IFTTTのiPadアプリが4月3日、App Storeでリリースされた。iPhoneアプリは昨夏にリリース済み。 IFTTTは、さまざまなWebサービスを連結させて自動的に利用可能にする「レシピ」を作成するサービス。具体的な利用例は以下の記事を参考にしてほしい。 はてブとIFTTTを軸にして、Feedly・Pocketから効率よく情報発信する方法 さらに今回、iOS通知チャンネルも登場。より柔軟にWebサービスの更新通知などを受け取ることが可能になった。
企画やらUIを考えるツール iPhone Idea Sheet(PDF) 三階ラボさんのアイデアシート(PDF)。 iPhoneの枠だけじゃなく、ナビゲーションバーやタブバー、ステータスバーが書きやすいように、うっすら線が入っていてGOOD。 印刷して何枚か持ち歩いている。何か作りたいなーどうかなーと思ったら、手書きでワーっと書く。このシート自体が美しいので、いいもの作れそうな気がしてくる。 紙なので、対面でのブレストやら打ち合わせしながら書き込みやすい。 Cacoo(Web) UIの構想がまとまってきたら、Cacooで清書してチームで共有。 iPhoneの各パーツのステンシルが揃っているので、きれいに、わかりやすく作れる。SkypeミーティングのときにみんなでCacoo触りながら話したりとかしている。 Interface HD(iPad App) iPad上で、iOSパーツを組み合わせて
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