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linuxとshellに関するCLSmoothのブックマーク (2)

  • シェルスクリプトのオプション設計ガイドライン - Qiita

    僕はコマンドラインで使うシェルスクリプトを書くことがけっこうあるんだけど、インターフェイスというか呼び出し方はとても大事だと思ってるので、そこにわりと時間をかけて考えるようにしてる。実装はいつでも変更できるけど呼び出し方を変えた時は利用者にも変更を強いるので、できれば最初から良い設計で作りたいと思っている。 そこで、僕がシェルスクリプトのオプションとか引数とかの仕様を決める上で注意していることをまとめてみた。シェルスクリプトや、その他コマンドラインのツールを作るときに参考にしてほしい。 シェルの種類は bash や zsh を想定してるけど、実装によらない話なのでどんなシェルでも使えると思う。 エラーの時に Usage (使い方ヘルプメッセージ)を表示するのはやめる エラーになった時に Usage (使い方ヘルプメッセージ) を表示するスクリプトがあるけど、やめたほうがいいと思う。例えばこ

    シェルスクリプトのオプション設計ガイドライン - Qiita
  • エンジニアでもターミナル作業ログを残したい!! - 目の前に僕らの道がある

    今まで下記のようにexecで標準出力と標準エラー出力を作業ログに残すという事をしてたんですが、実際に打ったコマンドは出力されないので、ちょっと不便だなーと思ってました。 exec > >(tee --append /tmp/$(date +"%Y.%m.%d")_$(id --user).work.log) 2>&1 ちょっと調べて見るとscriptコマンドを使うとコマンドを含めて出力できることを知りました。 これで作業ログを残すのがはかどる! script --append --flush /tmp/$(date +"%Y.%m.%d")_$(id --user).work.log チームメンバーにこのログをtailさせておけば、画面共有も出来たりもします。 (その用途ならホントはwemuxとか使った方が良いんでしょうけどね。。 tail -F /tmp/$(date +"%Y.%m.%

    エンジニアでもターミナル作業ログを残したい!! - 目の前に僕らの道がある
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