Hi, I'm Alex. I'm a software resilience engineer. I care about building systems that work. I've worked for the government, in the private sector, and on open source. I'm based in Washington, DC. Sat, May 15, 2010 Currently the most common implementation of Python is known as CPython, and it’s the version of Python you get at python.org, probably 99.9% of Python developers are using it. However, I
以前、ASE (Android Scripting Environment)を使って「AndroidからPythonでTwitterに投稿する」という記事を書いたが、来月末にTwitterのBASIC認証が廃止されるので使えなくなる。そこで、OAuthを利用するコードに書き直してみた。最近はAndroidのtwiccaがとても使いやすいのでPythonスクリプトによるTwitterへの投稿もあまりないかもしれないが、Android端末単体でOAuthを利用したTwitterの認証ができることを示す意味でも公開することにした。 まず、「コマンドラインで動作するOAuth対応TwitterクライアントをPythonで作ってみた」という記事で用意したoauth.pyとoauthtwitter.pyをAndroid機の/sdcard/ase/scripts/ディレクトリにコピーする。これはadb
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー CodingBatは,プログラミングを学ぶのに適した問題が沢山登録されたサイト。 例えば以下のような問題が沢山登録されている。 2匹の猿aとbがいる。引数a_smileとb_smileはそれぞれの猿が笑っているかどうかを示す。両方とも笑っているか,両方とも笑っていないときはトラブルが起こっている。トラブル時にはTrueを返せ。 (We have two monkeys, a and b, and the parameters a_smile and b_smile indicate if each is smiling. We are in trouble if they are bo
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー PythonからRubyへソースコード変換を行うp2rbというスクリプトを見つけたのでご紹介。ちょっと使って見たけど,まあまあうまく変換してくれる。正規表現を使ってコードの変換を行っているようで,モジュールをもりもり使っていたり,呼び出し可能オブジェクトを変数に代入してたり高度なことをしているスクリプトは変換してもそのまま動かない。DjangoをRubyに,みたいなことをするのは無理だけど,ちょっとしたPythonスクリプトをRubyに変換するくらいなら十分使えそう。 コードを見てみると,None -> nil,len -> lengthのような変換テーブルがあったり,Pythonのイ
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー 関連 : microneを使ったらApp EngineのTwitter botが14行で書けた Flaskというフレームワークを使って,Google App EngineでTwitterのBotを作ってみたら15行で書けてしまった(あと5行短くなるけど,PEP 8というPythonのスタイルガイドを破ることになるのでそこまで短くしない)。 まずはコードを見てもらいましょう。 #coding: utf-8 from random import choice from twython import core from flask import Flask app = Flask(__nam
Classy Classes for JavaScript¶ Wooya. You love JavaScript and use jQuery or another lightweight library extensively but you notice that your code becomes messier and messier the larger the application grows? Well, that’s where Classy comes in. Classy is a small JavaScript library that implements Python inspired classes for JavaScript. Where can you get that classy library? You can get it from gith
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー JavaScriptでPython風にクラスを定義できるClassyというのを発見した。 まず「<script type="text/javascript" src="classy.js"></script>」しておいて var Animal = Class.$extend({ __init__ : function(name, age) { this.name = name; this.age = age; this.health = 100; }, die : function() { this.health = 0; }, eat : function(what) { this.
どうも。昨日もちょっと twitter に触れましたが、今日も twitter ねたです。 前の post で、チラッと触れた OAuth 認証 (O認証認証みたいでこわい) を使ってみたくなり、自分で 0 から書いて見ました。 既存のライブラリ使えば手っ取り早いですが、仕組みを理解したかったので、やってみるだけやってみました。 結果から言うと、ものすごく面倒です。すごい時間かかりました。 (僕の文章読解能力と、typo 検出能力と、プログラミングスキルが足りなかっただけかもしれないけど) まあ、これの実装については、各所で結構触れられていますが、まあ話を聞いただけじゃイマイチピンとこないものだったのですが、いざ実装してみたらよくわかりました。 OAuth の仕組み OAuth の仕様については、oauth.net の Documentation に書いてあるとおりです。 OAuth Co
cles::blog 平常心是道 blogs: cles::blog NP_cles() « WebCalendar phpで書かれたスケジューラー :: Windowsでrsyncを使う » 2009/02/12 PythonでXPathを使う python xml 546 9へぇ 久しぶりにPytonのプログラムをいじらないといけないことになったので、ちょっと下調べ。 Pythonは2.5からElementTree XML APIが使えるようになっていて、単純にノードを取り出すにはこんな感じで簡単にできました。 from xml.etree import ElementTree xml = ElementTree.parse("test.xml") parsedxml.find('//foo').text ここまでは簡単だったのですが、find()に渡せるXPathはpredica
すでに Python 3.1 もリリースされ、また 2.7 のリリースも近いというのに、世の中ではいまだ Python 2.3 や 2.4 が現役で使われている。 たとえば、サーバ用 OS としてよく使われる CentOS 5 では、Python のバージョンは 2.4 である。 またレンタルサーバの xrea.com では、2.3 と 2.4 が半々ぐらい。2.5 はインストールすらされてない。 そんなわけで、Python のライブラリをリリースするなら、下は 2.3 や 2.4 から、上は 3.1 までサポートするのが望ましい。だけど、それをしようとすると Python はかなりめんどくさい。 たとえばデコレータやジェネレータ式やset()が導入されたのは 2.4 からなので、2.3 をサポートしようとすると使えない。 ## デコレータやジェネレータ式は 2.4 以降 @classme
はじめに Google App Engine(以下 GAE) アプリの開発スピードを上げるために、Kay Framework を導入することにしました。 ただ、導入に思いのほか時間がかかってしまったので、手順をメモしておきます。誰かの役に立てば幸いです。 今回試した環境は次の通り。 Windows7 Windows Vista Windows XP Windows のみ。Mac は持ってないので試せません。 Python 2.5 のインストール python.org から 2.5 系の最新版を入手して、インストールします。 Python 2.5.5 インストール先は、デフォルトの C:\Python25 のままでいいです。 環境変数の PATH に、Python2.5 のインストールフォルダを追加するのを忘れずに。 Google App Engine SDK for Python をインス
4月22 Python スクリプトでGmail経由のメールを送信する方法 カテゴリ:Ubuntu 10.04Fedora 12 前回の続きで、Pythonスクリプトを使ったTipsの紹介です。 Pythonではeメールの送信も可能なのですが、普段Gmailを使うことが多いため、いろいろと調べてみたところ、Gmail経由でメール送信ができることがわかりました。ついでに、PNG画像の添付にも成功したので、まとめてみます。 送信元と送信先を同じGmailアドレスに指定して受信したようす。添付画像もきちんと受信された。 前回の通知表示と同様、pythonスクリプトを拡張子.pyとしてファイルに保存して、作成したファイルに実行権を与え、端末で実行するか、ファイルをダブルクリックして実行します。Gmail経由でテキストメールを送信する まず、下記の書式でスクリプトを作成し、拡張子.pyのファイル名(こ
4月21 Pythonスクリプトでオリジナルのメッセージを通知する方法 カテゴリ:Ubuntu 10.04Fedora 12 ほぼ1ヶ月ぶりの更新になってしまいました。本業の方で、人事異動があり、慣れない仕事で四苦八苦しております。GW後ぐらいには落ち着くのでは?と期待しているのですが…。 最近、少しPythonを使っていろいろと遊んでみたので、いくつか小分けにして紹介したいと思います。 まずは、タイトルにあるように「Pythonスクリプトでオリジナルのメッセージを通知する方法」です。 Ubuntu 9.04あたりから黒ベースのシックな表示になったNotifyOSD(メッセージを通知するプログラム)ですが、これを使ってオリジナルのメッセージを表示させてみます。なお、Fedora 12で同じスクリプトを使ってみたら、あっけなく普通に動作してしまいました。 Ubuntu 10.04 Beta2
「Pythonで外部プロセスを起動して出力と戻り値を処理する」で以前扱ったPythonのsubprocessモジュールに関する追加のメモとなる。 subprocess.check_call() subprocess.check_call()はsubprocess.Popenオブジェクトのコンストラクタ引数と同じ書式でコマンド行を実行し、正常に終了したら関数も正常終了するが、正常に終了しなかったときにsubprocess.CalledProcessError例外が発生するという便利なもの。 #! /usr/bin/python # -*- coding: utf-8 -*- import subprocess import sys print '-' * 80 # 子プロセスが正常に終了する例 try: subprocess.check_call(['uname', '-a']) excep
本稿の前編では、Google App Engineの特徴、スケールアウトの基本的な考え方、Google App Engineのインフラ・サーバ構成などについて説明しました。そして中編では、ミニブログサービスのTwitterとGoogle App Engineを連携させたアプリケーションの仕様概要と、設計について説明しました。後編となる本稿では、中編で説明したアプリケーションを実際にプログラミングしていきます。 はじめに Google App Engineは、開発したアプリケーションをGoogleのスケーラブルなインフラ環境上で公開できるサービスです。本稿の前編では、Google App Engineの特徴、スケールアウトの基本的な考え方、Google App Engineのインフラ・サーバ構成などについて説明しました。そして中編では、ミニブログサービスのTwitterとGoogle App
「OpenOffice.orgのマクロをPythonで記述して動かす(Calcのアクティブもしくは任意のシートとセルのオブジェクトの取得)」の続き。 (2014/11/20)Pythonのtimeモジュールについてのリファレンスのリンク先を修正した。 セル内容へのアクセス 例 セル内容へのアクセスOpenOffice.orgのセルには 式(「=」で始まるもの) 値 文字列 といった複数の形があり、式は表計算における「入力」で値や文字列は計算結果の「出力」であるとも言えるが、「OpenOffice.orgのマクロをPythonで記述して動かす(Calcのアクティブもしくは任意のシートとセルのオブジェクトの取得)」の最後で取得方法を扱ったセルオブジェクトからはいずれの形からも読み書きができる。 セルに計算式(単純に演算子でつないだものや関数を呼ぶものなど)が入っている場合、それを式の文字列とし
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