Developers Summit2025の登壇資料です 14-E-4 02/14 12:40 ~ 13:20 ハッキングの世界に迫る~攻撃者の思考で考えるセキュリティ~ https://event.shoeisha.jp/devsumi/20250213/session/5591
ここのエントリには世話になったので、n=1を提供する。初投稿なのでやらかしてたらごめん。 筆者スペック 男20代後半 ヒョロガリ 169年収400万IT系彼女いない歴=年齢 経緯孤独死したくない。 勝因20代だったこと。(フィルタリングの足切り回避)東京に住んでいたこと。(アプリ登録者の母数)自分の清潔感に投資できる金があったこと。 やったこと・1年かけて清潔感を底上げした。 改善箇所このあたり↓を参考に、自分にできそうなところから始めた。 【追記あり】臭いおっさんは社会的弱者 https://anond.hatelabo.jp/20190715220744 清潔感とダサさのやつ https://anond.hatelabo.jp/20231215213442 追記:マッチングアプリで50人会って彼女できそう、なのにできてない https://anond.hatelabo.jp/20210
好評いただいたので続きを書きます。 先にエクスキューズから。「コンクリート自信ニキ」と書いたものの、自分は10年ほど前に大学でコンクリート工学を研究していたものです(今は別の仕事)。アスファルトは記事書くために慌てて勉強しました。だからアスファルトが建築材料にも使われているのは素直に知らなかったですし、ブコメ含めいただいたコメントを見ていて集合知はすごいなと思いました(自信もなくなったので自信ニキは取り下げます笑。ただ、記事自体はソースにあたりつつ書いたので他の内容は問題はないはず)。とはいえ、予告したからには責任をもって最後まで書きます。 ※ 以下の内容は元記事の>〇鉄筋コンクリートの偉大さについて にかかる内容を理解いただいている前提です。 〇 近くのコンクリートのひび割れはそこから建物がパッカリ割れるから直しているのか? 結論からいうとこれは間違いで、多くの場合ひび割れは強度的には問
けんすう @kensuu 「努力ができない人は、サボっているわけじゃなくて、さまざまな理由から努力ができないだけ」は真な気がするし、その層を責め立てるのではなくて、配慮やサポートにリソースを使う、というのもめちゃくちゃ正しいんですが、 「学校や会社で比較的厳しく強制されれば努力できる」みたいな層も結構な数いて、その人たちまで「努力ができない人だから、努力をさせないようにしよう」みたいになってしまって、 結果として、努力が得意な層はどんどんとメリットを得て、「強制されればできたかもしれない層」の人たちは、強制されなくなった結果、学力や仕事力が身につかない状態になってしまい、スキルアップできない、結果として収入が上がらない、みたいなことが起こっている感じがして、 つまりは、合理的な配慮が進めば進むほど、「強制力によって駆動してたタイプの人たちが、自己責任により、自らを強制的に努力させるようにし
あの頃の私に言いたいこと こんにちは。Apple大好きな青葉です。 私、去年の今頃、メルカリで M2 MacBook Air を購入したんですよ。 すでに iPad Pro(2018)とiPhone 15 Pro を持っていたから、Apple製品の素晴らしさはよく知ってた。 だからこそ、「MacBookを手に入れたら、Apple製品で完璧になる!」 って思ったんです。 現代の三種の神器、コンプリート‼️ 買って喜んでいる私のブログです。⬇️去年の2月3日にこの記事を書きました。 買ったばかりの頃の記事を読み返すと、一年前なのに、なんだか遠くにいる自分のように感じます。 そして今、私はMacBook Airの限界を知り、M4 iPad Proに乗り換えました。 なぜそうなったのか? その理由をまとめれば、Apple製品で迷っている人の参考になるはず! そう確信したので、この記事を書きます。
書店のビジネスコーナーにはリーダーシップに関する書籍がたくさん並んでいますが、それらの本を眺めてみてこのように思われたことはありませんか? ある本のタイトルには「鬼になれ」的なことが書かれているのに対して、ある本のタイトルには「仏になれ」的なことが書かれている。形式論理学を当てはめて考えてみれば、どちらかの本が嘘だということになるわけですが、さて著者名を見てみればどちらも高名な方でとてもペテンを働くようには思えない・・・ううむ、これは一体どういうことなのか、と。 率直に言って、経営実務やスポーツの世界で実績を挙げた人の書かれた「私のリーダーシップ論」というのは、ごく少数の例外を覗いて、ほとんど全てが「青年の主張」になっていると、僕は思っています。 なぜ、リーダーシップに関する論考の多くが不毛な「青年の主張」になってしまうのかというと、それらの主張が、コンテキスト(文脈)からリーダーシップを
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く