並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 21 件 / 21件

新着順 人気順

devsumiの検索結果1 - 21 件 / 21件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

devsumiに関するエントリは21件あります。 開発プログラミング設計 などが関連タグです。 人気エントリには 『#devsumi で「テストを学んでみたい開発者のためのソフトウェアテスト読書マップ」という発表をしてきました。 - ソフトウェアの品質を学びまくる』などがあります。
  • #devsumi で「テストを学んでみたい開発者のためのソフトウェアテスト読書マップ」という発表をしてきました。 - ソフトウェアの品質を学びまくる

    Developers Summit (デブサミ) 2023で、「テストを学んでみたい開発者のためのソフトウェアテスト読書マップ」という発表*1をしてきました。 event.shoeisha.jp 資料はこちらです。 speakerdeck.com これまで、ソフトウェアテストとかQAの世界でばかり聴講やら発表やらをしておりまして、その外に出る機会があまりありませんでした。 今回、イベント主催者の翔泳社様から発表の打診をいただき、かなり腰が引けていたのですが、「これを機に、もうちょっと外に目を向けよう」という無理やりな動機付けで場を借りることにしました。 といっても結局発表はテストに関することですし、全然外に出ていないのですが・・・まあそれはこれからってことで。 今回は、ソフトウェアQAエンジニアの有志が一気呵成に作り上げた『ソフトウェアテスト読書マップ』を借りた発表であり、みなさんの成果を

      #devsumi で「テストを学んでみたい開発者のためのソフトウェアテスト読書マップ」という発表をしてきました。 - ソフトウェアの品質を学びまくる
    • リーダブルテストコード 〜メンテナンスしやすい テストコードを作成する方法を考える〜 #DevSumi #DevSumiB #JaSST #JaSSTTokyo / Readable test code

      Developers Summit 2025およびJaSST'25 Tokyoでの登壇資料です。…

        リーダブルテストコード 〜メンテナンスしやすい テストコードを作成する方法を考える〜 #DevSumi #DevSumiB #JaSST #JaSSTTokyo / Readable test code
      • サーバーレスアーキテクチャの数理的理解と分析 #devsumi / Developers Summit 2023 Summer

        Developers Summit 2023 Summer で使用したスライドです。 サーバーレスアーキテクチャは強力ですが、同時に冪等性やトランザクションなど特有の考慮事項が必要であり、高い設計力が求められます。ところで、安全なプログラムを書く上で、静的型付き言語は広く利用されていますね。型はい…

          サーバーレスアーキテクチャの数理的理解と分析 #devsumi / Developers Summit 2023 Summer
        • 才能のない自分が33歳で大企業の執行役員になるまで #devsumi / road to executive officer 2022

          デベロッパーズサミット2022の「あの人の自分戦略を聞きたい!2022」でLTしてきました。 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20220217/session/3695/

            才能のない自分が33歳で大企業の執行役員になるまで #devsumi / road to executive officer 2022
          • AIで 浮いた時間で 何をする? 2026春 #devsumi

            Developers Summit 2026 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20260218

              AIで 浮いた時間で 何をする? 2026春 #devsumi
            • エンジニアリングマネージャーはどう学んでいくのか #devsumi / How Do Engineering Managers Continue to Learn and Grow?

              Developers Summit 2024 Summer の発表スライドです。 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20240723/session/5088

                エンジニアリングマネージャーはどう学んでいくのか #devsumi / How Do Engineering Managers Continue to Learn and Grow?
              • 「飽きっぽい性格の君はエンジニアとしてやっていけない」と言われた当時の自分へ #devsumi |菅原のびすけ (n0bisuke)

                こんにちは、のびすけです。デブサミ2022のセッションでLT登壇させて頂きました。振り返り的な投稿になります。 「君は将来エンジニアとしてやっていけない」と当時上司に言われましたが、その辺のことを振り返りつ登壇振り返りもしたいと思います。 共感する点などあればコメント貰えるとめちゃめちゃ嬉しいです! 飽きっぽい性格でエンジニアキャリアに悩んだタイミング僕は昔から飽きっぽい性格があり、 新しい技術が出たら試す 特定の技術を深く突き詰める前に新しいことに目移りしてしまう 勉強会などのイベント開催、記事執筆などエンジニアリング以外の活動も頻繁に行う みたいなことを繰り返してました。 学生時代は「君は研究者には向いていないから進学しない方が良い」と研究室の先生に言われたり、エンジニアとして就職してからは「お前は将来エンジニアとして生きていけない」と当時の上司から言われてました。 (ちなみに、エンジ

                  「飽きっぽい性格の君はエンジニアとしてやっていけない」と言われた当時の自分へ #devsumi |菅原のびすけ (n0bisuke)
                • Developers Summit 2025 KANSAI (#devsumi) に向けて、堺筋本町グルメ情報を紹介する - プププなテクブ

                  デブサミ関西が今年も堺筋本町で開催される。 event.shoeisha.jp 堺筋本町には新卒の頃から5年ほど通っていて、会場近辺にもいくつかお気に入りのお店があるので紹介する。*1。 いっしん tabelog.com たぶん5年間で一番行った。ランチで提供されるチキン南蛮定食がとにかくおすすめ。変わってなければ、温泉卵が食べ放題のはず。夜の利用もおすすめ。 中国料理 晴華 tabelog.com 個人的にここの酢豚は今まで食べた酢豚のなかで一番おいしい。 峰のうどん tabelog.com 大阪なんだけど福岡うどんのお店。なぜか堺筋本町はうどんのお店がやたら多い。 うどん×酒場 第六感 tabelog.com 飲み(夜)で使ったことはないけど、食べログを見ると飲みのお客さんも多いのかな。値段に対してうどんの量がとにかく多い。 麺屋 はなぶさ tabelog.com 鶏そばがオーソドック

                    Developers Summit 2025 KANSAI (#devsumi) に向けて、堺筋本町グルメ情報を紹介する - プププなテクブ
                  • Agile Testingのエッセンス #devsumi / Agile Testing Essence 20220218

                    Developers Summit 2022で発表した資料です。 【参考文献のページに記載したURL】 ◆P153(参考書籍) ・

                      Agile Testingのエッセンス #devsumi / Agile Testing Essence 20220218
                    • オーバーエンジニアリングって何? #devsumi #devsumiA

                      Developers Summit 2022の登壇スライドです。 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20220217/session/3647/ 俺のプロダクト開発用語辞典 https://www.youtube.com/channel/UCnUdhofhFN2RotPou4a55_w オーバーエンジニアリングとは? https://www.youtube.com/watch?v=6XQOSj7rutI オーバーエンジニアリングとは(ブログ版) https://i2key.hateblo.jp/entry/2021/12/25/101957

                        オーバーエンジニアリングって何? #devsumi #devsumiA
                      • テストの完了をゴールにしない! ~仮説検証を繰り返し、開発・QA・ユーザーが交流しながら開発することで見えてくる理想の姿~ - #RSGT2024 #DevSumi / Shift left and Shift right

                        Regional Scrum Gathering Tokyo 2024および Develope…

                          テストの完了をゴールにしない! ~仮説検証を繰り返し、開発・QA・ユーザーが交流しながら開発することで見えてくる理想の姿~ - #RSGT2024 #DevSumi / Shift left and Shift right
                        • アーキテクチャモダナイゼーションの帯に「何度書き直しても、また遅くなる」と書いた理由 #devsumi #SRETT_Special #emconf_jp - じゃあ、おうちで学べる

                          はじめに 2026年2月19日、Developers Summitの会場に向かう電車の中で、スライドを開いた。40分の発表。500ページの本を翻訳して、そこから何を伝えるか。1ヶ月かけて構成を練った資料が、手元にある。正直、疲弊していた。5人で分担したとはいえ、各章のレビューは全員がやる。1つの用語の訳語を決めるのにSlackのスレッドが50件を超えたことがある。"sociotechnical"を「ソシオテクニカル」とカタカナにするか、意味を取って訳すか。結局カタカナにした。正しい判断かどうかは、今もわからない。画面をスクロールしながら、ふと思った。原書を手に取る前の自分は「モダナイゼーション=技術的な刷新」だと思っていた。古いシステムを新しく作り直す話だと。あの頃の自分が今日のスライドを見たら、きっと驚くだろう。技術の話が、全体の3割もない。 翔泳社様より『Architecture Mo

                            アーキテクチャモダナイゼーションの帯に「何度書き直しても、また遅くなる」と書いた理由 #devsumi #SRETT_Special #emconf_jp - じゃあ、おうちで学べる
                          • 育休のすゝめ #devsumi 2023

                            Developers Summit 2023 で登壇したときの資料です。 誤解を生む表現を一部補足修正しております。 内容 - 日本の育休制度について(主にお金の話) - 育休から2年経ってみて感じていること(個人の学び) https://event.shoeisha.jp/devsu…

                              育休のすゝめ #devsumi 2023
                            • パスキーはユーザー認証を どう変えるのか?その特徴と導入における課題 @ devsumi 2023 9-C-1

                              下記講演の資料です。 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20230209/session/4146/ 下記記事で内容解説を行っていますのでご覧ください。 https://zenn.dev/mixi/articles/fdf9236f86ea29

                                パスキーはユーザー認証を どう変えるのか?その特徴と導入における課題 @ devsumi 2023 9-C-1
                              • あの人の自分戦略を聞きたい!2022 #devsumi / 20220218

                                Developers Summit 2022【18-A-9】の発表資料です。 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20220217/ 「あの人の自分戦略を聞きたい!2022」 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20220217/…

                                  あの人の自分戦略を聞きたい!2022 #devsumi / 20220218
                                • 開発スピードは上がっている…品質はどうする? スピードと品質を両立させるためのプロダクト開発の進め方とは #DevSumi #DevSumiB / Agile And Quality

                                  Developers Summit 2025での登壇資料です。 【発表資料中のURL】 ◆P22

                                    開発スピードは上がっている…品質はどうする? スピードと品質を両立させるためのプロダクト開発の進め方とは #DevSumi #DevSumiB / Agile And Quality
                                  • devsumi-2024-summer

                                    Developers Summit 2024 Summer 発表資料 公開版 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20240723/session/5135

                                      devsumi-2024-summer
                                    • スクラムマスターが「チームのお母さん」にならないための方法 #devsumi - NIFTY engineering

                                      2022年11月2日に スクラムマスターが「チームのお母さん」にならないための方法 というタイトルで women developers summit に登壇させていただきました。 外部イベントでは初めての登壇だったのですが「わかりやすかった」「スクラムをやっていなくても参考になった」という意見もいただけて、登壇してよかったです。 この記事では、登壇で話した内容と、その補足をしていきたいと思います。 スクラムマスターが「チームのお母さん」にならないための方法 自己紹介 ニフティでスクラムエバンジェリストに任命されている西野香織と申します。 このN1! の中で使える費用で、アドバンスド認定スクラムマスターも取得させてもらっています。 写真で掲げている本「ニフティのスクラム」PDF版が以下から無料DLできます! ニフティのスクラム:ニフティ – 技術書典マーケット 登壇を希望した背景 今回公募枠

                                        スクラムマスターが「チームのお母さん」にならないための方法 #devsumi - NIFTY engineering
                                      • ヤフーで取り組むデータ可視化の流れ(FaaSで小さく始めるデータ準備から、Nuxtでのツール開発まで) #devsumi | ドクセル

                                        ヤフーで取り組むデータ可視化の流れ(FaaSで小さく始めるデータ準備から、Nuxtでのツール開発まで) #devsumi スライド概要 2023年9月2日に開催されたデブサミ関西の登壇資料です。 【イベント詳細】 Developers Summit 2023 KANSAI https://event.shoeisha.jp/devsumi/20230902 【セッション概要】 セッションのヤフー・データソリューションは、ヤフーのビッグデータを活用して企業や自治体の課題解決を支援するサービスです。サービスで提供しているデータについて、生成されてから分析に活用されるまでの流れと、DS.INSIGHT、DS.GALLERYといったデータ可視化ツールのシステム構成を紹介します。ヤフーがデータを活用してどんなことをしているかを知りたい方、データ活用に興味がある方、業務においてデータ可視化にこれから取

                                          ヤフーで取り組むデータ可視化の流れ(FaaSで小さく始めるデータ準備から、Nuxtでのツール開発まで) #devsumi | ドクセル
                                        • Developers Summit 2025で企画作成&登壇してきました #DevSumi - ブロッコリーのブログ

                                          はじめに 先日のDevelopers Summit(デブサミ) 2025にコンテンツ委員として参加し、登壇も2つ行いました。 event.shoeisha.jp 本記事では、当日を迎えるまでのいきさつなどを書いていきます。 目次 はじめに 目次 節目節目に立ち会うことができたデブサミとの関係 初のコンテンツ委員 M-1審査のような公募枠セッションの選定 自分がやりたい形のセッション企画 リーダブルテストコード~メンテナンスしやすいテストコードを作成する方法を考える~ 開発スピードは上がっている…品質はどうする? ~スピードと品質を両立させるためのプロダクト開発の進め方とは~ スピーカー控室という交流場所 懇親会を通じて普段は交わらない人たちとの交流を楽しむ おわりに 節目節目に立ち会うことができたデブサミとの関係 私が今までにデブサミで登壇したのは以下の通りです*1。 Developers

                                            Developers Summit 2025で企画作成&登壇してきました #DevSumi - ブロッコリーのブログ
                                          • データの価値を最大化させるためのデザイン~データビジュアライゼーションの方法~ #devsumi 17-E-2

                                            2022年2月17日・18日に開催された「Developers Summit 2022」1日目の登壇スライドです。 ヤフーのデータソリューション事業やデータサイエンス部門のデザイナーとして、日々の業務においてデータに直接に触れる機会の多いエンジニアの皆さんとデータビジュアライズの観点で共有し実践していることをご紹介します。

                                              データの価値を最大化させるためのデザイン~データビジュアライゼーションの方法~ #devsumi 17-E-2
                                            1

                                            新着記事