東京の不動産市場をデータで読み解く。駅ごとの価格相場・取引実績・再開発動向のインテリジェント・プラットフォーム
もちろん犯罪は犯罪として法律に則って罰せられるべきだし、犯罪は非難されて当然だけど、漫画の連載を止めるという罰を下す権利なんて誰にも無いだろ。 当然犯罪者であっても新規連載をしても問題ない。 いま起きている、裁判による判決以上の罰を民衆が求めることは法に基づかない単なるリンチだろ。 オレの言ってること間違ってると思うなら反論してくれ。
こんにちは。estieでデータクオリティーマネージャーをしているkageyuです。estieは不動産データをたくさん扱っており、その場所は住所を使って表すことが多いです。 不動産には「不動産登記番号」や最近国土交通省が整備しつつある「不動産ID」などが存在しますが、大抵の場合は住所と建物名を使って建物が指定されています。そのため、複数の不動産データを統合するとき、主に住所と建物名を使って突合します。 データクオリティーマネージャーとしては、突合処理で 住所が正しく正規化できているか? 正規化の前後で情報が欠落していないか? その住所は実在するのか? などを確認しており、データを見ていると違和感があるのに正しい住所をよく見かけます。私はそんなとき「この地方にはこんな住所もあったなあ」と思うので、今回は都道府県別に特殊な住居表示を解説します。 特殊じゃない住所について 一般的には住所は「○○県
テックライト——テクノロジーへの絶対的信頼と右派的政治観を結合した潮流。ベンチャーキャピタリストのマーク・アンドリーセンは2023年に投稿した「テクノロジー楽観主義者のマニフェスト」という文章の中で「We believe」を113回繰り返し、加速主義の父ニック・ランドとイタリア未来派の主導者である詩人F・T・マリネッティを「守護聖人」として挙げた[4]。シリコンバレーの投資家ピーター・ティールは「民主主義と自由は両立しない」と公言し、海上に人工島を建てて既存国家の法から逃れる構想に出資し、トランプ政権ではJ・D・ヴァンスを副大統領候補に押し上げた。テクノロジーで民主主義を迂回するか、政治権力そのものを握るか——手段は変わっても、選挙で決まるルールに縛られたくないという志向は一貫している[5]。歴史家スザンヌ・シュナイダーはこの潮流に対して、ヤニス・バルファキスらの提唱した「テクノ封建制」概
なろうテンプレ形成過程を、作品側にフォーカスして組んでいった感じの記事。 まぁ書籍化削除はまだしも、「魔界の雷帝」やら「イモータル×ソード」みたいに、痕跡すら辿れない作品は除外。 なろう史における2014年 影響力とはどこに生じるものだろうか? 早くさえあればより強い影響があるか、一理程度はあるかもしれないが、それ以上の問題が噴き出してくることだろう。 多くの人に視聴されること、その要素を持った後発作品が生まれていくこと、それが伴わないのであれば単なる孤立した存在、外れ値に過ぎない。 影響力とは、多数の人が動くタイミングにあって、多数の人を動かしうる立場にあること、その二つが揃うからこそ生じるものだろう。 web小説投稿サイトは、多数の作者読者を集約し一つの場へと纏め上げ、ポイント制度によってその立ち位置を可視化させた。 その中でも小説家になろうだけが読者という未利用だった単なる人の群れを
万人に手渡せる「人生を変える運命の一冊」という魔法のような本は無い。人にもよるし、タイミングも重要だ。 ただし、人生の見方を一変させるような本はある。 強制的に生き方を振り返り、「これでよかったのか?」という疑問を投げかけ、自分が自分に吐き続けてきたウソと向き合わされる。 ずっと正しいと信じてきたことが間違いで、それを認めざるを得ない状況に追い込まれる。素直になればいいのに、できない。過ちを認めることは、それまでの人生を否定することになるから―――そこで、どういう決断をするか? 有名なのはスクルージだろう。 ディケンズの『クリスマス・キャロル』に出てくる、高慢で傲慢なエゴイストだ。財を築き、社会的にも成功しており、「正しい人生」を生きてきたと信じていた。 だからこそ、過去・現在・未来を強制的に見させられ、自分が積み上げてきたものが誤りだったかもしれない―――その可能性を突き付けられる。これ
2023年卒。社会人3年目。業界は福祉。 最初に言っておく。俺はマジで無能だ。 コミュ障、ADHD、報連相壊滅、書類は誤字祭り、会議では空気読めない発言を連発。入社半年で「増田くんは……うん……」という目で見られるようになった。あの憐れみと諦めが混ざった視線、一生忘れない。 ただ、ひとつだけ周囲より早かったことがある。 2023年の春、ChatGPTに課金した。 月20ドル。当時の俺の時給より高い。でも「これで無能な俺でもなんとかなるかも」という藁にもすがる気持ちだった。 最初は日報の文章を直してもらっていた。俺が書くと「本日は利用者様と活動しました。楽しかったです」みたいな小学生の作文になる。これをGPTに投げると、ちゃんとした社会人の文章になって返ってくる。魔法かと思った。 そのうち調子に乗り始めた。 「Excelでこういう集計がしたいんだけど、マクロ書いて」 「Googleフォームの
テレビで放送され、一般書に書かれているような「環境問題」への関心から、土の研究を始めた藤井さんだが、いざデータを取り始めると、むしろ、土の中で起きている、植物・微生物の営みそのものに惹きつけられていった。 「吉田山で見たことには普遍性があるのか、違う場所に行って生態系が違ったときには、微生物、植物の土への働き方が変わるのかを検証するために、日本国内では京都府丹後半島、長野県八ヶ岳、海外ではインドネシア、タイ、カナダといろいろなところに行って、同じような研究をしました。そして、一般性があることを確認していったんです」 つまり、雨が降れば植木鉢の受け皿とホースとボトルを使って、層位ごとに土壌溶液を採取し、地上では土から放出されるガスを得る。植物の成長を根気よく測定し、落ちた葉の量を記録する。そういった地道な調査を、長期間にわたって行う。 福島国際研究教育機構・土壌ホメオスタシス研究ユニットリー
αPop @twt_paul 結構反応頂いているので少し説明しておくと、 個人開発やディレクションをするにあたって、ざっと読んで浅く知識を入れておくだけでも役に立つ(たった)よ、という本の紹介です。 ◆SAVE THE CATの法則 シナリオの全体の枠組みの作り方が学べます。 映画の脚本の話なので、そのまま使う事はできませんが、これをベースにまず話を作ってから、ゲームに合わせて形を変える(削ぎ落す)などするとよいです。 ◆小説の書き方 伏線の入れ方などが学べます。面白い!って思ってもらえるポイントをどうやって入れればいいか、かなり参考になります。 ◆やってはいけないデザイン ポップなどのデザインの話ですが、そのままUIに応用できます。 色んなゲーム内メニューが良い感じにならないなーって人はヒントになると思います。文字装飾とかも参考になります。 ◆人体のしくみ、知っているだけで~ 人体の仕組
はじめに 誰もまとめてくれないので自分でまとめます。こんなに悲しいことはありません。 2025年11月から12月にかけて、「おい、〜」というシリーズでブログを15本書きました。登壇もしました。合計16本です。誰かがまとめ記事を書いてくれるかなと思っていました。待っていました。誰も書いてくれませんでした。年末です。仕方がないので自分で書きます。 シリーズの始まり 今年の8月、本を書かないかという話が来ました。嬉しかったです。企画を練りました。構成を考えました。8月、9月、10月といろいろやり取りをしていたのですが、いろんな諸事情で立ち消えになりました。 悔しかったです。本を出せなかったことが悔しかったのではない。結局何にもならなかった自分が悔しかった。もっと準備できたはずだ。もっと詰められたはずだ。その後悔が残りました。でも、本の企画のために書いた下書き原稿が8本くらいありました。本にならな
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 最近、社内で「プロジェクトマネージャー(PM)に技術力は必要か?」という議論がありました。 結論から言うと、私はこう思っています。 PMに“技術力”は必要 けどそれは、Javaが書ける/AWSの環境を構築できる、のような「実装スキル」ではなく、 技術的に判断できるための技術リテラシー(判断力) のこと 一方で現場や求人票を見ていると、「PMが全部なんとかしろ」案件がわりと普通に存在していて、PMに求められている技術力とPMの業務範囲が拡大しすぎている(=PMがPMできない)ケースが起きがちです。 この記事では、 PMとは何をする人なのか
平素より、当社および当社コンテンツに対し、格別の高配を賜り誠にありがとうございます。 先般、当社が運営するサービス「ホロアース」において、実在の人物を想起させるキャラクターが含まれていることが確認され、その対応についてお知らせいたしました。 【NPCの件につきまして】 https://holoearth.com/news/7990/ 本件について、ユーザーの皆様および関係者の皆様にご不快な思いとご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫び申し上げます。 その後、本内容について事実と異なる噂や憶測が囁かれていること、および、それによりユーザーの皆様や関係者の皆様にご心配・ご迷惑をおかけしていることを踏まえ、これまでの経緯と今後の対策について、詳細にご説明申し上げます。 ◯本件の経緯について先のお知らせにおいて、「当該キャラクターは、アバター表現の多様性を目的として、既存のファッションアイテムを用
紹介文にネタバレあり マルチ投稿作品の場合はカクヨムを優先(はてななので) 獣の見た夢・連載中 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888930318 異世界に転生した少年が前世から持ち越したのは恨み、憎しみ、飢え、渇きのみ。 暴力が支配するこの世界でどれだけの戦場を駆け巡れば恨みや憎しみは消え去るのか。 どれだけの敵を殺せば飢えや渇きは癒やされるのか。 袂を分かったはずの少年と少女はそれでも尚、互いを激しく求め合う。 人類全員に読んでほしいので何回でも紹介する。 5ちゃんねるのWEB小説感想スレにてループする話題「なぜこれが書籍化しないのか?」において常にトップに上がる作品が満を持して書籍化。 ただ、その後極端に更新ペースが落ちてしまったのが心配。 もし読んでみて「つまらなかった」「時間を無駄にした」と思ったら、スベったブコメにカラースターを進呈するの
うきた乳業🍼🐮❄️ @UkitaMilk 一般誌描いてた作家さんがえっち描くことを「えろ堕ち」みたいに言うのやめてほしい。 「帰刃」って言ってほしい。 2025-11-25 16:07:29 れいちぇる@竹の中にいる/ライネゼーレ @luckystarreine @UkitaMilk 心に空いた穴(エロ)に苦しむ数多の虚が折り重なって生まれた無個性な大虚の中で特に強い者が自我を取り戻し、力をつけて覚醒した者(一級エロ絵師)達が弱点の仮面を外して破面に昇華(一般紙デビュー)されるのだから、それが虚本来の姿を取り戻すのであれば「帰刃」と呼ぶのがまさに相応しいですね 2025-11-25 22:45:55
はじめにITベンダーの皆様、申し訳ありません。 この数ヶ月、何社もの「進捗どうですか?」というメールに対して、「社内で検討中」と返信して進めておりませんでした。 御社の素晴らしいSaaSの導入を止めていた犯人は、私です。 言い訳をすると、今日は、いろいろな仕事に追われていた。 朝からDXのプロジェクトの進捗を見て、関係者に催促して、今度の対応事項をパワポに書いて。 それから、WindowsXPのような見た目の社内システムで、交通費の精算。エクセルをプリントして印鑑を押して、領収書をのりで貼り付けて、経理まで提出。一発で承認が降りる人は、部署内でも少ない その後、懇親会のメールの作成。ccの順番は部署順か役職順か。日程調整は、エクセルでは失礼ではないか。 そんな生産性とは無縁のことに頭を悩ませながら、時間が過ぎる。 この状態で、御社からのメールを開く。 「先日ご提案した件、ご検討状況はいかが
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