女性向けのWEBサイトやバナー制作の際に使えそうな かわいらしい感じのフォトショップブラシを集めてみました。レイヤーオプションで光彩を加えてやるとより幻想的なイメージも出るしれませんね。 Floral brushes Download Source Floral brushes II Download Source Free Floral Brushes Pack 1 Download Source Floral Brushes - brushes set Download Source Flowers Brushes Download Source Floral Photoshop Brushes 5 Download Source Free floral photoshop brushes Download Source FREE BRUSHES, Dice Brushes CS2 D
フォトショップのグラデーションファイルは作業を早めるのに役立ちますし、テンプレートだと色の参考にもなります。PhotoshopやGIMPの色合いが美しいグラデーションを厳選してまとめました。 追記: 2010/12/04 グラデーション追加/リンク切れチェック Photoshop Gradients Nice photoshop gradient set Download Source Web 2.0 Photoshop gradients Download Source Ultimate Web 2.0 Gradients - FREE Download Download Source 黄金比グラデーション・白銀比グラデーション | DesignWalker Download Source 日本の伝統色グラデーションファイル | DesignWalker Download Source
配色パターンからWebデザインを考えるページを開いた瞬間にそのWebサイトのイメージを左右するほど重要な要素「色」。しかし色の組み合わせ、配色には無限のパターンがあり、正しい配色を見つけるのは簡単なことではありません。ここでは色彩の基礎と配色パターンの見つけ方の一例を紹介します。 まずは色彩の三属性について色は彩度・明度・色相の三属性(三要素とも呼ぶ)から成り立っています。 彩度色の鮮やかさの度合いを表します。彩度の高い色は派手・華やか・目立つ色といえます。子供服やキャラクターグッズ関連のサイトには彩度の高い色が使われることが多いです。逆に彩度の低い色は地味・おだやか・上品であるといえるでしょう。和食・ヴィンテージ風デザインのサイトには彩度の低い色がよく使われます。 明度色の明るさの度合いを表します。明度が高い=明るい色はさわやかで爽快なイメージに、明度が低い=暗い色は重厚で落ち着いたイメ
デザインによって必要なフォントは毎回違いますよね。毎回買う事ができれば良いのですが、そういうわけにもいかないのでやっぱりフリーで配布しているサイトを探す事になります。 ただフリーの物を探す際にはかなりの時間がかかる場合もあるので、フラストレーションが溜まらないようにしたいですね。フォントに限らない話ですが、、 というわけで、無料でダウンロードできるサイトを60紹介している「60 Best Websites To Download Free Fonts 」というエントリーのご紹介。覚えておきたいですね。 詳しくは以下 dafont.com 公式サイト 1001freefonts.com 公式サイト urbanfonts.com 公式サイト fontstock.net 公式サイト fonts500.com 公式サイト gmkfreefonts.com 公式サイト getfreefonts.in
ウェブページでデータをみせるテーブルを見やすく、使いやすくするためのスタイルや機能性などUIパターンを紹介したアルティメットガイドをJanko At Warp Speedから紹介します。 Ultimate guide to table UI patterns 下記は各ポイントを意訳したものです。 テーブルの「(エクセルでいうところの)行と列」の表記は、「横列と縦列」に統一しています。 はじめに 1. 列を交互にスタイリング 2. 列をフルに 3. テーブルのセクション 4. ソート 5. フィルタリング 6. ページネーション 7. スクロール 8. 固定されたヘッダ 9. ヘッダのないテーブル 10. 拡張可能な列 11. 列のアクション 12. マルチプルな列のアクション はじめに テーブルは構造化されたデータをみせるものです。そして、その目的はデータを読みやすくし、走査しやすく、簡単
Webデザインでも企画書でも、色使いや色選びというのはなかなか悩ましいものです。デザインブログ「Before & After」に、デザインのプロでなくても上手な色選びができる、PDFのカラーセオリーのパンフレットがありました。 そのパンフレットによると、色相、濃淡、カラーパレットに関して少しでも知識があると、色の組み合わせがグッと良くなるということです。写真周辺に持ってくる色を上手くコーディネートするには、ちょっとした芸術的&科学的センスと、ちょっとした色に関する知識があれば十分。全25ページのパンフレットを読めば、なんと完璧な色選びができるようになるそうです。 パンフレットの中では、まず写真のデジタルデータから自然なカラーパレットを作成する方法が載っています。そのカラーパレットの中から、ポイントとなる色を選び、寒色系や暖色系、トーンや色相などを揃えながら、自分好みに組み合わせていきます。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く