どうも、まさとらん(@0310lan)です! 今回は、話題のJupyter Notebookみたいな使い方ができるノートブックを面倒な環境設定不要で、手軽にブラウザ上から無料で作成できるサービスのご紹介です。 マークダウンで文章を書いたりJavaScriptによるコードを実行することが可能で、HTMLを使ったUI部品の挿入やデータの可視化・マッピングなども自由に作成できるのが特徴です。 誰でも簡単に使えるように工夫されており、学習用途や教材作り…ブログのような使い方もできる万能型のノートブックと言えるでしょう。 【 Observable 】 ■「Observable」の使い方 それでは、実際に「Observable」を使いながらどのようなサービスなのかを見ていきましょう! サイトのトップページにアクセスしたら「Try the scratchpad」と書かれたボタンがあります。 このボタンを
Peer to peer full mesh network tolerant to connection failures. Same API for clients (Chrome, Firefox) and servers (NodeJS). Send private or broadcast messages with String, Uint8Array data types. Send large amounts of data (over the limit of ~16kb used in RTCDataChannel). Automatic rejoin the group when connection lost. Hide the connection nature ( WebSocket or RTCDataChannel) from API consumer. A
JSer.info #394 - TypeScript 3.0が正式にリリースされました。 Announcing TypeScript 3.0 | TypeScript What's new in TypeScript · Microsoft/TypeScript Wiki Breaking Changes · Microsoft/TypeScript Wiki monorepoなどで複数パッケージ間のビルド関係などを扱うProject referencesの追加、Generic rest parametersのサポート、Tuple型の改善、unknown型の追加、ReactのdefaultPropsの型のサポートなどが行われています。 次の記事でも具体的な動作について説明されているので合わせてみてみるといいかもしれません。 TypeScript 3.0.0-RC 変更点 - Qiita
インクルーシブ HTML+CSS&JavaScript(紹介記事)、コーディングWebアクセシビリティ(紹介記事)の著者ヘイドン・ピカリング氏の記事が興味深かったので、紹介します。 CSS: A New Kind Of JavaScript 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 JavaScriptでのスタイル CSS 最後に JavaScriptでのスタイル Web制作に携わっている人は、2つの補完的なテクノロジーに詳しいと思います。1つは文章とその構造のためのHTML、もう1つはインタラクションとスタイルするためのJavaScriptです。 JavaScriptでスタイル?と思ったかもしれません。そうです、あらゆるDOMにおけるノードをサポートしているJavaScriptのstyleプロパティのことです。
サーバサイドJavaScriptのための環境として登場した「Node.js」は、今やクライアント環境でのJavaScriptランタイムとしてもポピュラーなものとなっています。その開発はどのようなプロセスで進められており、今後はどのような形で進化していくのでしょうか。今回、Node.jsのコミッターであるヤフーの大津繁樹氏と、「Japan Node.js Associations」の代表理事を務める、リクルートテクノロジーズの古川陽介氏に、それぞれの立場から「Node.js」の現状と未来について語っていただきました。モデレーターは、テックフィード代表取締役の白石俊平氏が務めます。本稿は2部構成の【前編】です。 日本の「Node.js」コミッターには実は意外なつながりが? 白石:今回は、Node.jsのコミッターである大津さんと古川さんに、Node.jsの現在と未来について語っていただきたいと
A few years ago I had the privilege of being an engineer on the Google Photos team and part of the initial launch in 2015. A lot of people contributed to the product — designers, product managers, researchers, and countless engineers (across Android, iOS, Web, and the server) to name just some of the major roles. My responsibility was the web UI, and more specifically the photo grid. We wanted to
Stay Relevant and Grow Your Career in TechPremium ResultsPublish articles on SitePointDaily curated jobsLearning PathsDiscounts to dev toolsStart Free Trial7 Day Free Trial. Cancel Anytime. In this article, we’ll cover Firefox Web Developer Tools (“DevTools”) — a set of tools designed to help developers inspect, debug, profile and optimize the performance of websites and web applications. We’ll pa
Modern web browsers allow us to access connected media devices like microphones, cameras, and screens through MediaDevices interface. Since Electron uses chromium and Nodejs, MediaDevices devices API is supported out of the box. Electron’s desktopCapturer module provides access to media sources that can be used to capture audio and video from the renderer process. In this tutorial, I’ll show how t
Over the last 8 months we have been working on adding support for Web Animations, a W3C standard offering Web developers a JavaScript API to create, query and controls animations. While there is work left to do to ship this experimental feature to the Web at large, we feel our implementation has matured enough that, with the release of Safari Technology Preview 59, we can turn Web Animations on by
Notable Changes crypto: Support for crypto.scrypt() has been added. #20816 fs: BigInt support has been added to fs.stat and fs.watchFile. #20220 APIs that take mode as arguments no longer throw on values larger than 0o777. #20636 #20975 (Fixes: #20498) Fix crashes in closed event watchers. #20985 (Fixes: #20297) Worker Threads: Support for multi-threading has been added behind the --experimental-w
ステート管理ライブラリの[email protected]をリリースしました。 詳しい変更点は次の記事でも紹介しています。 Almin v0.17 – Support context.useCase#execute typing and new React Context · Almin ⭐ Feature Support context.useCase#execute typing #342 #107 AlminはTypeScriptを公式にサポートしています。 しかし今まではcontext.useCase(someUseCase).execute(args)のargsがany[]となっていました。 コレを解消するためにAlmin 0.13でcontext.useCase(someUseCase).executor(useCase => useCase.execute(args))という
「異能」ともいえる際立った能力や実績を持ち、まわりから一目置かれるエンジニアを1カ月に一人ずつ取り上げ、インタビューを掲載する。今月取り上げるのは、テスト駆動開発(TDD)の日本での第一人者として知られる和田卓人氏。JavaScriptのテストフレームワーク「power-assert」の作者でもある。最終回である今回は、power-assertの開発やテストに対する考え方などを聞いた。 (前回から続く) 自社製品を開発しようとワークフローエディターを自作して得たJavaScriptのスキルセットは、ぼくの大きな財産になりました。ワークフローエディターはかなり複雑なソフトウエアなので、テストコードなしでは開発は困難です。そこでJavaScriptのテストについてもいろいろ調べてみました。しかし、JavaScriptのテストの仕組みは当時はまだ全然発達しておらず、ほぼ手探り状態でした。 201
Go言語を書く際、成果物がシングルバイナリになるのは便利です。deployするときや他人に使ってもらうときに、それだけ渡せば使ってもらえるので。cliツールやapiサーバーを書くときにはこの方式で困っていなかったのですが、いわゆるWebアプリをGo言語で書くときのベストプラックティスが分からなかったのでエントリにしておきます。 前提 Go言語側は重厚なフレームワークは特に使わない net/httpやhtml/templateといった標準ライブラリを使う フロント側はVue.js シングルバイナリを作るまでの過程 以下の過程をMakefileに書いてmake buildとやってシングルバイナリを作っていました。 webpackでJavaScript関係をbundle.jsという感じで一つのファイルにまとめる go-assets-builderを使って、index.htmlやbundle.js
近年、PCに搭載されるメモリは爆発的に増えました。16GBや32GBのメモリが搭載されているのが当たり前の時代です。性能の制限が強いスマートフォンですら4GBほど搭載していることがあります。ストレージの読み書き速度もどんどん加速し、昔では扱えなかったようなデータ量をリアルタイムで処理できます。インターネット回線も同様に大量のデータを扱えるようになりました。 しかし現実的な大きさのデータを一度に扱おうとすると、現代でもそれなりに処理時間がかかります。ユーザはレスポンスに対して敏感で、反応が0.1秒でも遅れるとストレスを感じます。しかし時間がかかるものはかかるのです。この問題は一見どうしようもないように思えます。 そこで登場するのが「データを細切れにして処理する」というコンピュータにおける万能の薬です。細切れにして逐次処理すれば、少しずつデータを処理することができ、素早いレスポンスを実現するこ
[レベル: 上級] JavaScript で構築されたサイトのために Dynamic Rendering(ダイナミック レンダリング)と呼ぶ仕組みを Google はサポートするようになります。 米マウンテンビューで開催された Google I/O 2018 のセッションで Google の John Mueller(ジョン・ミューラー)氏が発表しました。 Google が現在サポートする JS サイトのための3つのレンダリング構成 JavaScript でレンダリングされたコンテンツを適切にインデックスするために、次の3つのレンダリング構成を Google は現在サポートしています。 Client Side Rendering(クライアント サイド レンダリング)――クライアント側、つまりブラウザまたは Googlebot がすべてをレンダリングする。Googlebot がレンダリングで
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