ブックマーク / xtech.nikkei.com (445)

  • 「乗っ取られたら命が危ない」、IoTに潜むセキュリティリスク

    2015年は「IoT元年」と呼ばれる。米ラスベガスで開催された「2015 International CES」(CES2015)でも、テレビや自動車のスマート化が大きな注目を集めた(関連記事:第1回 IoT時代到来、テレビや自動車のスマート化が見えてきた)。 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)とは、モノがネットワークに接続されることにより生まれる新たな価値や、センサーやスマートフォンなどの端末から収集したデータを活用したり、ネットワークに接続されたモノを制御したりすることで生み出されるサービスを表す。 IoTという言葉自体は数年前からあった。製造業では機器や設備に取り付けたセンサーから、稼働データをネット経由でクラウドサービスなどに収集し、運用や保守に生かすといった取り組みが始まっている。2015年の特徴は家電や自動車といった身近なモノにおいても、ネット経

    「乗っ取られたら命が危ない」、IoTに潜むセキュリティリスク
  • ゆうちょ銀行でシステム障害、外貨宅配サービス開始のメド立たず

    ゆうちょ銀行は、2015年4月1日に同日午前9時の開始予定だった新しい外貨宅配サービス「トラベルwithYou」のシステムで障害が起こり、4月2日現在もサービスを始められない状況にある。システム稼働のメドは立っておらず、サービス開始を当面は延期するとしている。 4月2日午後の時点で、東京中央郵便局(ゆうちょ銀行店)では「トラベルwithYou」のポスターがそのまま貼られていた(写真)。店舗の担当者は「システム障害のためサービスを利用できない状況になっている。この店にも詳細は伝わっておらず、状況に関する告知文は掲示していない。詳しくはゆうちょ銀行のWebサイトなどで確認してほしい。申し訳ない」と説明した。 ゆうちょ銀行広報部の説明によれば、4月1日午前4時に新サービス用システムの最終テストを実施したがうまく稼働せず、同日9時の開始を見送ったという。「原因は調査中で、サービス開始のメドが立

    ゆうちょ銀行でシステム障害、外貨宅配サービス開始のメド立たず
  • MSオフィス「クリップアート」、一愛用者の困惑と対策

    2015年1月、仕事始めから数日後のある日。PowerPoint 2013で文書を作成していた記者は我が目を疑った。オンライン画像の検索画面から、「Office.com」のクリップアートの検索ボックスが消えている。 理由を探ろうとネットを調べてマイクロソフトのブログ記事にたどり着き、クリップアートの提供終了を知った(関連記事:要注意!MSオフィス 「クリップアート」の「ひっそり終了」がもたらす混乱)。1カ月ほど前に発表されていた情報だったが、年末進行で忙殺されていた最中だったためか、恥ずかしながら見落としていた。不覚だった。 実は記者自身、クリップアートのヘビーユーザーだった。主な用途は、記事中に入れる図版の下絵作成だ。 IT関連の雑誌の編集をしていると、システムやサービスの仕組みを解説する図版を毎月のように作成する。絵心のない記者にとって、パソコンやサーバー、無線LANアクセスポイントな

    MSオフィス「クリップアート」、一愛用者の困惑と対策
  • 第6章 Hyper-V ― Windows Server 2012 R2の変更点

    Windows Server 2003のサポート終了が目前に迫っています。移行先の選択肢となる最新のサーバーOS、Windows Server 2012 R2について、これまでのバージョンと何が変わったのかを中心に解説します。前回に引き続いてマイクロソフトのサーバー仮想化ソフト「Hyper-V」についてです。 Windows Server 2012 R2 Hyper-Vにおける変更 Windows Server 2012 R2 Hyper-Vは、Windows Server 2012 Hyper-Vをベースに、機能の改善と強化が行われています。 第2世代仮想マシン UEFIベースのファームウェアを持つ第2世代仮想マシンが提供されます。第2世代仮想マシンは、エミュレートされたデバイスを持たない、仮想環境に完全に最適化されたハードウェア環境を提供し、セキュアブートに対応しています。従来のHyp

    第6章 Hyper-V ― Windows Server 2012 R2の変更点
  • 富士通が全社内システムをクラウドへ、ノウハウ武器に顧客を引き込む

    「“紺屋の白袴”はもう終わり。国内外約540社17万人で利用する社内システムを全てクラウドに乗せると決めた」(富士通 執行役員常務 CTO&CIOの川庸男氏)。富士通は、稼働中の全社内システムを同社「次世代クラウド基盤」に移行した上で全面刷新する。第一弾として、2015年2月に国内の資産管理とIT投資予算管理システムの移行に着手。今後5年をかけて、約640システム、約1万3000台のサーバーを移行する計画だ(写真1)。 クラウドへの移行と合わせて、これまで業務/システムの縦割りで行ってきたインフラの構築、運用を共通化。これにより、5年間で約350億円のTCO削減を見込む。 移行先の次世代クラウド基盤は、IaaS構築ソフト「OpenStack」をベースに構築中だ。当初は社内システムの受け皿として使うが、2015年度中に顧客にも提供開始する予定。「基幹業務やコミュニケーション系のシステムをク

    富士通が全社内システムをクラウドへ、ノウハウ武器に顧客を引き込む
  • 個人情報保護法とマイナンバー法改正案の概要を公表、マイナンバー等分科会

    IT総合戦略部のマイナンバー等分科会は2015年2月16日、開会中の通常国会に提出する個人情報保護法と行政手続き番号法(マイナンバー制度)の改正案の概要を公表した。個人情報保護法改正では「個人情報の定義の拡充」や「利用目的の制限の緩和」という文言が消え、マイナンバー制度では預貯金口座への付番や医療分野での利用範囲の拡大などを盛り込む。 個人情報保護法改正案の概要では、2014年12月のパーソナルデータ検討会で示された骨子案の「個人情報の定義の拡充」が、「個人情報の定義の明確化(身体的特徴や個人に発行される符号などが該当)」となった。 骨子案にあった「利用目的の制限の緩和」は、「利用目的の変更を可能とする規定の整備」に変更された。企業が個人にオプトアウト(利用停止)の手段を用意すれば一定の条件で目的外利用ができる、とした骨子案の文言は削除された。 預貯金口座へのマイナンバーの付番については

  • 厳しい船出となった「ドコモ光」、新料金プランに込めた狙い

    NTTドコモが2015年1月29日に発表した光回線サービス「ドコモ光」は、実に厳しい船出となった。当初は「2014年12月に事前受付開始、2月にサービス開始」の予定だったが、自由民主党の「情報通信戦略調査会」から待ったがかかり、最終的に「事前受付開始は2月16日、サービス開始は3月1日」と延期を余儀なくされた。 同社の携帯電話と組み合わせたセット料金「ドコモ光パック」に対しても、事前の期待が大きかった分、厳しい評価が多い。「料金プランが複雑」「割引額が低くて魅力を感じない」などだ。セット割で先行するKDDI(au)の田中孝司社長は、「そうやすやすとは追い付かれない。業績面で大きな影響は出ないだろう」と余裕を見せる。 以下では、NTTドコモの料金プランを改めて分析してみたい。 関連記事1:ドコモ光は単独型と一体型の2種類、料金は複雑で分かりにくく 関連記事2:KDDI田中社長がドコモのセット

    厳しい船出となった「ドコモ光」、新料金プランに込めた狙い
  • 警告メッセージに慌てるな!ソフトを売り込む悪質な手口

    情報処理推進機構(IPA)は2015年2月2日、Webページ上に偽の警告メッセージを表示し、ソフトウエアの購入を促す手口が相次いでいるとして注意を呼びかけた。実際に問題が発生しているわけではないので、慌てないでほしいとしている。 IPAには、「パソコンの調子がおかしくなったようだ。性能が低下しているというエラーが出る」といった相談が多数寄せられている。Webサイトを閲覧していると、パソコンの不調を訴えるような警告メッセージが表示されるという(図1)。

    警告メッセージに慌てるな!ソフトを売り込む悪質な手口
  • NTTデータが三鷹市に新データセンター用地取得、規模は“過去最大級”

    NTTデータは2015年2月3日、同社が開いた2015年3月期の第3四半期決算説明会で、東京都三鷹市にデータセンター(DC)用地を取得したことを明らかにした(写真1)。同社によれば、新データセンターは「過去最大級」の規模で、ラック数は最大4500まで増設可能だという。2017年度中の開業を予定する。

    NTTデータが三鷹市に新データセンター用地取得、規模は“過去最大級”
  • 「もんげーすごい」妖怪Padを開けてみたズラ(前編)

    小学校低学年の男子を中心に、子供たちに絶大な人気を誇る「妖怪ウォッチ」。2014年末のNHK紅白歌合戦には、妖怪ウォッチのキャラクターたちが登場し、紅白歌合戦を盛り上げていたのは記憶に新しいところだ。 その妖怪ウォッチに関連したタブレット型の玩具「妖怪Pad」が2015年1月17日に発売された。価格は税込みで8424円と、玩具としては高価な部類に入る。もちろん我々は内部構造を確かめるため、「ニャー経テクノロジーオンライン分解班」を組織し、この妖怪Padをさっそく入手した。

    「もんげーすごい」妖怪Padを開けてみたズラ(前編)
  • [特報]ヤフーとカカオ、合弁を解消へ

    ヤフーと韓国ダウムカカオの合弁会社、カカオジャパン(写真)からヤフーが資を引き上げることが誌取材で明らかになった。両社は2012年10月、ヤフーがカカオジャパンの第三者割当増資を引き受ける形で合弁会社となり、日国内市場でメッセンジャーアプリ「Kakao Talk(カカオトーク)」の普及を推進してきた。国内最大手のポータルサイトと韓国最大手のメッセンジャー会社が半々で出資する形で再スタートを切ったカカオジャパンだが、約2年で両社の関係は終焉を迎える。 カカオ(当時)は日国内ではLINEよりも早い2010年10月からメッセンジャーアプリの提供を開始。だが、後発のLINEに抜かれ、ヤフーが資参加した2012年10月時点でLINEの登録者数が3200万人に対し、カカオは750万人だった。 ヤフーの資力を得たカカオジャパンは一時、テレビCMを積極的に展開するなどしてLINEを追ったものの

    [特報]ヤフーとカカオ、合弁を解消へ
  • 身の回りの不幸も事件もSNSの素材、「ネタ消費」が行き着く先は

    事故や火事に遭遇したときに、助けるのでもなく通報するでもなく、ただ携帯電話やスマートフォンのカメラを向けて撮影する人たちが話題になることがある(写真1)。撮影する人にとっては目の前で起こっている事故や災害は他人事であり、SNSに投稿するためのネタに過ぎないようだ。 2001年9月11日に起きた、米国の同時テロ多発事件に関連して、こんなことがあった。事件からだいぶ経過した後、当時近くに滞在していた人から、「あのとき現場のすぐ近くにいた。写真を撮らなきゃと思って、慌ててカメラ持って来て撮った」と、世界貿易センタービルのツインタワーから上がっている煙を背景に笑顔で映っているその人の写真を見せられたことがある。 おそらく何も考えないでやったことだろうが、この事件で何が起きたのか分かっていたらできないはずだし、この写真を見たら不快に思う人もいるだろうと感じたものだ。その当時はまだSNSがなかったため

    身の回りの不幸も事件もSNSの素材、「ネタ消費」が行き着く先は
  • 知られざるWindows 8の新機能「記憶域」を活用する

    あなたはWindows 8の機能をフルに活用しているだろうか。Windows 8/8.1の機能をフルに活用しないまま、Windows 10の登場を迎える人も多いのではないか。 次期OS「Windows 10」は2015年後半に登場する。Windows 7以前のデスクトップ環境に慣れ親しんだユーザーに配慮し、「スタートメニュー」が復活するという(図1)。ユーザーインタフェースが気に入らず、Windows 8/8.1を敬遠していた人には待望の新OSかもしれない(関連記事:ベールを脱いだWindows 10、法人ユーザーの移行促進を狙う)。

    知られざるWindows 8の新機能「記憶域」を活用する
  • わずか3年で4億7000万人が利用、今だから話すLINEの数々のアイデア

    わずか3年で4億7000万人が利用、今だから話すLINEの数々のアイデア 4億ユーザー突破!グローバルコミュニケーションアプリLINEの成長と戦略---LINE 代表取締役社長 森川 亮 氏 世界230カ国・地域で無料通話・無料メールアプリケーションのLINEは利用されている。誕生のきっかけは2011年3月の東日大震災だ。インターネット上のコミュニケーションといえば、それまでは匿名が中心。震災直後の安否を確認するため、親しい人や身近な人とすぐにコンタクトできるクローズドなコミュニケーションの必要性を感じ、LINEの開発に着手した。1カ月半で開発を終え、サービスを始めたのは6月。3年余りたった今年7月初めには利用者が世界で4億7000万人に達した。 人間関係をカテゴライズし小規模グループがニーズに なぜLINEは受け入れられたのか。その背景にはコミュニケーションのあり方の変化があったと私は

    わずか3年で4億7000万人が利用、今だから話すLINEの数々のアイデア
  • 岩手県がスマホゲーム「Ingress」を観光振興などに活用

    岩手県は米Googleが提供中の位置情報を利用したスマートフォン(スマホ)向けゲームIngress(イングレス)」(写真)を、観光振興や地域活性化に活用する試みを始めると2014年9月24日に発表した。25日に広報や観光、復興推進などの担当者10人を集めた研究会を県庁内に発足、初会合を開く。ゲームのプレーヤーを狙った誘致イベントの開催や情報発信への活用方法を検討、来年以降の実施を目指す。自治体がIngressの活用に動き出すのは全国で初めて。 25日に発足するのは「岩手県庁Ingress活用研究会」。IngressGoogleが2013年11月から提供しているスマホの位置情報機能を活用したゲーム。緑と青の2チームに分かれ、実在する場所に紐付けられた「ポータル」と呼ぶ拠点を奪い合う陣取りゲームである。今年7月にiOS版が公開されて以降、iPhoneの普及率が高い国内でもプレーヤーが増えて

    岩手県がスマホゲーム「Ingress」を観光振興などに活用
  • ソフトバンクがiPhone 6の価格を再び変更、ドコモは14日以降に発表

    ソフトバンクモバイルは2014年9月13日、米アップルのiPhone 6/同Plusの機種代金を変更したと発表した。一括価格はそのままで、毎月の実質負担額をKDDI(au)に合わせた。これまでは、一括価格はKDDIに比べて総じて安いが、実質負担額は月5~15円高くなっていた(表1、表2)。同社は昨日もiPhone 6 Plusの128Gバイトモデルの代金を変えており、見直しは今回で2回目となる。

    ソフトバンクがiPhone 6の価格を再び変更、ドコモは14日以降に発表
  • ドコモのiPhone 6は機種変更を他社より安く、下取りも手厚くして他社の顧客争奪

    NTTドコモは2014年9月14日、米アップルのiPhone 6/同Plusの販売価格を発表した(表)。競合他社に比べると、一括価格は総じて高い。実質負担額は新規・MNP(モバイル番号ポータビリティー)が他社と同等または高く、機種変更は他社よりも47~119円安く設定した。発表が遅れた理由については、「社内の価格調整やキャンペーンの検討にどうしても時間がかかってしまった」(同社)とした。 販売キャンペーンには、(1)U25 iPhone割、(2)iPhone下取りプログラム、(3)iPhoneボーナスパケットキャンペーン、(4)おかえりボーナス、(5)家族まとめて紹介割を用意した。(1)は、25歳以下の新規・MNPが対象で、月々サポートの適用額を1万368円(月432円)増額する。(2)は、MNPが対象で、iPhone(3G/3GS/4/4s/5/5c/5s)の下取りを条件に販売価格を最大

    ドコモのiPhone 6は機種変更を他社より安く、下取りも手厚くして他社の顧客争奪
  • ソーシャルメディアは広告媒体としてどこまで使える?

    前回、企業のモバイル方面へのマーケティング戦略で、モバイルユーザーのデバイス利用時間の大半を占めるFacebookを、活用する技量が問われていることについて述べた。こうした動きは実際のところ、Facebook広告市場を活発なものにしている。 マーケティング・コミュニケーション戦略の中で、積極的にモバイル方面にアプローチしたいと考える広告主は少なくない。こうした広告主たちには、ソーシャルメディアへの広告出稿が効果的な一つの手段として確立し始めているといってよいだろう。 それを裏付けるデータが、2014年初めに米国の調査会社BIA/Kelseyの発表内容にも顕著に表れている。同社は、米国のネイティブ広告(メディアやサービスに自然になじむデザインや機能で表示される広告)の市場規模は2012年に約16億ドルであるのに対し、2017年には約3倍の46億ドルほどに跳ね上がると予測している。Facebo

    ソーシャルメディアは広告媒体としてどこまで使える?
  • 「無線LAN標準搭載の農機」はTPP時代の農業を救うか?

    「トラクターに無線LANを標準搭載」。ある新製品資料を見て「これは面白そうだ」と思った(写真1)。パソコンやスマートフォンの新製品ではなく、クボタが今秋発売する農機の新製品である。 クボタは農場を整備する機械であるトラクターと、田植え機、コメの収穫に使うコンバイン(収穫機)のうち、2014年以降に発売するモデルの一部に、無線LANを標準搭載する。無線LAN経由で集約したデータはクボタが運営するクラウドサービス「KSAS(KUBOTA Smart Agri System)」のサーバーに集約される。 筆者はネットを活用した鉄道保守の話題(関連記事:JR東が「車両ビッグデータ」で保線業務改革、走りながら異常の予兆を把握)などを取材してきた。「Internet of Things(IoT=モノのインターネット)」という呼び声のもと、様々な機器がネットに接続するようになっている。そのなかでも「農機の

    「無線LAN標準搭載の農機」はTPP時代の農業を救うか?
  • Twitter Japanとドワンゴ、ヤフー、LINEが「内閣改造」で4社協力企画

    Twitter Japanとドワンゴ、ヤフー、LINEの4社は2014年9月1日、9月3日に予定される「内閣改造」について、生放送配信やニュース記事配信、ユーザーへの告知などで連携すると発表した。各社で展開するサービス(「Twitter」、「niconico」、「Yahoo!みんなの政治」、「BLOGOS」)をそれぞれ活用する。 ドワンゴは、「《内閣改造》自民党役員人事発表会見生中継」や「《内閣改造》安倍内閣総理大臣会見と新大臣就任会見 生中継」などの生放送番組の企画・制作・配信を行う。Twitter Japanは、日語版Twitter政治公式アカウント(@TwitterGovJP)でユーザーに番組を告知する。 ヤフーは、番組告知のほか、「Yahoo!みんなの政治」のデータを基に新大臣のプロフィールを提供する。LINEは、ニュースサイト「BLOGOS」における番組視聴プレーヤーの埋め込み

    Twitter Japanとドワンゴ、ヤフー、LINEが「内閣改造」で4社協力企画