タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Rubyとrubyとmrubyに関するWatsonのブックマーク (38)

  • 田中和明さんインタビュー - Tokyo RubyKaigi 11

    mruby/c OSS版のmrubyよりも小さな資源で動作するVMの実装です.40KB程度のメモリで動作しています.ワンチップマイコンを想定した実装になっていて,多くのクラスを削減しています.そのため,一般的なRubyプログラムには向きませんが,組込みシステムでの機器制御やIoT分野への適用を目指しています. 必要となる知識 mruby 田中 和明 九州工業大学 mruby, mruby/c開発者, 大学では組込みソフトウェアの研究に従事している. 5/10 Skypeにて伺いました(話し手:田中さん、聞き手:笹田)。 笹田 お忙しいところ、ありがとうございます。今回は、mruby/c の話をして頂ける、ということで。 mruby の話 田中 まず、mruby についてですが、Ruby のコンパイラと VM、インタプリタを切り離し、コンパイル済みバイナリはポータブルなので、色々なデバイスに

    田中和明さんインタビュー - Tokyo RubyKaigi 11
  • The pitch for mruby zzak.io/log

    The pitch for mruby Fri Jan 15 12:08:13 2016 Zachary Scott zzak@ruby-lang.org Hello!! Probably, nobody knows mruby.. let's change that. For the last year-ish, I've been working on mruby and spoke at several conferences about it. MRuby is really important to me, and I believe it will play a big role in the future of Ruby. In this post we'll learn about what mruby is, where it fits, and why I think

  • 「PictRuby」iOS用のプログラミング言語Rubyが面白い

    実用的に使えるiOS用のRuby iOSで動くプログラミング言語Ruby、PictRubyがリリースされていました。 PictRubyは、iOS 8.0以降。iPhoneiPad、およびiPod touchに対応した、オープンソースのユニバーサルアプリ。 組み込み向けのRubyであるmrubyを内蔵しており、ネットワーク環境不要でRubyスクリプトが実行可能。 PictRuby カテゴリ: Productivity 販売元: Tomokazu Tsuruoka(サイズ: 1.6 MB) 全てのバージョンの評価: (0 件の評価) このPictRubyはテキストエディタ、ファイル管理機能、実行環境が備わった簡易IDE。Rubyスクリプトを作り、編集し、そして実行できます。 当初、画像処理に特化した形でリリースされましたが、後にバージョンアップでiOSのクリップボードを扱えるようになり、テキ

    「PictRuby」iOS用のプログラミング言語Rubyが面白い
  • RubyKaigi2015 making robots with mruby

    RubyKaigi2015 making robots-with-mrubyAI-enhanced description This document summarizes Yurie Yamane's presentation on using mruby to make robots. It discusses using mruby and TOPPERS on the LEGO EV3 to create an inverted pendulum self-balancing robot. It then covers creating a DIY self-balancing robot using a Raspberry Pi, gyro sensor, DC motors, and a motor driver. Code examples are provided for

    RubyKaigi2015 making robots with mruby
  • RubyKaigi2015: Building CLI Apps For Everyone

    Many projects rely on command-line tools to provide an efficient and powerful interface to work. Building tools for everyone can be difficult, because of conflicting environment or OS. How can we build command-line apps that work for everyone and still write Ruby? This talk will discuss how to use mruby-cli to build cross-platform apps in Ruby. Our goal will be to build a CLI app using mruby and p

    RubyKaigi2015: Building CLI Apps For Everyone
  • iPhoneでRubyを使って写真フィルターが書けるPictRubyをリリースしました - おんがえしの blog

    PictRuby - Photo editor that can write a filter in Ruby iOS上でコードを編集、実行、デバッグしながら写真を加工するフィルターをRubyで書くことができます。複数の写真をまとめて変換することも可能です。 Hello, world PictRubyのルールはたった1つです convertという名前の関数を作って画像(class Image)を返す まずは画像を選択してそのまま表示してみます。 def convert #Image.load("sample.jpg") Image.pick_from_library end Image.pick_from_libraryの仕事は画像選択ダイアログを表示→OK→選択された画像をImageに変換して返します。以下のような結果が返ってきます。 ※ pick_from_libraryの代わりにIm

  • mruby-cliがアツいですね - Kentaro Kuribayashi's blog

    昨今、Goのような言語が注目されているのにはいろんな理由があるかとは存じますが、こと運用の面に関していうと、バイナリをビルドしてポン置きすればマルチプラットフォームで動くということが簡単にできることも大きい。Goは、個人的には好きな言語だが、Rubyで書けると楽な場面も多々ある(Concurrencyが問題でないツールなどは特に)。そんな時に有用なのが、mruby-cliだ。 github.com 具体的な利用例としては、「mruby-cliを使ってプロセスのfdをリソース使用率を元に解析するワンバイナリなツールpfdsを作った - 人間とウェブの未来」に詳しい。ローカル(Mac OS Xなど)でさっとビルドして、番環境(x86_64上のLinuxなど)にポン置きしたら動く。便利。 mruby-cli特有のお作法と、mrbgemに対する知識が必要ではあるものの、そのあたりをクリアしさえす

    mruby-cliがアツいですね - Kentaro Kuribayashi's blog
  • Burlington Ruby 2015

    Transcript @_zzak TBA #btvruby Burlington Ruby Conf @_zzak TBA #btvruby Hello!! @_zzak TBA #btvruby 30 minutes is too short @_zzak TBA #btvruby @_zzak TBA #btvruby Zachary Scott @_zzak TBA #btvruby Zachary Scott @_zzak TBA #btvruby zzak @_zzak TBA #btvruby zzangief @_zzak TBA #btvruby Vermont @_zzak TBA #btvruby My Parents Are Here!!!11! @_zzak TBA #btvruby My Parents Are Here!!!11! @_zzak TBA #bt

    Burlington Ruby 2015
  • RubyKaigi2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について発表して、就職も決まりました - 人間とウェブの未来

    RubyKaigi 2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について話してきました。 この写真はhsbtさんに撮っていただいた写真で、その他RubyKaigi中のグレートな写真を沢山撮影されていました。 hsbtさんに感謝します。 RubyKaigi 2014, 18-20 september RubyKaigiは、オブジェクト指向スクリプト言語Rubyの準国際カンファレンスです。 世界中からRubyのコミッターや技術者がRuby発祥の地である日にて一堂に会するイベントです。 2006年からほぼ毎年開催されており、前回のRubyKaigi 2013では公用語に英語を追加するなど、国際カンファレンスとしての場を整え、3日間でのべ1,500名以上の来場者を迎えました。 発表で使用したスライドは以下です。 スライドよく見ると、時間の関係上省いた最後の

    RubyKaigi2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について発表して、就職も決まりました - 人間とウェブの未来
  • 第2回 コンセプトは「コンポーネント&コンフィギュラブル」

    << 第1回へ<< Webサービスの分野などで人気を博してきたオブジェクト指向のプログラミング言語「Ruby」に2012年4月、組み込み向けの軽量版「mruby」が登場した。生みの親であるまつもとゆきひろ氏へのインタビュー、第2回を掲載する。(聞き手=進藤 智則) 次にmrubyのライブラリについてお聞きします。mrubyでは(1)ミニマル、(2)スタンダード、(3)フル、という3種類のライブラリを規定しています。このうちまずミニマルの範囲については、何かカッチリとした定義はあるのでしょうか。 まず状況から説明しますと、現在公開しているmrubyにはミニマルのライブラリしかありません。それ以外のライブラリについては未実装です。 ミニマルの定義についてですが、確かにあんまりキッチリとした定義はありません。これがないとRubyとは言えないだろうという最低限のところというイメージです。例えば、「

    第2回 コンセプトは「コンポーネント&コンフィギュラブル」
  • 組み込み開発にも高い生産性を――製造業技術者に“軽量Ruby”「mruby」アピール

    組み込み開発にも高い生産性を――製造業技術者に“軽量Ruby”「mruby」アピール:ETWest2012(1/2 ページ) コードの肥大化/開発期間短縮/コスト削減などで厳しさを増す組み込みソフトウェア開発に、Rubyの高い生産性が期待されている。ETWest2012の基調講演で、まつもとゆきひろ氏が話題の組み込み機器向け“軽量Ruby”「mruby」について語った。 組み込みソフトウェアは機器制御など製品の根幹をなす役割を担っていることから、高い信頼性・安全性が求められる。それだけにソフトウェアは高品質なものが要求され、バグ対策も含め開発は容易ではない。近年ではプロセッサやメモリなどハードウェアの高性能化によってソフトウェアのコード量も増大。さらにその一方で、開発期間は短縮されて開発コストも削られる傾向にあるなど、ますます開発が困難な状況になっている。 そんな組み込みソフトウェア開発に

    組み込み開発にも高い生産性を――製造業技術者に“軽量Ruby”「mruby」アピール
  • mod_mruby、mod_lua、mod_perl、mod_rubyのアーキテクチャの違いと性能

    人間とウェブの未来(旧) 「ウェブの歴史は人類の歴史の繰り返し」という観点から色々勉強しています。2014年までの人間とウェブの未来の旧ブログです。 mod_mrubyやmod_lua、そしてこれまでApacheモジュールをスクリプトで書く場合に使われてきたmod_perlとの性能比較を行っています。 modとしてのアーキテクチャの差で処理系の性能差を埋める 処理系としての差ではなく、Apacheのmod_***としてのアーキテクチャの差によって、Apache上での性能が大きく変わる事が分かってます。Apacheはプロセス(スレッド)をプールしておいて、複数のリクエストに対しプロセスを再利用するアーキテクチャであるため、インタプリタのロードやライブラリの読み込み、さらにはスクリプトをコンパイルするタイミングを工夫すれば、Apache上では高速に動作させる事が可能になります。 例えば、mru

  • Apache2.4で mod_mruby vs mod_lua ベンチマーク対決

    人間とウェブの未来(旧) 「ウェブの歴史は人類の歴史の繰り返し」という観点から色々勉強しています。2014年までの人間とウェブの未来の旧ブログです。 さてさて、ついにこの日がやってきました。 mod_mrubyGithub mrubyが出てから、はや5日がたとうとしています。様子を見ていると、名前がmatsumotoという人達がmrubyを弄る確率が高いようです。僕も名前がmatsumotoなので、当然弄っています。こちら(Getting Started With Mruby)に関連する情報がまとまっています。 もともと、mod_mrubyを作る事になったモチベーションとしては、mod_mrubyを作ってみようかで書いていますが、様々な分野でLuaと呼ばれる軽量スクリプトの人気が高まってきており、それに対抗するべく、組み込みにあった軽量rubyとしてmrubyがリリースされました。そ

    Apache2.4で mod_mruby vs mod_lua ベンチマーク対決
  • GitHub - miura1729/mrubyRuby

    1. Waht is mrubyRuby The mrubyRuby is a wrapper of CRuby for mruby. You can use mruby through CRuby. What is good it? I create it for joke, but I think it is useful. For example, Develop mruby software tools by cruby (Debugger, Inspecter) Debug or test mruby using the state of embedded other software 2. Install TODO 3. Sample require 'mruby' MRuby.eval('p "foo"') MRuby.eval invoke mruby and eval a

    GitHub - miura1729/mrubyRuby
  • mod_mruby 0.0.1をリリースしてみた

    人間とウェブの未来(旧) 「ウェブの歴史は人類の歴史の繰り返し」という観点から色々勉強しています。2014年までの人間とウェブの未来の旧ブログです。 とりあえず、「動く」事を優先して、mod_mrubyの0.0.1をリリースしました。 mod_mrubyGithub コンパイルの仕方とインストールのし方はソースのREADMEに書いています。現状、mod_mrubyで何ができるかと、今後何をしていきたいかをまとめておきます。 mod_mrubyのインストール 現状は以下のように導入します。上記のGithubからソースをとってきて、まずはコンパイルします。mrubyは/usr/local/src/mruby/あたりに置いてあるものとして話を進めます。mrubyのライブラリやincludeのパスに注意して下さい。 apxs -c -I /usr/local/src/mruby/src/ -

    mod_mruby 0.0.1をリリースしてみた
  • Big Sky :: mruby(Lightweight Ruby) をプログラムに組み込んでみる

    たぶんこれからガチャガチャ変わるので参考にはならない。まぁネタなので。あと殆ど tools/mruby の下にある物と同じ。 またAPIとか整理されてないので、コンパイルにはソースディレクトリを参照に含めたりする必要がある。 #include <mruby.h> #include <mruby/proc.h> #include <compile.h> int main() { int n; mrb_state* mrb; struct mrb_parser_state* st; char* code = "[1,2,3].each {|x| " \ "  p x             " \ "}                 "; mrb = mrb_open(); st = mrb_parse_string(mrb, code); n = mrb_generate_code(mrb

    Big Sky :: mruby(Lightweight Ruby) をプログラムに組み込んでみる
  • Big Sky :: mruby で自前の組み込み関数を呼び出してみた。

    FizzBuzzに並んで有名な教育向けな題材、Acme::Oppaiです。 #include <mruby.h> #include <mruby/proc.h> #include <compile.h> static mrb_value oppailib_oppaifunc(mrb_state *mrb, mrb_value self) { static int i = 0; puts(i++ % 2 == 0 ? "    _    おっ \n" "  ( ゜∀゜)    \n" "  (  ⊂彡     \n" "   |   |     \n" "   し ⌒J     \n" : "    _  ∩ おっ \n" "  ( ゜∀゜)彡 ぱい\n" "  (    |    \n" "   |   |    \n" "   し ⌒J     \n"); return self; }

    Big Sky :: mruby で自前の組み込み関数を呼び出してみた。
  • mod_mrubyを作ってみようか

    人間とウェブの未来(旧) 「ウェブの歴史は人類の歴史の繰り返し」という観点から色々勉強しています。2014年までの人間とウェブの未来の旧ブログです。 ついにmrubyがリリースされましたね。 で、この動画を見ていると、Luaが人気が出てきていて、とあるランキングではRubyが12位でLuaが11位になったようです。 むむむ、なんだかまつもとゆきひろさんが非常に悔しそうに見えますね・・・ ここで僕にも火がついてしまって、どうにか国産のプログラミング言語をもっと盛り上げていきたいと強く思いました。で、自分に今なにができるか、と考えてみた所、これしかない、と。mod_luaというApacheにLuaを組み込んでLuaのスクリプト内のfunctionをApacheからフックすることができるモジュールがありましたね。あれは、結構僕のお気に入りだったんですが、mRubyの動画を見てなにか熱くなったのと

    mod_mrubyを作ってみようか