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devとusabilityに関するMakotsのブックマーク (5)

  • 「クックパッド」の裏側にいってきた | Carpe Diem

    Web デベロッパーの祭典に行ってきた。今回は、通路沸きに用意された比較的狭いスペースで開催された。 以下、メモと自分の勝手な感想をまとめておく。 クックパッドについて 毎日の料理を楽しみにすることで心からの笑顔を増やす 1998年にオープン 去年のリニューアルのときに Rails で作り直した 使い方 レシピをのせる レシピをさがす 月間ユーザ数 547万人 Rails サイト中世界7位 (from rails 100 wiki)、まさか1位がscribd.comとは 月間 2.8億 PV(PVでは、Rais サイト中世界3位) 登録レシピ数: 47万品 トラフィックは、16-18時くらいがピーク(夕飯を作る前に調べるユーザが多いとのこと) 秋からバレンタインにかけてトラフィックが伸びる(来週はピークだということで、最近はパフォーマンス向上に中心にやっていた) ユーザ数: 547万人(す

  • なぜ「見た目」にこだわらないのか、IT部門の大きな勘違い

    情報システムは「見た目」である――。こんなテーマの特集を執筆しながら、ふと我に返った。これは自分自身の仕事にも、全く同様に当てはまる、と。 「読んでもらえれば分かります」。記者という職業にとって、これは「禁句」である。いくら素晴らしい内容の記事でも、読んでもらえなければ無価値。だから記者は、見出しに最大の努力を払わなければならない。読者が雑誌や新聞をめくって、パッと目に入ってくるのは見出しだからだ。記事レイアウトの見やすさ、図や写真の的確さも欠かせない要素だ。 読んでもらえて初めて記事に価値が生まれるのだとすれば、記事の「見た目」がその価値を左右すると言える。 こう言っておきながら、自身を振り返ってみると非常に心許ない。もちろん気を遣ってはいたつもりだが、まだまだ足りないと思い至った次第である。 「使ってもらえれば」は禁句 実はほかにも、これと同じ感覚にとらわれたことがあった。Window

    なぜ「見た目」にこだわらないのか、IT部門の大きな勘違い
  • すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 ― @IT

    記者という職業柄、これまで非常に多くのプレゼンテーションを見てきたが、プレゼンテーションの1枚目が半裸の女性モデルの写真だったのは初めてだった。 2月13日、14日の予定で東京・目黒で開催中の「デベロッパーズ・サミット2008」で講演したFog Creek Softwareの創業者でCEOのジョエル・スポルスキー(Joel Spolsky)氏のプレゼンテーション「Joel on Developers Summit――素晴らしいソフトウェアを作るということ」は、型破りに楽しく、なおかつソフトウェア開発者にとって示唆に富む内容だった。 スポルスキー氏は米マイクロソフトのExcelチームで、Excel用マクロ言語を、後にVBAと呼ばれることになるモダンなオブジェクト指向言語に置き換える仕事でプログラムマネージャを務めたことがあるなどソフトウェア開発のベテランだが、エッセイの書き手としても名を馳せ

  • 第30回 JavaScriptの動作を軽くするための工夫:ITpro

    今回はJavaScriptとWebページの表示・操作の体感速度について考えてみます。というのは,JavaScriptのせいでWebページの表示や操作などの速度が遅くなっている,と感じることがあるからです。 現在のWebサイトでは,JavaScriptを使って使い勝手を向上することは,ごく当たり前に行われています。例えば,動的にページを書き換えたり,ページ遷移を行わずにサーバーと通信を行ってデータを取得したりと,JavaScriptを使うことで,Webサイトをより便利に,より使いやすくすることができます。 Ajaxという言葉がはやってから,もう2年以上がたつんですよね。何年か前,JavaScriptはじゃまで,セキュリティを低下させる不要なものだと見なされていた頃がありました。しかしそれから一変して,「JavaScriptをがんがん使ってもいい」という空気になったことで,Webサイトを作成す

    第30回 JavaScriptの動作を軽くするための工夫:ITpro
  • Joel on Software -

    プログラマのためのユーザインタフェースデザイン 第 1 章 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 第 7 章 第 8 章 第 9 章 ストラテジーレターV 2002年6月12日 ミクロ経済学の補完財の原理について考えていて、私はオープンソースソフトウェアに関する興味深いあることに気がついた。それが何かというと、オープンソースソフトウェア開発に多額の資金を使っている企業の多くは、それが彼らにとって良いビジネス戦略だからそうしているのであって、突然資主義を信じるのをやめて、「言論の自由と言うときの自由」に浮かれるようになったわけではないということだ。ストラテジーレターⅤ 5つの世界 2002年5月6日 5つの世界:すべてのソフトウェア開発が同じではない。 追記:インターナルシステム、コンサルウェア、パッケージソフトの間には大きなグレーゾーンがあり、この3つの世界はしばし

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