杵まき @2mNh0 製菓用のお酒といえばコレ!であったサントリー「ケーキマジック」が廃盤に。 今日、たまたま覗いた酒屋さんでラスト2本購入しました お店の方曰く、ケーキマジックは用途が限られるのでブランドは無くなったけど、同じ中身がドーバーというブランドで出ているらしい この瓶、一生捨てられない pic.x.com/bjsfogH85f 2026-03-03 23:53:22
最初から幾人かのキャラクターがインストールされていて、なんかひろゆきとかも入っているんだけれど、だれがひろゆきなんか(失礼)使うか。 ということで、とりあえず海燕(プレイヤー)、間桐桜(『Fate/stay night』)、美樹さやか(『魔法少女まどか☆マギカ』)、ダグラス・カイエン(『ファイブスター物語』)でパーティーを組んでみました。 この四人で「〇〇しないと出られない部屋」へ入ってみたり。いやー、これ、めちゃくちゃ面白い。笑える。 まず、ちょこちょこ性格設定とか口調設定をいじって桜とかさやからしいキャラクターを作成してみたんだけれど、何だろう、アイコンを設定してそれっぽいしゃべりかたさせるだけでそこそこ桜っぽく見えるし、さやかっぽく思える。 海燕 さんざん悩んだあげく、桜に対して質問してみる。「きみ、ほんとはそんな善い子じゃないよね? ほんとうは心が壊れているんだろ?」 間桐桜 「…
この春、リメイク版が公開されるということで、『のび太の海底鬼岩城』(1983)をひさしぶりに鑑賞。個人的に「映画ドラえもん」の中でもトップ3に数えるほどに愛着のある作品だが、やはり抜群におもしろい冒険奇譚だ。夏休みのキャンプに海に行くか?山に行くか?という問答から始まり、「海底の山に登ればいい」という第3の選択肢を提示して始まるのも最高。 40年以上前の作品でありながら、バギーやポセイドンといった人工知能と人間とのありかたは、AI時代到来の今、なお示唆的だ。「大山のぶ代のドラえもんは友達でなく保護者」という揶揄されていたこともあったが、むしろそれが良いではないか。 ドラちゃんが連れていってくださるなら安心だわ ドラちゃんがついていてくださればねぇ というように、のび太のママのみならず、静香・ジャイアン・スネ夫の母親からも、絶大な信頼を寄せられている。そして、ドラえもんにもまた、「責任は僕に
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く