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Webとdesignに関するCLSmoothのブックマーク (2)

  • エンジニアのための配色まとめ - Qiita

    無彩色 白と黒との混合で得られる色(白と黒自体も含む)の総称。 白・黒・さまざまな濃度の灰色が含まれる。 彩度が0であることを表す。 無彩色でない色は、有彩色である。 via 写真技術 色と陰影(手代木さんblogより) - 写真技術と光への道でフォトディレクション-Jimdo撮影編 有彩色 白、黒、灰色以外の色味を持った色のこと。 有彩色にはさらに、純色、清色、中間色に分類される。 以下のような図を、 等色相面 と言う。 via 純色、清色、中間色|株式会社ノイエデザイン 純色 各色相において、最も彩度が高い色。 ただし、色空間によっては純色以外にも彩度が最大になる色がある。 清色 清色はさらに、明清色、暗清色に分類される。 清色にはくすんだ印象がなく、濁りがない色という特徴がある。 明清色 純色に白だけを加えた色。 ピンクや水色など 暗清色 純色に黒だけを加えた色。 紺色や茶色など 中

    エンジニアのための配色まとめ - Qiita
  • DISられないUIを作るために最低限守るべき5つの鉄則 - たごもりすメモ

    ぼくらが迂闊にUIを作ると、そこにはユーザの正直な目線があり、非常に様々な、そして真っ当な反応がある。 曰く「わからん」「まさかそこをクリックするとは」「不思議な動作」「独自宇宙」「モリスUI」。 反応がもらえるのは非常に良いことだが、何度も何度も繰り返しているとつらくなってくるので、できれば避けたい。分かっている(いた)ことは最初から対応しておきたいものだ。*1 ということで、ここではブラウザで操作する管理画面等のWebUIを作るとき、真っ先に心得ておくべき5つの鉄則を紹介したい。これを守っていてもDISられなくなるというわけではないが、これを守らないと間違いなくDISられるので注意しよう。 なおこの記事ではオリジナリティというものについては考慮しない。オリジナリティとか犬にわせろ。 クリックできる場所はcursor:pointerを指定しろ これを忘れるとこの世のものとは思えないくら

    DISられないUIを作るために最低限守るべき5つの鉄則 - たごもりすメモ
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