『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day
2012-11-11 オタク.comの10月の広告収入を計算してみた 【謝罪】広告と判別しづらい手法での出会い系サイト誘導した件について|オタク.com この謝罪記事の中で、「オタク.com」全体の広告枠を扱う代理店が紹介されていた。(広告に関する謝罪記事の中で、別の広告枠の宣伝をする根性は凄いなと思うけど、それはそれとして) 代理店のサイトを見たら、「オタク.com」の広告料金と、2012年10月5日時点での、枠の埋まり具合を示す資料があった。(リアジュー:業務案内) <広告枠の空き状況> 早速、2つの資料をつきあわせて、10月の「申込有」の金額を計算してみる。 ・全ページヘッダーバナー(2枠)¥200,000x2 ・ブランドパネル(RT枠) ¥250,000 ・全ページ左カラムスカイスクレイパー¥200,000 ・全ページサイドバナー(2枠)150,000x2 ・サイトジャック(10日
2012年03月10日08:51 malaさんや高木浩光さんのインターネット・プライバシー問題における動きの感想 カテゴリインターネット 最近のmalaさんや高木浩光さん(Twitterアカウント)をTwitterなどで拝見させていただいて、まとまった感想があったので、ブログ書く。この文章は特に何か新しい見解や、問題提起をしたいわけではない。ただの感想です。僕はインターネット広告代理店でプランナーをしていたことがある。当時、僕はmalaさんや高木浩光さんのようなインターネットにおけるプライバシー問題について、警告を発している技術者の人を知らない、ただのインターネット広告屋だった。 この文章を書く上で、事前に断っておきたいのは、僕がインターネット広告代理店で働いていたのは4〜6年前なので、今現在のところはどうなのかはわからない。 当時、インターネット広告メニューの流行りとして、個人の属性に強
いまさら聞けないディスプレイ広告のアドテクノロジー 複数のメディアを横断して、目的とするユーザーへピンポイントで広告を配信する。 しかも1配信ごとに入札をかけ、目標値に達するまで自動で最適化する。 こうした新しいアドテクノロジーが凄まじい進化を遂げようとしている。 そもそもアドテクノロジーとは、インターネット広告に関連する配信技術や効果計測技術、オペレーションサポート技術など、人力では不可能なことを実現する技術領域を広く総称して使われる用語である。 米国から端を発したアドテクノロジーは、日本においても様々な発展を遂げている。特に近年注目を浴びているのが、ディスプレイ広告(バナー広告)におけるアドテクノロジーだ。広告主側は目的とするユーザーへ最適な広告配信が行え、出稿を受けつけるメディア側は効率の良い広告管理を行う事が可能になってきている。 私の所属するMicroAdもこの領域には既に参入し
NHN JAPANは2月6日、「NAVERまとめ」を本格的に事業化すると発表した。これまではインセンティブプログラムを通じ、広告収益を全てまとめ作成者に還元していたため、運営側のもうけはゼロの状態だった。今後は収益を追求する一方で、インセンティブプログラムをさらに強化し、まとめ作成者への分配額を増やしていく。 2009年7月にスタートしたNAVERまとめ。“キュレーション”の盛り上がりを背景に、昨年12月時点では月間1億9400万ページビュー、訪問者数1300万人まで急拡大した。成長のドライバーとなったのは、2010年11月から提供しているインセンティブプログラム。東日本大震災直後の昨年3月は特にアクセスが多く、40万円ほどのインセンティブを手にしたユーザーもいたという。 インセンティブプログラムについてもう少し詳しく見てみよう。各まとめページには、テキストのコンテンツマッチ広告が表示され
トップ > みんなの写真 > Google「Chrome」新CMが「初音ミク」である理由を作った中の人に聞いてきた いしたにまさきの新刊:HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まった|Honda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすること|Honda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日 2011.12.28 2011年という年は、ひたひたと進行してきたYouTubeによるテレビをハックするという動きがいよいよひとつの形となってきた年であったと考えていいと思います。 とはいえ、その年の瀬になって「家政婦のミタ」の視聴率40%ってのが、同時にやってくるあたりが、2011
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メディア広告のキングと言えばテレビ(TV)である。まだまだ世界的にもテレビ時代は揺るぎそうもないが、でもいくつかの西欧諸国では、急躍進するインタネット広告がTV広告を追い抜きトップに躍り出始めている。 このような興味深い動きを、Ofcom(Office of Communications:英国情報通信庁)が先日発行したレポート「International Communications Market Report 2011」で知らせてくれている。今年のレポートでも、世界のメディアやテレコムの動向や現況が、数多くのグラフを駆使して紹介されており、有難いことに363ページの長大レポートが無料で入手できる。 英国機関のレポートなので、英国や西欧諸国、米国、それに英連邦(カナダ、オーストラリア、インド)の各国のデータが主に取り上げられている。ただしいくつかのグラフでは日本のデータも添えられており、グ
就職したい企業・業種ランキング、トップ20は国内企業が独占【リスクモンスター調べ】 4月13日 6:30
世の中的には花見盛りな週末のようですが、また風邪をひいて寝込んでいる今日この頃です。たぶん私の体には何かが足りてません。何かが。 (記事)行動ターゲット型オンライン広告は価格も効果も2倍 (原典)STUDY FINDS BEHAVIORALLY-TARGETED ADS MORE THAN TWICE AS VALUABLE, TWICE AS EFFECTIVE AS NON-TARGETED ONLINE ADS 今週ネット広告界隈をかけめぐった『BT(行動ターゲティング)はCVR2倍だけどCPMも2倍』というデータに、直感的に強烈な違和感を感じたのでしっかり原典を読んでみました。というよりは、「ターゲティングとか結局高いからCPA変わらないし、広告主にとって意味なくね?」という流れが最悪なので。 まず、これを執筆したのはHoward Bealesというジョージ・ワシントン大の准教授で
Tweet 『Adweek』に広告のこれまでとこれからの違いを比較したインフォグラフィックがあったのでご紹介。 非常によくまとまっており、勉強になる内容でした! 【変化する目的】 以前:[マス・マーケティング時代] 消費者にメッセージを届けることが目的だった 現在:[ニュー・メディア時代] 消費者との対話を行うことが目的になっている 【チャネルからフォーマットへ】 以前:広告者はTVやラジオ、印刷、野外などチャネルで考えるようになっていた 現在:全てのチャネルで展開することは当たり前となり、動画、オーディオ、画像、アプリなどのフォーマットで考えるようになっている 【固定(Fixed)からモバイルへ】 以前:伝統的な広告は固定的な場所(TVCMや紙面広告など)でブランドのメッセージを伝えていた 現在:ニューメディアの発展によって移動中であろうとも消費者にメッセージを伝えられる機会が豊富に存在
現代社会では、広告はあらゆるところで目に入ります。人は基本的に広告を嫌う性質を持っていて、なるべく広告が目に入らないように生活をしています。営業マンによる売り込みも敬遠されます。 全部無料でもっと宣伝してもらう、対マスコミPR術 そこで、新聞や雑誌、テレビなどのメディアに取材記事として取り上げられる「PR」が、注目を浴びています。広告は売る側からの一方的な情報の押し付けであるのに対して、PRは第三者の目を通るため、信頼性が高いからです。広告と違って費用はかかりません。確実に記事にしてくれる保証はありませんが、紹介された時の効果は絶大です。 Paper Direction Icons-15 / krossbow プレスリリースの重要性 世の中の話題のほとんどはマスコミで火がついているのだ。本書のタイトルにあるとおり、紙代や人件費を除けばすぐに全部無料でできることなのだ。 本書でこれから紹介す
Game Review, Đánh Giá Chi Tiết – Thủ Thuật Mới Nhất Tại Markethack.net, chúng tôi cam kết mang đến cho người chơi những bài đánh giá game chính xác, khách quan nhất. Dù bạn là người mới hay game thủ kỳ cựu, những thủ thuật mới nhất và lời khuyên hữu ích từ các chuyên gia của chúng tôi sẽ giúp bạn nâng cao kỹ năng chơi game. Đừng bỏ lỡ cơ hội khám phá kho tàng thông tin đa dạng về thế giới game tại
[読了時間:3分] 長らくなりをひそめていたミクシィが動き出した。ナイキジャパンと共同で展開したキャンペーンの結果を発表。ナイキジャパンからは「私たちの想像を上回る素晴らしい結果を生み出すことができました」というコメントが出ている。 これまでイベントなどで取材する機会があっても同社広報から「関係のない話は聞かないでください」と釘をさされるし、同社の社員にこっそり話を聞こうとしても「ごめんなさい、今は話するなって言われているんです」という返事。かん口令がしかれているということは、大きな発表を控えている証拠。いつになれば話を聞かせてもらえるのかと聞くと夏まで、という。 大きな発表というのは言うまでもない。本当に仲のいいリアルな人間関係をオンラインに持ち込み、これまでにない情報伝播の形、新しいソーシャル広告を作る、というのがミクシィが社運を賭けて進めている事業。その形を完成させたときに大きく発表
“「個人が好きな情報しかとりにいかない」社会だからこそ、「<欲しくない情報>も含めて、ちまたにあふれる情報を編集し、<知るべき情報>として再提示できる力」がメディアの存在意義になる” Media Meltdown:メディアが、溶けていく (朝日新聞の新紙面|朝日新聞グローブ ) 朝日新聞によるメディアの変容に関する取材。 必読。 タイトルに使ったのは、記事中にもある東大の石田英敬教授の言葉。 まさにこれまでのトラディショナルメディアの価値であり、この価値が”メディアが溶けた”時代にどう転換するか、だろう。 同じように広告業界においても、「メディアが溶けた時代」における、従来メディアの組み合わせによる広告プラン=“メディア・ミックス”ではなく、既存メディアの新たな使い方をも提案する“メディア・リミックス”な広告プランが必要となってきている。 また、興味ある情報を取りに来ている消費者に対するレ
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