女性自身TOP > 国内 > 政治 > 自民党 > 《消費税12%案が浮上?》東京27区・自民候補者 国民民主候補者が引き出した「回答」にネット衝撃 2月8日の投開票日まで、残すところあと6日に迫った衆議院選挙。各地で選挙戦が本格化するなか、1日に生配信されたYouTubeチャンネル『ReHacQ−リハック−【公式】』では東京27区(中野区・杉並区)の候補者による討論会が開催された。 出演した候補者は、自民党・黒崎ゆういち氏(49)、国民民主党・須山たかし氏(45)、中道改革連合・ながつま昭氏(65)の3名。なお、参政党・小笠原愛子氏(37)は欠席だった。3者による論戦は1時間あまりに及んだが、なかでも注目を集めたのは須山氏が黒崎氏に“消費税12%”の可能性を追及する一幕だった。 「日本維新の会」との新たな連立政権の枠組みや「責任ある積極財政」について国民の信を問うべく、衆院解散に踏み切っ

