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2018年3月5日のブックマーク (9件)

  • ESP-IDF ESP32でのBluetooth HIDの利用

    こんばんは、kat-kaiです。最近、ESP32でBluetooth HIDデバイスのデモコードが公開されましたので、その紹介をしたいと思います。 ちなみにデモコードは、こちらの下の方https://t.co/KbFsbbXizZ まだ詳しく内容見れてません — kat-kai (@katkai3) November 7, 2017 ESP32 (ESP-WROOM-32)とは Espressif Systems社によって開発されたWiFi, Bluetoothが搭載されたワイヤレスモジュールです。 1500~2000円程度で購入可能な開発ボードを使えば、PCとUSB接続するだけでESP32の開発ができます。 秋月電子 ESP32-DevKitC ESP-WROOM-32開発ボード スイッチサイエンス ESPr® Developer 32 ESP32モジュール単体だと、開発には別途USB-

  • ブラウザで動く準同型暗号

    emscripten & WebAssembly night !! #5 https://emsn.connpass.com/event/66304/

    ブラウザで動く準同型暗号
  • three.jsを「遅い」と思わせないデータの扱い方

    three.jsでゲームを作ろうor公開しようと思った時、モデルロード時に固まるときの解決方法のような何か。

    three.jsを「遅い」と思わせないデータの扱い方
  • Three.js r82で何が変わったのか - 株式会社カブク

    はじめに 皆さんこんにちは、カブクの近接戦闘担当のあんどうです。先週はXガードと50/50を覚えました。主に個人メモとしてThree.jsの10月リリースの内容をまとめます。 要点 今月も大きな変更があるようには思えませんが、three.modules.jsも追加されてES6モジュール対応がどんどん進んでいる感じです。「初めてのThree.js 第二版」はまだ行けると思いますが、そろそろ全サンプルコードの動作を確認して、問題があるようなら修正版をアップしたいです。 コードの変更点 ということで以下、r82のリリースノートの要約です。 three.js ES6モジュールのビルド、three.modules.jsが追加されました。(#9597) Clock getElapsedTime()が前回実行時からの経過時間ではなく、初回実行時からの経過時間を返すという不具合が修正されました。 (#96

    Three.js r82で何が変わったのか - 株式会社カブク
  • コーダー目線で始めるThree.js - その1 | バシャログ。

    「DOCTOR AIR 3D SUPER BLADE」が我が家にやってきて1週間、特に体重・体型共に変化が見られない kouraku です。こんにちは。 まだまだ始めたばかりなので、気長に続けていきます。 さてさて、VR元年もそろそろ終わりが近づいてきた今日この頃、ターゲットブラウザもIE11からとなりつつあり、仕事でもプライベートでもWebGLに触れる機会が増えてきました。 しかし、平面デザインのコーディングをメインに仕事をしてきたため、3Dコンテンツの制作なんてどうすればいのかさっぱり分からない・・・そんな状態の方は、きっと自分だけではないと思います。 だったら、コーダー目線で3Dコンテンツを作る方法を学んでやろう!そんな感じで記事を書くことに決めました。 専門的な方々から見ると、きっと稚拙な部分が多々出てくるとは思いますが、「フッ」っと鼻で笑って 生温かく見守ってやってください。 な

    コーダー目線で始めるThree.js - その1 | バシャログ。
  • Three.jsでボーンアニメーションをする! - KAYAC Engineers' Blog

    イントロダクション 初めまして! 面白法人カヤックでフロントエンドエンジニアをやっております、ごんと申します。 今回はタイトルの通り、Three.js の記事を書かせていただきました。 先月、JRA(日中央競馬会)の年末のビッグレース・有馬記念のプロモーションとして、シン・アリマというキャンペーンが行われ、弊社では、そのWebサイト制作などをお手伝いさせていただきました。 このキャンペーンは、有馬記念とシン・ゴジラのコラボレーション企画で、スペシャルWebサイトでは、競走馬の名馬アリマとゴジラが、市街地や中山競馬場でデッドヒートを繰り広げるという、概ね荒唐無稽なゲームを遊ぶことができました。 残念ながらすでに、サイトの公開期間が終了してしまい、現在はゴジラや名馬アリマの雄姿を見ることはできないので、スクリーンショットを貼ります。 シン・アリマでは、WebGL を利用し、モバイルブラウザ上

    Three.jsでボーンアニメーションをする! - KAYAC Engineers' Blog
  • ESP32 単独で センサー値 を Google Home に喋らせる実験( Google Cloud Platform 設定編 )

    こんばんは。 前回記事では、Google Home を IFTTT と Blynk サーバーを使って、LED の明るさをコントロールしましたが、Twitter で @robo8080 さんから、ESP32 のセンサー値を喋らせることができないかという質問がありました。 でも、前回記事の方法ではそれはできませんでした。 いろいろ試行錯誤していたら、@robo8080 さんはラズベリーパイを使って実現されていました。 ネット上では既にラズベリーパイで使う情報が出ていますね。 私は、ラズパイを持ち合わせていないので、ESP32 単独で実現してみました。 以下の動画をご覧ください。 前半はクラウド上のリアルタイムデータベースを ESP32 から送信して更新している様子です。 後半は Google Home の応答の様子です。 最後の方で、湿度が変化したので、リアルタイムデータベースが更新されている

    ESP32 単独で センサー値 を Google Home に喋らせる実験( Google Cloud Platform 設定編 )
  • M5Stack : ESP32を利用した開発モジュール – Visuariddim

    ESP32をコアとしたスタック型の開発モジュールであるM5Stack。通常の開発ボードのようにプロトタイプを作る、何か試すというよりは、実用的なものが手軽に作れるプラットフォームを目指しているのであろう。それゆえ既に何かの製品であるような見た目になっている。大きさは5.5cm四方の手のりサイズ。思ったより小さい。 拡張性は充分にあり、重箱的に縦に積み上げてモジュールを追加することもできるし、上下左右にモジュールを追加することもできるようになっている。 体も2段になっており、下の写真のように開くことができる。左側がコアモジュール部で、右側がボトムモジュール部。ボトムモジュール部は、外部にピンを出すようになっているのと、中に150mAhのバッテリーと四隅に磁石が入ってる!鉄のボードとかにピタッとくっつけることができるのだ。 ボトムモージュールをさらに開けた様子。磁石が一つだけ底蓋側についてい

  • M5Stack Basic--販売終了

    製品は生産を終了いたしました。USBシリアル変換チップが変更されたM5Stack Basic V2.6に置き換えとなります。(2021年11月1日) M5Stackは、320 x 240 TFTカラーディスプレイ、microSDカードスロット、スピーカーを備えたコンパクトで便利な開発モジュールです。ESP32を搭載しているため、Wi-FiおよびBluetooth通信を扱え、Arduino環境での開発が可能です。 さらに専用の拡張モジュールを縦に積み重ねていくことで機能を追加することができます。 製品は最も基的なM5Stackです。 仕様 CPU: 240MHz dual core, 600 DMIPS, 520KB SRAM, Wi-Fi, dual mode Bluetooth 入力 : 5 V-5.5 V / 500 mA(USB Type-C経由) インターフェイス SPI x

    M5Stack Basic--販売終了