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ブックマーク / dailyportalz.jp (396)

  • メイド服を間違えてうしろまえに着るとこわおもしろい

    東京生まれ、神奈川、埼玉育ち、東京在住。Web制作をしたり小さなバーで主に生ビールを出したりしていたが、流れ流れてデイリーポータルZの編集部員に。趣味はEDMとFX。(動画インタビュー) 前の記事:夫が言った「料理レシピを路線図にしてみたい」 > 個人サイト まばたきをする体 Twitter @eatmorecakes あこがれのメイド服だが、しかしうしろまえに着てみた。 服をうしろまえに着てしまってあわてて着なおすということは大人になってもたまにやってしまうだろう。 かつて、それをわざと突き詰めたらどうなるだろうと実験したことがある(この記事。もう12年も前だ)。

    メイド服を間違えてうしろまえに着るとこわおもしろい
    azumi_s
    azumi_s 2017/07/21
    顔が見えてる方が怖(以下検閲削除
  • カレーが湧き出す「カレーファウンテン」には手打ちうどんが合う

    湧き出るチョコレートにマシュマロやバナナをつけてべる「チョコレートファウンテン」は甘党人類の夢の到達点と言っていいだろう。 しかし夢には続きがあった。あれをカレーに変えた「カレーファウンテン」をKIRINが作ってキャンペーンのプレゼントにするのだという。 カレーファウンテン、実際にやってみるから宣伝してほしいと言われたので、体験してきました。

    カレーが湧き出す「カレーファウンテン」には手打ちうどんが合う
    azumi_s
    azumi_s 2017/07/19
    PRのジェットストリームアタックやぁ
  • 養命酒の新パッケージが地味すぎるので爆誕してもらった :: デイリーポータルZ

    先日に、特撮のロケ現場で爆破結婚写真を撮る、という記事を書いた。 非常に多くの方に読んでいただけて嬉しかったのだが、その流れからちょっと妙な依頼があった。 具体的に言うと、編集安藤さんから「養命酒のパッケージが新しくなったんですが、あまり代わり映えしないんですよ。なので、爆破してやろうと思うんですが、きだてさんも行ってもらえませんか」という連絡が来たのだ。 何を言ってるんだろう、この人は。 1973年京都生まれ。色物文具愛好家、文具ライター。小学生の頃、勉強も運動も見た目も普通の人間がクラスでちやほやされるにはどうすれば良いかを考え抜いた結果「面白い文具を自慢する」という結論に辿り着き、そのまま今に至る。(動画インタビュー) 前の記事:進化型三角巾で骨折ライフを快適に暮らす > 個人サイト イロブン Twittertech_k まず分からないのが、「養命酒のパッケージが新しくなったのに、

    養命酒の新パッケージが地味すぎるので爆誕してもらった :: デイリーポータルZ
    azumi_s
    azumi_s 2017/07/18
    新パッケージで養命酒外箱マンから養命酒マンに直接変身が可能になったのか(違
  • カレーライスに1番合うのはカレー粉でした

    しかし、1人でやると自分好みの味がおいしいものになってしまい、客観的な結果にならない。なによりたくさんべられない。なので、何名かに声をかけた。ついでに各々が「これはカレーに合うだろう」と思う調味料やたれを持ってきてもらった。参加者は私を含めて4名である。 ライターのネッシーさんはデイリーでもカレーにまつわる記事を何も書くほどのカレー好きである。この撮影中に「毎日、カレーべちゃダメなんですかね」と名言を残した。ちなみにカレーにはなにもかけない派とのこと。 また、プープーテレビでおなじみのヒロエさんにも声をかけた。いつもテレビ番組を独特の視点で見るヒロエさんはどのようなカレーに合う調味料を持ってきたのか。ちなみにカレーにはなにもかけない派である。この日、撮影で借りた場所が近いため自転車で来たらしい。詳しく聞いたら3駅離れたところだった。それは近いのか 編集部の安藤さんは昔の職場で毎日カ

    カレーライスに1番合うのはカレー粉でした
    azumi_s
    azumi_s 2017/07/11
    試みは面白いはずなのだが、全体的にそうじゃないだろう感があってどうも…。
  • ドメスティックおでん種各種~上京しておどろいた地方出身者のカルチャーショックおしえて!

    地元では普通だったあれやこれ、上京してはじめて気付く地元の特殊性……。そんなカルチャーのギャップを「なるほどねー」とみんなで感心しあう企画。 日なんてどこ行っても同じような景色だし、たいした違いなんてないだろう……という先入観に喝を入れるべく、日各地の文化風俗を掘り返しまくっていく所存でございます。 ということで、まずはみんな気になる、おでんの違い。

    ドメスティックおでん種各種~上京しておどろいた地方出身者のカルチャーショックおしえて!
    azumi_s
    azumi_s 2017/07/09
    はんぺんとちくわぶは関東出てくるまで食べたこと無かったなぁ…。おでんに入れてみたことはあるが、あまり美味しいとは思わなかった…。
  • 実家感のすごいプラモ屋を見た

    おもしろいプラモ屋さんがあるらしいんですが行きませんか?と知り合いの編集者のキンさんからさそわれた。写真を見せてもらうと模型店だというのにほぼ家だった。どういうことだろうか?

    実家感のすごいプラモ屋を見た
    azumi_s
    azumi_s 2017/06/13
    うちも軽く商売出来る程度にエロ漫画が積み上がってる………
  • 魅惑の甘いお茶「ウス茶糖」

    静岡には「ウス茶糖」(うすちゃとう)という甘いお茶がある。 見た目は普通の冷茶に似ているが、飲むと口いっぱいにさわやかな甘さが広がる、ちょっと変わったお茶だ。 静岡県民は夏になるとこのウス茶糖を飲む人が多いが、編集長の林さん(東京都出身)と、その話を持ちかけた際林さんの隣にいた安藤さん(愛知県出身)はウス茶糖のことを知らなかった。 静岡県民のわたしが責任を持ってウス茶糖の魅力をお届けする。

    魅惑の甘いお茶「ウス茶糖」
    azumi_s
    azumi_s 2017/06/08
    グリーンティーとは違うのん?
  • Kyoto Ohata's Novelty Collection

    Hello, I'm Kyoto Ohata. My real name is Keiko Otsuhata. Otsuhata is my surname and Keiko is my given name. When the "Pigeon Shoes" story was introduced through the world media, it seems the original article mistook my name for "Kyoto Ohata", and I became known globally as Kyoto. I'm already fine with the name Kyoto Ohata internationally. That's because Japan does have the old capital, Kyoto. But I

    Kyoto Ohata's Novelty Collection
    azumi_s
    azumi_s 2017/06/05
    文脈の要るコンテンツだなぁ(笑/文脈>http://dpz.cocolog-nifty.com/q/2017/06/post-6b34.html
  • お通しだけでお腹いっぱいになってしまう串焼き屋

    1970年神奈川県生まれ。デザイン、執筆、映像制作など各種コンテンツ制作に携わる。「どうしたら毎日をご機嫌に過ごせるか」を日々検討中。 前の記事:顔を開けて乗車する可愛らしい車に一目惚れした > 個人サイト すみましん そのお店の情報は林さんから届けられた。以前通っていた美容院で美容師さんから聞いたという。イタリアのマフィアは街の情報を理髪店で掴むというから、この情報も信頼できる。 それにしても、「お通しだけでお腹いっぱい」である。今までそんなスタイルのお店には出くわしたことがない。映画館で色々な作品の予告編だけ2時間流されるようなことだろうか。想像がつかない。 自由が丘の駅前で林さんと待ち合わせた。そのお店は駅前の自由が丘デパートの中にあるらしい。

    お通しだけでお腹いっぱいになってしまう串焼き屋
    azumi_s
    azumi_s 2017/06/02
    お通しの 定義が 乱れる!!
  • プロジェクターで魔法使いになる方法

    よく、ファンタジーなアニメや映画で光る魔法陣があらわれるシーンがあるだろう。地面や空中など様々なところに魔法陣があらわれるのだ。 あれ、かっこいいなーってずっと思っていた。 自分でもやってみたい。でも方法がわからない。 PhotoShopを使えば簡単だけどつまんない。 そんなある日、合成なしでやる方法を思いつきました。 あばよ涙、よろしく勇気、こんにちは松です。 1976年千葉県鴨川市(内浦)生まれ。システムエンジニアなどやってましたが、2010年にライター兼アプリ作家として自由業化。iPhoneアプリDIY GPS、速攻乗換案内、立体録音部、Here.info、雨かしら?などを開発しました。著書は「チェーン店B級グルメ メニュー別ガチンコべ比べ」「30日間マクドナルド生活」の2冊。買ってくだされ。(動画インタビュー) 前の記事:蠱毒ヨーグルト > 個人サイト keiziweb DI

    プロジェクターで魔法使いになる方法
    azumi_s
    azumi_s 2017/05/18
    ベルカ式でお願いします。
  • 32年間眠りつづけた「コスモ星丸」を発掘した

    「コスモ星丸」を知っているか? 1985年のつくば科学万博の公式キャラで、子供たちの間で大流行し、当時は回りが星丸グッズであふれかえっていた。 あれから32年、いまでもコスモ星丸の姿を見ることができるのか、つくば市近郊にその痕跡を追ってみたところ、とてつもない大発見をした。

    32年間眠りつづけた「コスモ星丸」を発掘した
  • 金沢市伝説の激ウマ名店『ナンバーギョーザ』を、第一~第八までぜんぶ巡ってみた

    金沢では北斗七星のように煌めく「ナンバーギョーザ」なる隠れた餃子の名店たちが、ひそかに長年愛されているとウワサで聞いた。 これは餃子の美味しい「第一餃子」という店から暖簾分けをした順に第二、第三…と名前が付けられていき、しかもことごとく美味しい、という伝説だ。 いつか確かめたい…と何年も悶々としていたら、とうとう数日間の休みが舞い込んだ。ネットでありったけの情報を調べて、マップを作成し、バスタ新宿最安レベルの、2000円の夜行バスへ飛び乗った。 記事部門 優秀賞受賞 辰井裕紀 金沢市伝説の激ウマ名店『ナンバーギョーザ』を、第一~第八までぜんぶ巡ってみた

    金沢市伝説の激ウマ名店『ナンバーギョーザ』を、第一~第八までぜんぶ巡ってみた
  • 崎陽軒のシウマイ弁当の「筍煮」を再現してみた

    コロコロと小さめにカットされ、甘辛く煮込まれたタケノコ。 これが地味ながら、抜群のアシスト力を発揮するんですよね! 僕は、醤油たっぷり、カラシをちょっと付けたシウマイを半分かじり、1ブロックの半分のもっちりご飯を口に入れ、そこにポイっと味の強い筍煮をひとつ放り込んでよ~く噛み、それをつまみにビールを飲むのが大好き。 むしろ、新幹線の中でその幸福感を味わうために旅に出ているとさえいえます。 ここまで読んだ時点で、首をおかしくするほど「うんうんうん!」と同意してくださっている方も多いんじゃないでしょうか? となれば、こう考えるのは必然ですよね。 「あの筍煮を思う存分べてみたい!」 駅弁のおかずにしてはかなりたっぷり入っているとはいえ、やはりバランスを考えながらべ進めないといけないことには変わりなく(それが駅弁の楽しみでもあるんですが)、一度でいいからあの筍煮をガッサーッとレンゲですくって、

    崎陽軒のシウマイ弁当の「筍煮」を再現してみた
    azumi_s
    azumi_s 2017/04/10
    白いご飯にたーんと載せて食べたい…(じゅるり
  • 佐賀のぼた餅が我々の知るぼた餅とは全然違う問題

    「ぼた」というものがある。もち米的なものを形が残るくらいで丸くまとめ、周りにあんこを纏わせたものだ。春にべるのを「ぼた」、秋にべるものを「おはぎ」と呼ぶが、どちらも基的には同じもの。 ぼたは誰もが知っているべ物であり、誰もが形を思い浮かべることができる。ただ佐賀県の「みやき町」のぼたが、我々の知る、ぼたとは大きく異なった。全くの別物のような姿なのだ。

    佐賀のぼた餅が我々の知るぼた餅とは全然違う問題
    azumi_s
    azumi_s 2017/04/06
    ああ、食べたい…ぼた餅食べたい…
  • 撮った写真はレシートへ! 低画質で使いにくい自作チェキ

    「写ルンです」が、一周回ってブームになっているという。あの独特な画質や、手動によるフィルム巻き、現像までの待ち時間の長さなど、不自由な点が逆に「味わい」として見られるようになってきている。それならば――ということで、現代技術を使って写真表現をさらにミニマル化させてみた。

    撮った写真はレシートへ! 低画質で使いにくい自作チェキ
    azumi_s
    azumi_s 2017/04/06
    昔ゲームボーイであった奴。/既に出ていた…
  • ウスターソースを舐め比べてみた

    揚げ物にかけたり焼きそばに使ったりするウスターソース。有名メーカーをはじめ、地ソースと言われる小さなメーカーの物まで数多く販売されています。 今回は数あるウスターソースの中で有名メーカーのウスターソースを舐め比べてみます。 1972年生まれ。元機械設計屋の工業製造業系ライター。普段は工業、製造業関係、テクノロジー全般の記事を多く書いています。元プロボクサーでウルトラマラソンを走ります。日酒利き酒師の資格があり、ライター以外に日酒と発酵品をメインにした飲み屋も経営しているので、体力実践系、各種料理、日酒関係の記事も多く書いています。(動画インタビュー) 前の記事:鮒寿司は騒ぐほど臭くないし、とてもうまい > 個人サイト 酒と醸し料理 BY 工業製造業系ライター 馬場吉成 website

    ウスターソースを舐め比べてみた
    azumi_s
    azumi_s 2017/04/05
    ウスタはねー(t7s脳)
  • 特撮のロケ現場でババーン!と爆破結婚写真を撮ってきた

    私事ながら、少女漫画家の栗原まもるさんと2015年10月に結婚しました。今さらもう1年半前の話だ。 互いにフリーランスということで、結婚式も何もそれらしいことをせぬままダラダラ仕事をしていたら、あっという間に1年半が経ってしまった。 僕もも、モチベーションが上がらない限り、大抵のことは放置して気にしないタイプだ。このままでは何も進まない。 じゃあ、かっこいい結婚写真を撮るって、どうだろう。「爆破結婚写真」とかモチベーション上がりそうじゃないか。 1973年京都生まれ。色物文具愛好家、文具ライター。小学生の頃、勉強も運動も見た目も普通の人間がクラスでちやほやされるにはどうすれば良いかを考え抜いた結果「面白い文具を自慢する」という結論に辿り着き、そのまま今に至る。(動画インタビュー) 前の記事:溶かす!削る!灼熱の肉汁!ケガめし > 個人サイト イロブン Twittertech_k

    特撮のロケ現場でババーン!と爆破結婚写真を撮ってきた
    azumi_s
    azumi_s 2017/04/04
    これは憧れるねぇ…。
  • 27年前に見たウルトラマン製造工場は幻だったのか

    子どもの頃、ふしぎなものは見たことはありませんか。 幽霊を見たとか、人が壁をすり抜けたとか、成長して大人になればなるほど納得できない現象を。「そんなものは子どもの見間違いだ」と片付けられがちだけど、もしかするとそうでもないかもしれない。少なくとも、そう思えるだけのなにかを見たのだと思います。 つい最近まで、理屈に合わなすぎてずっと幻だと思っていた27年前に見たものが、記憶の糸を辿ったところ、実在しました。だから断言したい、記憶は幻ではない。事の顛末を、いっしょに体験してほしい。

    27年前に見たウルトラマン製造工場は幻だったのか
    azumi_s
    azumi_s 2017/03/22
    おー、動画が味わい深いというかこんなのあったんだねぇ…。目つきがニセウルトラマンぽいが
  • ヌーベル恵方巻き食べ比べ

    節分がこんなに一大イベントになったのは恵方巻きが一般的になってからだろう。 大ざっぱに言えば、節分=恵方巻きだ。 恵方巻きもただの太巻きであった時代は終わり、太巻きをアレンジする時代に入っている。 そんなヌーベルバーグ的な恵方巻き、略してヌーベル巻きをいくつか味わってみることにしよう。 ※この記事はとくべつ企画「鬼」の1です。

    ヌーベル恵方巻き食べ比べ
    azumi_s
    azumi_s 2017/02/03
    声に出して読みたい>米沢牛イチボステーキ恵方巻き
  • 薬剤師に論破されたい

    専門職の人というのは一般の人が思う以上に、自分の仕事についてよく考えている。したがって一般の人が「その道の人にこんなことを聞いたら失礼かもな」なんて思うようなことに対しても意外と冷静な答えを持っていたりするものだ。ぼくは指圧師だが、自分にそんなところがあると思う。 それだったら、専門職の人に思いっきりバカで失礼な質問をぶつけてみたらどうだろう。きっと冷静に一つ一つ論破してくれるに違いない。

    薬剤師に論破されたい
    azumi_s
    azumi_s 2017/01/16
    そも論でもないから論破といわれるとモヤッとするものが…。