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workに関するYoshiCivのブックマーク (13)

  • 日本で就職してるフランス人の話

    フランスは週35時間労働制という制度があり、週に35時間以上、労働者を働かせてはいけないという法律があるらしい。過労が騒がれて久しい日から見ると天国のように思えるが、なぜかうちの会社には、そんなフランスからわざわざ日まで来たフランス人が3人も働いている。 うちの会社は、ブラックではないが給与が高いわけでもないし、忙しい時期は結構な残業が発生するなど、法令違反があるわけではないが、決して良い労働環境とはいえない。まあ、一般的な日の中小企業だな。 そんな会社に、なぜわざわざ国境を超えてまで働きに来たのか? 疑問に思って、一緒に事をした時、「祖国で働かねーの? フランスだと労働時間が凄い短いみたいじゃん」みたいに聞いてみたんだけど、帰ってきた答えは意外なものだった。 労働時間は短いが、仕事が少ないわけじゃない。その時間内で、大量の仕事をさばく必要があり、時間内に終わらないと無能とみなされ

    日本で就職してるフランス人の話
  • 上司が毎日マウスを机に叩きつけて使う音がうるさくて発狂しそう。隣のデスクでもないのにずっと聞こえてる。

    上司が毎日マウスを机に叩きつけて使う音がうるさくて発狂しそう。隣のデスクでもないのにずっと聞こえてる。 耳栓をしても聴こえてくる。社会人として無理があるとは知りつつも自分の精神が崩壊する前にイヤホンで音を鳴らしながら仕事をしていたけどそれも先日注意を受けた。 耐え切れず事情を主任に話したが何も動いてはくれなかった。毎日、会社に行くとあの音を聞かなければならないと思って眠れない。電車の中でも憂だ。 あと2時間あの音を聴き続けなければならない。もう会社からいなくなりたい。 解決法を知恵袋で探したがマウスパッドを勧めるという意見ばかりで、どうしたら会社の誰も使っていないマウスパッドを自分よりだいぶ上の上司に渡せるっていうんだろう。音が聴こえるたびに心が死んでいくのがわかる。 もう嫌だ。いなくなりたい。

    上司が毎日マウスを机に叩きつけて使う音がうるさくて発狂しそう。隣のデスクでもないのにずっと聞こえてる。
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2013/10/05
    マジレスすると、他の偉い人に頼んで、こっそり新しいマウスパッドを渡してもらおう。
  • サービスをつくる側とつかう側は違うよ、という話 - 脱社畜ブログ

    就職活動中の学生を見ていると、志望業界を決める時に、たまに「大丈夫か」と心配せずにはいられないような選び方をしている人がいる。以下にいくつか例を挙げる。 自分は旅行が好きだ→旅行業界 読書が好きだ→書店、出版社 ゲームをするのが好きだ→ゲーム業界 インターネットを使うのが好きだ→インターネット業界 この手の職業の選択方法をとると100%不幸になると言いたいわけではない。こういう考え方も、「きっかけ」としてはいいかもしれない。中には、運良く上司仕事に恵まれて、幸せな職業人生を歩めるという人も、もちろんいるだろう。 ただ、多くの人はそういう幸せな結果に終わるとも言えないので、実際にはもう少し冷静に考えてから決めるべきだと僕は思う。単純にこうやって「◯◯をするのが好きだ→◯◯業界」とだけしか考えずに意思決定をすると、いざ仕事をはじめてから「こんなはずじゃなかった」と落胆する可能性が高い。こうい

    サービスをつくる側とつかう側は違うよ、という話 - 脱社畜ブログ
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2013/09/28
    まあ、学生なんて働いたことのないガキだからね。やっぱり大人が仕事ってのはこういうものだと教えるべき。
  • 給与・待遇に比例しない責任がなぜ正当化されるのか - 脱社畜ブログ

    数日前に話題になった、ヨーカ堂の「正社員半減」に関するニュースを読んでいたら、そのあまりにも酷い中身に腹が立ってきた。 ヨーカ堂「正社員半減」の挑戦 パートに託す命運 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1902K_Z11C12A2000000/?dg=1 ヨーカ堂のやっていることは、単なる業績悪化に伴う人件費削減にすぎないのだが、それがまるで美談であるかのような書きっぷりをしているところが、いかにも日の「労道」という感じがする。給与や待遇よりも、やりがいがある仕事を与えることが一番いい、とでも言うかのような書きっぷりである。 特に酷いと思ったのが、以下の部分。 能力とやる気を引き出すには正社員以上に強烈なインセンティブが必要だ。今回の改革でも上級職「ベストリーダー」を新設する予定だが「給与体系の見直しなどはこれから」(ヨーカ堂)。 人件費を抑えな

    給与・待遇に比例しない責任がなぜ正当化されるのか - 脱社畜ブログ
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2012/12/26
    汝、脱穀中の牛に口輪をはめることなかれ
  • Amazon.co.jp: 完訳 統治二論 (岩波文庫): ジョン・ロック, 加藤 節: 本

    Amazon.co.jp: 完訳 統治二論 (岩波文庫): ジョン・ロック, 加藤 節: 本
  • 「孫の代までの仕事」が10年で消えたケース - reponの忘備録

    「グローバル化」はジャーゴンではなく、具体的な物質的根拠と客観的なシステムを持っています。 そのひとつが、「コンテナ」です。 以下、「コンテナ」にまつわる、今もなお色褪せない話をします。 「沖仲仕」という仕事があります*1。 この言葉自体は「差別用語」だということで、もっぱら「港湾労働者」といいますが。 要は、港で、輸送船の荷物の積み替えをする、「荷揚げ労働者」の人達のことです。 1950年代当初、沖仲仕に従事する力自慢の男たちは、ニューヨークで5万1千人以上、ロンドンでも5万人以上いたらしいです。 こういうイメージ 波止場 コレクターズ・エディション [DVD] マーロン・ブランドAmazon日活100周年邦画クラシック GREAT20 赤い波止場 HDリマスター版 [DVD] 石原裕次郎Amazon犯罪も絶えない。 ところが、1976年には、港湾労働者の数は7割減、その仕事の内容もすっ

    「孫の代までの仕事」が10年で消えたケース - reponの忘備録
  • ガチで役に立った資格ランキング

    今のまま仕事を続けていても、永遠に同じ事の繰り返しだ……!! などと嘆きながら、毎日、遅くまで働かれている方も多いと思います。お疲れさまです。 一朝一夕に行かないとはいえ「資格でもとって、華々しく転職してやる!」というのも、現在のビジネスライフを打破するうえで、一つの手ですよね。 では、自分に見合った資格はなんだろう……と考えても、一つに選ぶのはなかなか難しい道のりです。 なにせ、資格コレクターなる人がいるほど、資格とは多種多様なもの。 そこで、今どきのビジネスパーソンにはどの資格が、ガチで役に立っているのか?を、調べました。 今回は、マイナビ会員の200名に聞いた、「ガチで役に立った資格」ランキングをお届けします。 数ある資格の中で、回答の多かった上位3つはこちら。 Q.お持ちの資格のうち、もっとも役に立ったと思うものを教えてください。 1位 簿記検定 12.3% 2位

  • Doctor Atomic - Wikipedia

    Doctor Atomic is an opera by the contemporary American composer John Adams, with a libretto by Peter Sellars. It premiered at the San Francisco Opera on October 1, 2005. The work focuses on how leading figures at Los Alamos dealt with the great stress and anxiety of preparing for the test of the first atomic bomb, the "Trinity" test. In 2007, a documentary was made by Jon H. Else about the creatio

    Doctor Atomic - Wikipedia
  • Lego Man in Space

    *The original Lego Man in Space* This was a high-altitude balloon project (HAB) aimed to capture photos and video of earth's curvature. Questions or Comments? Email: legomaninspace@gmail.com

    Lego Man in Space
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2012/01/30
    凄い
  • 日本企業の人に知ってほしい、外資系に見るグローバリゼーションの現実

    野田祐機 / みんなシステムズ @yuu_key これから外資にいて気づいたことを書いていきます。  @HAL_J さん の「月給20万円で働く日人、月給2万円で働くアジアの人々。」のコメントをみて、日人の人にもっと現実をみてほしいので togetter.com/li/244980 2012-01-21 21:14:40 野田祐機 / みんなシステムズ @yuu_key 私はある業界のトップ企業(外資)で働いています。 コンサルや金融ではなく、事業会社ですので日のサラリーマンの方と同じようなビジネスをやっています。 グローバルビジネスがどういうものか、外資系がどういうものかみなさんの参考になれば幸いです。 先にいうと、日ヤバイですよ! 2012-01-21 21:18:22 野田祐機 / みんなシステムズ @yuu_key さっきも書きましたが、私の会社は数年前に 財務、人事、IT

    日本企業の人に知ってほしい、外資系に見るグローバリゼーションの現実
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2012/01/22
    「バスに乗れ!手遅れになっても知らんぞー!......なお料金は後払いとなっております」 という記事か。しかしこういう「早く乗れ記事」が出始めたということはつまり、東アジアバブルもそろそろ終わりかな?
  • 記者ノート2011 : 企画・連載 : 富山 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    「何が楽しいんですか、人が1人死んでいるんですよ」 射水市で中学2年の男子生徒が自殺した翌日の11月27日の午後6時頃。生徒の学校での様子を知ろうと、市内のショッピングセンターで同じ学校に通う数人の男子から話を聞いているとき、遠巻きにこちらを見ていた女子生徒が突然近寄ってきて言い放った。 「楽しくなんかない」。とっさに答えると、即座に「じゃあなんでそんなニヤニヤした顔で話をしているんですか」。女子生徒は、軽口をたたきながら取材していたことを問題にしているのだ。 「しかめっ面してたら、話聞けるのか。取材は真剣にやっている」。答えてみたものの苦しい言い訳にしか聞こえない。彼女の顔は怒りからか真っ赤で、目からは涙があふれていた。 彼女は自殺した生徒を知っているのだろう。そして、その生徒の死について、見知らぬ大人が愛想よくしながら聞いて回っていることへの不快感を、ストレートにぶつけてきたのだと思う

    YoshiCiv
    YoshiCiv 2011/12/22
    自壊する読売。これが後であんなことになるとは、誰も思っていなかった
  • 上に行く人間の業をなめんじゃねぇ - 常夏島日記

    会社の同期とか、高校や大学の同級生とかで、いわゆる「上」に行った人間がそれなりにいる環境に育ったダメサラリーマンの私がつぶやいてみる。 社会人なら一度は閉鎖病棟に入るくらいの激務経験をした方がいい。 そこにたどり着くまでの激務、そこからの社会復帰の体験ぐらいの経験を積まずに管理職や経営者になっていくなんてありえん。 自分を含めて周囲は皆死んだ目をしている患者 一列に並んで給餌のごとく口に入れて貰う投薬タイム それくらい経験せずに上にあがろうってあり得ない。 社会人なら一度は閉鎖病棟に入るくらいの激務経験をした方がいい たぶん、それは違う。 「上」に行く人間はさ、「社会人なら一度は閉鎖病棟に入るくらいの激務経験」をしてるんだよ。だけど、その人は、どういうわけか普通の社会人なら閉鎖病棟行きのような過酷な経験をしても何故か閉鎖病棟に行くようなダメージをらわないんだよ。 一例をあげる。私の同級

    上に行く人間の業をなめんじゃねぇ - 常夏島日記
    YoshiCiv
    YoshiCiv 2011/10/22
    激務に耐えられるのを精神論にしないでくださいよはてな村の皆さん
  • 大卒給与10%減で「大学進学に価値なし」論が再燃 | web R25

    「TIMES世界大学ランキング」や「QS世界大学ランキング」など主要な大学ラインキングでは常に1~2位にランクされるハーバード大学。現在までに70名以上のノーベル賞受賞者が輩出している 空 / PIXTA(pixta.jp) ご存じの方も多いかもしれませんが、アメリカの私立大学の学費は非常に高額です。例えば名門ハーバード大学の学費と諸費用は年間5万2650ドル(400万円強 ※1ドル76円換算/以下同)。米国版のセンター試験SAT(Scholastic Assessment Test)を監督するCollege Boardによれば、私大の平均学費は年間2万7293ドル(200万円強)だそうです。 では公立(アメリカの場合、一般に公立というと州立大学です)ならば安いのではないか、と思われるかもしれませんが、あながちそうとも言い切れません。 長引く不況で予算が厳しい州政府は、公的事業、特に教

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