なアプローチと評価指標について解説します。 1. アジャイル開発における「3つの大きな誤解」 ① 「アジャイル=計画なし」という誤解 アジャイルは詳細な仕様書を最初に固めないため、「行き当たりばったり」に見えることがあります。 実態: ウォーターフォールが「計画を死守する」のに対し、アジャイルは 「計画を立て続け、変化に適応する」 手法です。 具体例: 優先順位付けされた「プロダクトバックログ」を運用し、スプリント単位で精密な計画と振り返りを繰り返します。 ② 「スピード優先で品質が犠牲

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    zphr 2026/02/12
  • 1986年に発売された8bitゲーム『ドラえもん』 発売40周年記念豪華ボックス予約受付開始!|ドラえもんチャンネル

    2026年6月25日発売決定! 1986年に発売された8bitゲーム 『ドラえもん』 発売40周年記念 豪華ボックス予約受付開始! 1986年に発売された8bitゲーム『ドラえもん』が、Nintendo Switchで遊べるダウンロードソフトとして初移植。 発売40周年を記念した豪華ボックスセットとして初版限定で生産されることが決定しました! 作は、映画最新作の原作『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』や『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』、『ドラえもん のび太の大魔境』を舞台としたアクションゲームです。当時遊んだ方はもちろん、まだ遊んだことがないドラえもんファンやレトロゲームファンにもおすすめの名作です! ▼発売40周年記念ボックスには以下の5大特典が同梱されます。 1.コンソールアーカイブス ドラえもん for Nintendo Switch ※ニンテンドーeショップで使用できる『ドラえも

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    zphr 2026/02/07
  • Gmail歴10年、もっと早く知りたかった。未読の山と容量不足を「一瞬で解決」する最強ハック | ライフハッカー・ジャパン

    Gmailを使い始めて早10年。 長く使っていても、「もっと早く知っていれば、メール整理の時間が浮いたのに……」という便利機能があったりします。 そこで記事では、今からでも使いこなしたいGmailの機能をまとめました。 1. メルマガは「削除」せず「自動アーカイブ」が賢い選択毎日届く大量のメルマガ。一つひとつ配信停止ポチポチするのは、正直言って苦行です。かといって放置すれば、重要な連絡が埋もれてしまいます。 そこで活用したいのが、Gmailのフィルタ機能。 検索窓の右側にあるアイコンから、キーワード「unsubscribe」もしくは「配信停止」でフィルタリングしてみてください。 メルマガの多くにはこの単語が含まれているため、「受信トレイをスキップ(アーカイブ)」に設定するだけで、受信トレイが綺麗さっぱりしますよ。 ▼詳細はこちら

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    zphr 2026/01/28
  • 稲田俊輔×吉田 類 稲田俊輔『東西の味』 「異世界に来た!」東京の味にカルチャーショックを受けました

    稲田俊輔×吉田 類 稲田俊輔『東西の味』 「異世界に来た!」東京の味にカルチャーショックを受けました 南インド料理店「エリックサウス」の総料理長をつとめながら、レシピからエッセイまで、文筆家としても大活躍。なにより自身が〝いしん坊〟で、べることに並々ならぬ情熱を注ぐ稲田俊輔さん。新刊『東西の味』では、東と西に代表される日の「おいしさ」の地域差に迫ります。うどん、蕎麦、餃子、ラーメン、から揚げ、お好み焼き、醬油に味噌……みんな大好きなあの味は、なぜこんなにも地域によって違うのか。歴史と地域性、偶然と必然が紡ぐロマンあふれる物語に浸るとともに、腹ペコになる一冊です。 新刊の刊行を記念して、稲田さんが会いたいと熱望した吉田類さんとの対談をお届けします。人気テレビ番組『吉田類の酒場放浪記』(BS‐TBS)でおなじみの酒場詩人、吉田類さん。稲田さんによる、類さんへの熱いプレゼンから対談が始ま

    稲田俊輔×吉田 類 稲田俊輔『東西の味』 「異世界に来た!」東京の味にカルチャーショックを受けました
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    zphr 2026/01/27