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rubyとRubyとMacOS Xに関するanimistのブックマーク (2)

  • Gitを使って設定ファイルを管理する on OS X(入門編) - kurainの壺

    dotで始まるUNIX設定ファイルというのは、追記、削除も多いし、他のマシンで使い回したりすることも多いのでバージョン管理システムで管理してしまいたいもの。そこで今回はgitを使って管理してみる。 git インストール まずはgitをインストールする必要がある。gitmacportsからインストールすると管理がらくだと思う。以下macportsは入っていることが前提。 sudo port selfupdate sudo port install git-core tiggit-coreがgitのメインパッケージ。tigはgitのログを見やすくするツール。どっちもはてなインターンで知ったものの一つ。 github を設定しよう さて、macportsはコンパイルが前提だから、めっさ時間がかかって暇してしまう。とくに初回のインストールだったりすると、依存関係にあるperlとかopensslと

    Gitを使って設定ファイルを管理する on OS X(入門編) - kurainの壺
  • s.h.log: Macでも開発 - Ruby Cocoaを試してみた

    せっかくMacBook買ったので、Macも使ってみていたらいつのまにかXcodeという開発環境を試していた。 まずRubyCocoa 入門を参考に、電卓を作ってみた。 RubyCocoa入門に書いてあるサンプルに、割り算とかけ算とログ出力機能を追加した。 Source Code (Ruby Cocoa 0.12 / Xcode 2.4.1) 開発環境はこんな感じ。 完全にMVCが分かれて実装される。まだModelを作る為の「CoreData」という奴を触った事がないが、 → 【特集】TigerのCocoaにみるMVCの完成 - スマートなデータモデルを実現するCore Data (1) CocoaのMVCモデルの発展 | エンタープライズ | マイコミジャーナル ViewとControllerを作る為の「インタフェースビルダー」と「Xcode」(XcodeはこれらとQuartzC

    animist
    animist 2007/10/06
    絶対俺も後で試す。絶対。
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