数年前までは年寄り猫が生きててこんな時間にパソコンの前に座っててだまって増田なんか見てても 座ってる椅子と腰の間の狭いとこににするっと入ってきて寝たりとか足元でただじっと見上げてくれたりしてたんだけど、もう誰もいないわ
アオタイ @aoitile 20前後の時友人から「メタ言及とか不謹慎ジョークみたいなことばっかやってたらいつか『価値観の砂漠』に行き着いてしまうぞ」と嗜められたことがあり、最近すごく反芻する機会が多い。 2025-03-20 15:29:35 アオタイ @aoitile 自分にも自分なりの美学、モラルがあるのだという前提に立った上で、そこらを隠し立てせず、スタンスを明かすために自分語りを交えながら、拙いなりに理屈を粛々と話すことで、意味のある言及になるといいなと思っている 2025-03-20 15:29:36 アオタイ @aoitile COMIC OGYAAA!!『女甲冑騎士さんとぼく』の原作をやっています。サークル『青井タイル店』として、コミティアで変な漫画描くことがある。胎界主、フロムソフトウェア、堕天作戦、パンプキンシザーズのあたりが好き。 連絡先:muraokatorque@g
「直接話した方が早い」のに、声をかけにくい 組織が大きくなるほど、「直接話せば済むことなのに」と思う場面が増えてきます。しかし実際には、組織の規模が大きくなるにつれ、部署間の壁は高くなり、役職間の階層も厚くなっていく。その結果、人と人とを繋ぐ対話は減っていきます。こういった壁は、単に「もっとコミュニケーションを密に」と呼びかけるだけでは、なかなか低くはなりません。 そこで私が提案したいのが、壁打ちの文化を広めること。特に「違う立場の人との壁打ちこそ価値がある」という考え方を浸透させることで、組織の中の部署や階層の壁を超えたコミュニケーションを増やしていくのです。 わざわざ毎日話す必要はありません。壁打ちをきっかけに一度話したという経験があるだけでも、お互いの距離は縮まります。「直接話した方が早い」と感じたときも、声をかけやすくなるでしょう。 横の繋がりや、上下の関係での、コミュニケーション
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20250319161657 自由恋愛市場を破壊した3大概念 私はこれらが気にくわないというだけの増田でしかないがほぼ肯定するような増田で埋まっている 3番目の告白晒し以外は個人の勝手で好きにすればという話でしかないし破壊したという根拠が何一つない 以前なら、こういう女の勝手に対してじゃあ、お前は恋人なんて一生出来ねーよって反応だったのが 今は女のせいで男が被害を被っているという文脈に変化しているように思う ポリコレとか色んなもので一部、女への反感が高まっていてそれに吸収されているんだろうなって ブコメしたり☆付けてる人の多くに反フェミや反リベラル系の記事に多く出現する人たちが見られることからもそれが伺える そもそも、この3大概念とやらよりはるかに「草食系」と「恋愛工学」が自由恋愛市場を破壊し
はじめに34歳、男です。 今年の2月、同い年の妻と入籍、同棲したばかりの新婚…のはずでした。 しかし、同棲開始直後から、妻の態度が豹変。 理由もわからず、ただただ拒絶される日々に、精神的に限界が近づいています。 交際期間は約2年。最初から結婚を前提に付き合っていました。 昨年8月にプロポーズ、10月に両家顔合わせと、順調に結婚へと進んでいる、はずでした。 妻は明るく、よく喋る、笑顔の素敵な女性でした。 素直で表裏のないタイプで、私いつも妻の話を聞いている側。 そんな関係が心地よかったんです。 入籍日は、妻の親希望で占い(何か学問とかいってたが私からしたらスピでしかありません)を参考に、2025年2月8日に決定。 正直自分がいないところで一方的に大事な日程を決められたのはモヤっとしましたが、まあこれも親孝行だろうと思い従いました。 プロポーズから半年以上先でした。 2025年2月8日。待ちに
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