死亡した元兵庫県議をめぐりNHK党の立花孝志氏は自らのSNSで「逮捕される予定だった」などと発信したことについて、20日夕方、事実ではなかったと認め、謝罪しました。 NHK党党首・立花孝志氏 「きょう、兵庫県の県警本部長が県議会の方で逮捕の事実、逮捕する予定があったとか、任意の事情聴取があったことについては全面否定されましたので、その状況を受けて、私自身、事実と異なることをインターネットで発信したことについて謝罪させていただきます、申し訳ございませんでした」 NHK党党首の立花孝志氏は20日夕方、日本テレビの取材に応じ、19日夜のYouTubeなどでの発言について兵庫県警本部長が否定したことを受け「事実でなかった」と認め謝罪しました。 立花氏は19日、死亡した元兵庫県議の竹内英明さんについて、20日にも警察に逮捕される予定だったとした上で、「逮捕を苦に命を絶った」などと発信していましたがそ
児童や生徒間の性暴力事案をめぐる学校の対応について、対応の遅れや、被害者への配慮が欠けているといったことから、当事者らから「不適切だ」と指摘する声が相次いでいる。事案によっては、いじめ防止対策推進法…
29歳以下の自民党支持、最低の3.4% 時事通信1月世論調査【解説委員室から】 高橋正光2025年01月17日11時00分 後で読む 時事通信の1月世論調査によると、自民党の支持率は17.3%(前月比1.8ポイント減)で、このうち「18~29歳」は3.4%(同4.5ポイント減)に急落し、過去最低を更新した。「30歳代」も8.9%(同0.4ポイント減)に落ち込み、若い世代での一層の自民離れが鮮明となった。(時事通信解説委員長 高橋正光) 自由民主党本部=東京・永田町【時事通信社】 国民民主が野党トップ、立憲民主を逆転 調査は10~13日に、全国の18歳以上の2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は59.0%。 自民は、若い世代の支持が低い傾向にあり、「18~29歳」のこれまでの最低は、昨年2月と4月の7.0%で、落ち込みが激しい。他の世代でも、全て前月より減少。支持率が2割を超えた
兵庫県の元県議急死に関して「昨年から県警の取り調べを受けていた」「逮捕が怖くて自ら命を絶った」などとソーシャルメディアで発言していた政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が、投稿を削除しました。産経新聞などが県警に取材し、捜査や逮捕を否定したと報じたことが影響したと見られます。 これまで日本の新聞やテレビなどの報道機関はインターネット上の偽・誤情報などの検証に消極的でした。しかし、YouTubeやTikTok、XやFacebookなどソーシャルメディアの影響力が増す中で、その姿勢に変化が見られます。日本ファクトチェックセンター(JFC)などのファクトチェック組織と違う報道機関ならではの検証の果たせる機能と公的機関の情報発信について解説します。 元県議をめぐる立花氏の投稿と削除兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラ疑惑などを調査する県議会調査特別委員会(百条委)の委員だった竹内英明元県議が
警視庁薬物銃器対策課は2024年11月、栃木県に住む男性を銃刀法違反の容疑で逮捕しました。この男性は2014年5月に磁力を用いて弾を発射する「コイルガン」を自作する動画を公開しており、科学捜査研究所(科捜研)による鑑定の結果、「今回のコイルガンは殺傷能力を持つ」と認定されたことが逮捕の決め手となりました。2024年12月にこの男性は不起訴となり釈放されており、2025年1月19日に「コイルガン事件 本人解説」として事件の概要などについて説明する動画を公開しています。 コイルガン事件 本人解説 - YouTube 動画の投稿者であるAsp氏によると、各メディアは自身について「職業不詳」と報道していましたが、正しくは「ハンドメイド物販の自営業」とのこと。Asp氏は「どうやら各種メディアはハンドメイド物販を職業と認めてくれないようです」と批判しています。 事件の流れが以下。2014年5月にAsp
金龍寺 並木泰淳 涼しかった気候から、一転して暑さを感じる日がやってまいりました。 来年までの我慢だねと地元で話し合っていた浅草の三社祭は今年も神輿巡行はすべて中止になりました。 じっと篭っていた一年でしたが、巡ってみれば季節の移ろいはあっという間でした。不思議と今年は「来年は大丈夫」と思う心は湧いてきません。置かれた状況から逃避することなく、自然と順応しているのかもしれません。 表題の「江碧にして 鳥逾白く 山青くして 花然えんと欲す」は、盛唐の詩人 杜甫の作で、草堂(杜甫の住む草庵)があった成都(現 四川省)の錦江という川の晩春の情景が詠まれています。現代訳をするならば、 錦江は深緑色でゆっくりと流れているので、そこに浮かぶ鳥の白い姿が際立ち、青葉で満たされた山には燃えるような紅い花が咲き誇っている。 などとなりましょう。深緑の川・真白な鳥・新緑の山・真っ赤な花、どれをとっても生命が躍
NNNと読売新聞が今月17日から19日まで行った世論調査で、自民党の支持率は前回12月の調査より4ポイント上がり、28%でした。国民民主党は野党第一党の立憲民主党を上回り13%で自民党に次いで2位でした。 立憲民主党は前回より3ポイント下がり5%でした。 「支持する政党はない」と答えた人は34%でした。(前回36%) 以下()内は前回去年12月の調査 日本維新の会 3%(4%) 公明党 4%(5%) れいわ新選組 4%(3%) 共産党 2%(2%) 参政党 1%(0%) 日本保守党 1%(0%) 社民党 0%(0%) その他の政党 0%(0%) 答えない 4%(4%) ■NNN・読売新聞世論調査 1月17日から19日 全国有権者に電話調査 固定電話 408人 回答率 54% 携帯電話 607人 回答率 33% 合計1015人が回答
【1月20日 AFP】米国で20日に政権復帰するドナルド・トランプ次期大統領による「復讐(ふくしゅう)計画」を警戒するとした駐米ドイツ大使の機密公電が漏えいし、ドイツの外交筋に波紋を広げている。 ドイツ紙ビルトは19日、アンドレアス・ミハエリス駐米大使が今月14日に外務省に送信したとされる機密公電について報道。ミハエリス氏はその中で、トランプ氏が「憲法秩序の再定義」を目指し「最大限の混乱をもたらす戦略」を用意していると述べ、これが米国の民主主義を弱体化させる可能性があると警告していた。 また同氏はトランプ氏について「復讐心に駆られた人物」で、大統領職に権力を「最大限集中」させることを目指しており、米議会や各州の権限が犠牲になると主張。それは米国の基礎を成す民主主義原則を「大いに損なう」ことになると懸念した。 公共放送ZDFでこの公電について質問されたアナレーナ・ベーアボック外相は、その存在
死亡の元県議、「逮捕予定ない」 県警本部長が答弁―兵庫 時事通信 社会部2025年01月20日15時49分配信 斎藤元彦兵庫県知事の告発文書問題で県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員を務め、18日に死亡した竹内英明元県議(50)について、県警の村井紀之本部長は20日、「任意の取り調べをしたことはなく、ましてや逮捕するという話は全くない」と述べた。県議会警察常任委員会で答弁した。 「大変ショック」 百条委の元県議死亡で―斎藤兵庫知事 政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏が19日、自身のユーチューブで「竹内元県議は警察に逮捕されるのが怖くて命を絶った」などと発言し、SNSなどで拡散されていた。 村井本部長は、「個別案件の捜査について言及することは差し控えているが、事案の特殊性に鑑みて答弁する」とした上で、立花氏の発言に関し「全くの事実無根で、明白な虚偽がSNSで拡散されている
昨年11月に兵庫県議を辞職した竹内英明氏(50)=姫路市=が亡くなり、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏が、竹内氏が県警の捜査対象になっているという趣旨の発信を交流サイト(SNS)などで重ねたことについて、村井紀之本部長は20日、「全くの事実無根であり、明白な虚偽がSNSで拡散されていることについては極めて遺憾」と述べた。 県議会警察常任委員会で、発信された内容が事実かどうか確認する委員の質問に答えた。警察常任委での答弁は通常、部長級幹部が担当しており、トップの本部長が発言し、さらに個別の捜査に言及するのは異例。県警としての姿勢を明確に示すことで、同様の情報のさらなる拡散を抑える狙いがあるという。 竹内氏は元西播磨県民局長(昨年7月に死去)が作成した告発文書を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員だった。昨年11月の知事選直後に辞職し、今月18日夜、死亡が確認された
SNS(交流サイト)上での誹謗中傷などを理由に兵庫県議を辞職した竹内英明氏(50)=姫路市=が、18日に亡くなったことを受け、斎藤元彦知事は20日、報道陣の取材に「大変ショックを受けている」と話した。拡散されている竹内氏への誹謗中傷については「SNSはいい使い方、冷静な使い方をすることが大事。誹謗中傷はよくない」などと答えるにとどめた。 竹内氏は元西播磨県民局長(昨年7月に死去)が作成した告発文書を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員だったが、昨年11月に辞職。18日夜、死亡が確認された。関係者によると自死とみられる。 斎藤知事は「亡くなられたことは痛恨の極み。時に厳しいご質問をいただいたが、兵庫をよくしたい思いの表れだったと思う」とコメントを読み上げた。 竹内氏を巡っては、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が19日午後、「(竹内氏が)逮捕される予定だった」「兵庫県
こゆきさん(撮影/写真映像部・和仁貢介) この記事の写真をすべて見る ギフテッドと呼ばれる人たちがいる。高い知性や能力を発揮する一方で、発達の偏りや気性の激しさなど、さまざまな困難を抱えるケースも多い。好評発売中の書籍『ギフテッドの光と影 知能が高すぎて生きづらい人たち』(朝日新聞出版)では、そんなギフテッドたちの声を取り上げてきた。東京大学で教育心理学を学ぶこゆきさん(21)もその一人だ。2歳ごろから自分で本を読み、物語の世界に没入。その一方で、学校に行きたくない一心で激しい感情をあらわにし、両親を困らせた。次第に、こゆきさん自身も、小説の登場人物たちのように人と仲良くできない自分を責め、苦悩を深めていった。 【写真】こゆきさんの知能検査の結果はこちら * * * 9歳まで東京で育ち、そこから18歳までを茨城県で過ごしたこゆきさん。昔から、友達と遊ぶよりも、ひとりで本を読むのが好きだ
兵庫県警の村井紀之(としゆき)本部長は20日、政治団体「NHKから国民を守る党」党首、立花孝志氏が、死亡した竹内英明・元兵庫県議(50)が県警の捜査対象だった-などとSNS上で発信している内容について、「全くの事実無根」と否定した。「明白な虚偽がSNSで拡散されていることは極めて遺憾」とも強調した。同日開かれた県議会警察常任委員会で委員の質問に答えた。 県警トップの本部長が、公の場で個別の捜査やSNSの発信に言及するのは極めて異例。村井本部長は「通常は差し控えているが、事案の特殊性に鑑みて答弁する」と述べた。 竹内氏は、斎藤元彦知事の疑惑告発文書問題を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の元委員。18日夜、家族が同県姫路市内の自宅でぐったりしているのを発見し、搬送先の病院で死亡が確認された。自殺とみられる。 昨年の知事選翌日の11月18日に県議を辞職。交流サイト(SNS)上で誹謗中傷を
ChatGPT o1執筆の小説『メイド型AI、学園生活始めます!』の主人公イメージ(midjouneryで筆者作成) 昨年末、月額200ドル(約3万2000円)の「ChatGPT Pro」を契約して、12月にリリースされた新モデル「o1」と、その強化版「o1 pro」で小説を書かせてみたんですが、いやこれはすごいですね。わずか5分程度で、小説として十分読めると感じられる水準の品質を2万字程度、いきなり出力してきます。実際に章立てをして何度か生成することで、13万字の小説が数時間で出力できました。ライトノベル小説の1冊の単行本が約10万字程度と言われていますので、物量として一冊分が書けてしまいます。しかも、内容はそれなりに読ませるものです。手放しで傑作と言える水準にまではなっていませんが、人間の中級者クラスには達しているのではないかと感じさせる実力があります。過去、ChatGPTや他のLLM
フジテレビの幹部社員が元SMAPの中居正広(52)の女性トラブルに関与しているのではないかという疑惑が、同局からCMの引き揚げが進むという大騒動に発展中だ。そんな中、一部の中居ファンから妙な声がX(旧ツイッター)に上がり始めている。 あるアカウントは《本物の中居くんはやはり病気で既に亡くなっていて、復帰後は別人が成り代わっている説、結構ある気がしてきた。。だとすると、納得がいく事がちらほら》と、現在の中居が偽物であるとの考えを投稿。また、別のアカウントも《多分本当の中居正広さんは、女性が嫌がることを無理矢理しない紳士な男性だったと思いますね。新しい中居正広さんは声は少し似てるけど顔は別人ですしね。本物はどこにいったのかな》と、やはり、「本物はどこにいったのかな」という具合に、現在の中居が「別人」であると主張しているのだ。 これらのうわごとのような主張は、昨今、著名人に対して上がりがちな「別
兵庫県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員として斎藤元彦知事の疑惑を追及してきた元県議、竹内英明氏(50)の死去が報道された19日、親交のあった人たちは早すぎる死を悼んだ。交流サイト(SNS)上で誹謗中傷を受けて苦しんでいたという竹内氏。「別人のようになってしまった」「精神的に追い込まれていた」。親しい県議や県職員はそう口をそろえた。 竹内氏が所属していた県議会会派「ひょうご県民連合」の同僚だった県議は「青臭いくらいの正義感の持ち主で、民主主義を貫く政治家だった」と振り返る。それが昨年11月、知事選のさなかに竹内氏への誹謗(ひぼう)中傷が激しくなるにつれて憔悴し、「別人のような表情や言動になってしまった」。「ここまで追い込まれるとは」と心配し、知事選投開票翌日の11月18日に竹内氏が県議を辞めた後は「こちらから連絡を取るよう心掛けた」という。 最後に連絡を取ったのは今年1月16日。「『最
'War will last as long as Russia does': Ukrainian talk of victory fades as Trump returns
ウクライナ軍が昨年8月から逆侵攻しているロシア西部クルスク州で18日かその前日、ロシア軍の空挺部隊がウクライナ軍の守備隊を攻撃した。BMD歩兵戦闘車8両が突撃してきたルートは例によって、ロシア側が昨年11月以来、ウクライナ側の突出部に対する反撃に使ってきたのと同じ道路だった。 結果も予想どおりだった。ウクライナ陸軍の第22独立機械化旅団と第17独立重機械化旅団を主力とする守備隊側は、現在650平方kmほどの広さの突出部の北西周縁に位置するマラヤ・ロクニャ村近辺で、ロシア空挺軍第234親衛空挺強襲連隊のBMD8両のうち4両を撃破した。うち1両を撃破したウクライナ海兵隊ドローン(無人機)部隊の操縦士、Kriegsforscherは、ロシア側が3カ月にわたって同じ場所を攻撃してくる「意味が本当に理解できない」とあきれている。 ロシア軍の同じ部隊が同じ道路から車両による突撃を繰り返し、ほぼ毎回失敗
ロシアがウクライナで拡大して4年目に入ろうとする戦争では、古いものが新しいものとして再び登場する。 第二次世界大戦中、一部の軍隊、具体的に言えば英陸軍は、砲塔を取り外した戦車の車体に金属製のランプ(斜板)を取り付けた車両など、「ファニーズ」と総称される一連の改造戦車を投入し、戦場で車両の走行の障害になる溝や川に迅速に架橋した。80年後、ロシア西部クルスク州で、ロシア軍の空挺部隊が、似たような改造を施した装軌装甲車を同じような仕方で運用している。 重量8tかそこらのBTR-D空挺兵員輸送車を改造したこの車両は川に入り、画像によれば車体の下部をぬかるんだ川底に沈める。すると、木製のようにも見受けられる渡し板を取り付けた上部が即席の橋になる。
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