【ベルリン=石川潤、ワシントン=坂口幸裕】米欧カナダの6カ国と欧州連合(EU)は26日、ロシアに追加制裁する方針を表明した。ロシアの中央銀行に初めて制裁を科し、ロシアの外貨準備を使えなくして通貨ルーブルの防衛を困難にする狙いだ。大手銀行などを国際決済網から排除することも決めた。数日中に実施する。岸田文雄首相は27日、米欧の制裁への参加を表明した。国際決済網からの排除は、ロシアからのエネルギー供

世界の見方が変わる地図たち 今回は、world mapper.com を紹介するよ。 このサイトでは、世界各国の人口、輸出入品目、平均寿命などのさまざまな統計を、世界地図の形で視覚的に表しているんだ。きっと世界の見方が変わると思うよ(ミシガン大学とシェフィールド大学の研究者が作成していて、ソースが示されているから信頼性もあるよ。統計の基準年は断りのない限り2002年だよ) クリエイティブ・コモンズ・ライセンス表示 © Copyright SASI Group (University of Sheffield) and Mark Newman (University of Michigan). -------- まずは面積 メルカトル図法にだまされてたけど、実は日本ってそれほど小さくないよね? これを人口比に対応させると うわ、中国が広がるのは予想してたけど、インドも大きいね!そしてロシアが
NYfedの製造業景気指数が大きく落ち込んだことが話題になっているようだが、やっぱり指標をみる感覚が従来のままで止まっているというか、あくまでFedは連邦準備制度ということで、1つの地区の景気指数が金融政策に大きな影響を与えることは無いわけです。 景気指数に関しては複数の連銀が公表していて、その平均値が重視されるんですよね。 が、それさえも複数指標の1つに過ぎず、振れ幅の大きな1地区の景気指数に注目する習慣?はよくわからない。 で、更新されていたので以下アトランタ連銀のGDPナウ。(※アトランタ連銀の、とはいっても連銀の公式予測ではない) 前回の↓1.6%から↓2.1%に低下。17日の小売売上高の影響大きく再度低下傾向にあるがエコノミスト予測のレンジを見てお分かりのとおり幅が広くなっていて、見通しは定かでないといった状況。 Q1の実質GDPがこのとおりになる、ということは決してなく、リアル
(見出し語右側の数記号は,統計表番号又は解説のページ) あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 IMFリザーブポジション(外貨準備高)......[10-2] 亜鉛(生産量)......[5-10] 亜鉛鉱(生産量)......[5-4] 悪性新生物(死亡率)......[14-1] アスファルト(生産量)......[5-9] ASEAN加盟国......[地域経済機構加盟国一覧(PDF:631KB)] 亜麻(生産量)......[4-3] アルコール飲料(輸出入額)......[9-5] アルミニウム -生産量......[5-10] -輸出入額......[9-5] EU加盟国......[地域経済機構加盟国一覧(PDF:631KB)] いか・たこ類(漁獲量)......[4-9] 医師数(1,000人当たり)......[14-2] 意匠(出
世界各国の経済水準・所得水準(1人当たり実質GDP)を超長期的に推計していることで著名なアンガス・マディソン氏のデータにより、日本と主要国の所得水準の歴史的な変遷をグラフにした。 統計が整備されていなかった古い時代の数値に現代と同じ厳密さを要求しても無理であるが、ともかくデータを推計している点に意義があるといえる(5.参照)。 日本の1940年以降の1人当たり実質GDPの年次推移については図録4440参照。 日本の所得水準は紀元前後には400ドルであったのが、江戸時代には500ドル台に達している。20世紀に入って1000ドルを越え、1940年に2,800ドルとなったが、戦後の混乱の中で1950年には再度2000ドル以下となった。この後、経済の高度成長で一貫して成長が続き2000年には2万ドルを超過している(下記の付表参照)。 世界倍率を見ると、1950年まではほぼ世界水準と同水準で推移した
世界195カ国の所得水準、経済発展度を示す人口1人当たりのGDPを上位から順に並べた図を作成した。資料はIMF, World Economic Outlook Database、およびこれにデータがない北朝鮮、キューバは国連統計部の推計値で補った。 1人当たりのGDPの指標には、現地通貨ベースのGDPをその時の為替レートで米国ドルに換算したものと、購買力平価(PPP)、すなわち一定の種類と量の財・サービスを購買するために各国の通貨がどのくらい必要かのレートで換算したものとがある。単純に経済力を測るためには前者が用いられるが、国民にとっての豊かさや富の量を実質比較するときは後者がしばしば用いられる。ここでは、前者を用いた。(後者を使った例としては平均寿命との相関を図録1620で、また貧富の格差との相関を図録4650で示した。) 1人当たりGDPの世界1位はルクセンブルク、第2位以下はノルウェ
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米ニューヨーク(New York)のニューヨーク証券取引所(New York Stock Exchange、NYSE)前で、吹雪の中を歩く歩行者(2008年12月19日撮影)。(c)AFP/Getty Images/Ramin Talaie 【1月13日 AFP】主要国10か国の中央銀行総裁は12日、スイス・バーゼル(Basel)で開催された国際決済銀行(Bank for International Settlements、BIS)の定例中央銀行総裁会議で、2009年の世界経済は急速に減速するが、2010年には「大幅な回復」をみせるとの認識で一致した。 主要国の中銀総裁を代表して記者会見を行った、欧州中央銀行(European Central Bank、ECB)のジャンクロード・ トリシェ(Jean-Claude Trichet)総裁は、「世界経済は今年、先進諸国がマイナス成長になることな
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