タグ

2025年1月29日のブックマーク (10件)

  • ネットの音楽オタクが選んだ2024年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ

    2013年から始まった「ネットの音楽オタクが選んだベストアルバム」12年目です。今回は418のデータを集計しました。 例年同様、順位はあまり気にせず、国やジャンルも気にせず、この記事をきっかけに2024年の作品を再発見していただければ幸いです。 3日間よろしくお願いします。作品にはできる限りリンクを付けました。記事末尾にはプレイリストもあります。ぜひご活用ください。(ぴっち) このランキングについて ネットの音楽オタクが選んだベストアルバムは音楽だいすきクラブ、及びそのメンバー等の特定の誰かが選んで作ったものではありません。 Twitterのハッシュタグ、募集記事のコメント欄に寄せられたものを集計しています。 418人分のデータを集計しました。 同点の場合、乱数を発生させて順位づけしています。 順位に深い意味はありません。気にしすぎないでください。 150位以内はすべて3人以上に挙げられた

    ネットの音楽オタクが選んだ2024年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ
  • ネトフリのユーザーからもBBC受信料徴収する案、英政府が検討

    ネトフリのユーザーからもBBC受信料徴収する案、英政府が検討 Ellen Milligan、Ailbhe Rea 英政府は、ネットフリックスやディズニーなどのストリーミングサービスのみを利用する世帯からも英国放送協会(BBC)の受信料を徴収することを検討している。BBCの財源見直しの一環だという。 事情に詳しい複数の関係者が政府内の協議だとして匿名で語ったところによると、受信料徴収の対象範囲をストリーミングアプリ利用者へと広げることは、首相府と財務省、文化・メディア・スポーツ省が検討している選択肢の1つだという。 検討中の代替案には、BBCに広告利用を認めることやストリーミングサービスへの課税、BBCラジオのリスナーに料金の支払いを求めることなどが含まれるという。 放送免許に相当する「勅許状」は2027年12月31日に期限を迎える。BBCの財源見直しを巡る政府の協議は初期段階にある。閣僚ら

    ネトフリのユーザーからもBBC受信料徴収する案、英政府が検討
  • リモートワークで「企業収益が改善」、複数の調査が示唆 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    一部の企業リーダーは、リモートワークは「コロナ時代の特権」だったとして、オフィス復帰(RTO)を義務づけており、ほかの企業も追随している。しかし2025年、「リモートワークは、無くなることはない(work from anywhere isn’t going anywhere)」と主張する専門家たちもいる。なぜなら、リモートワークは従業員にとって最善であり、企業の利益も押し上げるためだ。 従業員は、仕事以外の生活が充実することからリモートワークに満足している。さらに、最近の研究では、リモートワークは企業側にとっても費用対効果が高いことが示されている。 リモートワークは企業の利益を押し上げる 「礼儀正しいがしつこい(politely pushy)」をモットーとするPR企業Bospar(ボスパー)が行なった調査研究で、リモートワークは企業の収益にとって最良であることがわかった。ボスパーはリモート

    リモートワークで「企業収益が改善」、複数の調査が示唆 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
  • Preferred Networks 「死ぬ気で学べ」体現、600回以上続く読書会

    深層学習など最先端の技術の実用化を進める注目のAIベンチャー、Preferred Networks(PFN、プリファードネットワークス)。同社には、PFNの前身となるPreferred Infrastructure時代から13年間続く毎週開催の読書会があります。前編では、読書会を始めた経緯や狙いを同社の山勝也さん、海野裕也さん、鈴木脩司さんに聞きました。また、実際の読書会の様子もリポートします。 読書会は2012年にスタート 日経BOOKプラス編集部(以下、──) まずはみなさんの担当業務について教えてください。 Preferred Networks 総務 山勝也さん(以下、山) 総務として、オフィスの整備などの業務を担当しています。その延長線上で読書会の運営にも関わっています。 Preferred Networks リサーチャー 鈴木脩司さん(以下、鈴木) ChatGPTに代表され

    Preferred Networks 「死ぬ気で学べ」体現、600回以上続く読書会
  • ウーバーの「遅延急増」現役配達員が語る"実情"

    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕

    ウーバーの「遅延急増」現役配達員が語る"実情"
  • 話題の中華LLM「DeepSeek R1」は、天安門事件を説明できるか あれこれ質問した

    話題の中華LLM「DeepSeek R1」は、天安門事件を説明できるか あれこれ質問した(1/2 ページ) 1月20日(日時間)に突如登場し、AIユーザー・開発者たちの話題をさらった大規模言語モデル(LLM)「DeepSeek-R1」。特徴は、分野によっては米OpenAIの「o1」に匹敵するとうたう性能だ。すでにその能力を試すユーザーが続出している。 一方、開発元が中国企業ということもあり、答える内容の偏りなどを懸念する声も多い。筆者も実際に試したが、環境によっては確かに回答が得られない質問が存在した。 「天安門事件を知っているか」 R1の回答は 例えば六四天安門事件に関する質問。開発会社が提供するチャットUI上でDeepSeek-R1を使用し、「天安門事件を知っているか」「天安門広場を占拠していたデモ隊に、中国人民解放軍が実力を行使し、死傷者を出した事件について教えてほしい」などと聞い

    話題の中華LLM「DeepSeek R1」は、天安門事件を説明できるか あれこれ質問した
  • オープンソースAI作曲ソフトがインストール出来るヤァヤァヤァ!。話題の「YuE」を自分のPCに入れて日本語ボーカル曲を生成してみた(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge

    まずは最初にできた楽曲を。 では、ローカルマシンへのインストールに時間を巻き戻します。 YuEは非常に重いソフトで、現時点ではNVIDIAのかなり強力なGPUが必要です。また、インストーラは付属しておらず、ターミナルでコマンドラインを駆使する必要があります。 筆者はGitHubページにあるインストール方法に従って数時間トライしてみましたが、ライブラリやバージョン関連の問題が多発し、先に進めない状態になりました。 現時点では、Makiさんによる解説記事がいちばんまとまっています。筆者はMakiさんが成功したというXでの投稿を見て、「できるんだ!」と試行錯誤を続けた次第です。 ・YuEを使って音楽生成を始めよう! また、公式認定の解説動画も公開されました。 動画ではスムーズにインストールされていますが、筆者はけっこうつまづいています。 まず筆者の環境から、Windows 11マシン(Core

    オープンソースAI作曲ソフトがインストール出来るヤァヤァヤァ!。話題の「YuE」を自分のPCに入れて日本語ボーカル曲を生成してみた(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge
  • DeepSeekがオープンAIから「蒸留」した証拠あり-米政府AI責任者

    トランプ米政権で暗号資産と人工知能(AI)の責任者に起用されたデービッド・サックス氏は28日、中国のスタートアップ(新興企業)DeepSeek(ディープシーク)が米オープンAIのモデルのアウトプットを参考に技術を開発した「相当な証拠」があると述べた。 サックス氏はFOXニュースのインタビューで、ディープシークの取り組みについて「オープンAIのモデルから知識を蒸留(別のモデルのアウトプットを訓練目的で利用し同等の能力を開発する技術)したという相当な証拠がある。オープンAIはこれについてあまり満足していないと思う」と語った。 サックス氏は「相当な証拠」の詳細については説明しなかった。オープンAIは、コメントの要請にすぐには応じなかった。 ディープシークは先週、新たなオープンソースのAIモデル「R1」をリリースした。同社は「R1」の性能について、業界のさまざまな比較基準で米国の主要開発者に肩を並

    DeepSeekがオープンAIから「蒸留」した証拠あり-米政府AI責任者
  • 中国ディープシーク、米オープンAIからデータを不正入手か…米報道(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

    中国の新興AI(人工知能)開発企業「ディープシーク」を巡り、米ブルームバーグ通信は28日、ディープシークの関係者が対話型AIサービス「チャットGPT」を開発した米オープンAIからデータを不正に入手した可能性があると報じた。オープンAIと、提携する米マイクロソフトが調査に着手したとしている。 【表】ディープシークとオープンAIを比較すると違いは大きい 報道によれば、ディープシークの関係者とみられる人物が昨年秋、オープンAIから大量のデータを盗み出した可能性があるという。マイクロソフトのセキュリティー担当の研究者がこの事態に気付き、オープンAIに通知したとしている。 トランプ政権でAI分野の政策責任者を務める著名投資家のデービッド・サックス氏は28日、FOXニュースとのインタビューで、ディープシークがオープンAIから技術やデータを盗み、自社のAIモデルの開発に悪用した可能性を示唆した。今後数か

    中国ディープシーク、米オープンAIからデータを不正入手か…米報道(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
  • DeepSeekはクオンツから誕生、「オタク」が運用挫折乗り越え開発

    3年前、梁文峰氏のクオンツヘッジファンド会社は中国株式市場の混乱で損失を出したとして投資家に謝罪し、「深く恥じ入る」と表明していた。 人工知能(AI)を駆使して銘柄を選び出し、中国最大手のクオンツファンドの一つに急成長した梁氏のハイフライヤー・クオント(幻方量化)にとっては、予想外のつまずきだった。ピーク時に120億ドル(約1兆8600億円)を超えていた同社資産は、この危機で3分の1余り縮小した。その裏側で、梁氏はAIスタートアップ、DeepSeek(ディープシーク)の下準備に着手していた。 こうして幻方量化から生まれたディープシークは、世界的なAIサプライチェーンと重要なAI技術で他の追随を許さないと見られた米国の優位性を今や脅かしている。設立から2年足らずの企業による技術は急激に人気化する一方、27日の欧米株式市場を急落させ、合わせて1兆ドルに近い時価総額が失われた。 また、中国土以

    DeepSeekはクオンツから誕生、「オタク」が運用挫折乗り越え開発