タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Linuxとlinuxとbookに関するch1248のブックマーク (10)

  • 『Linuxのしくみ』は、アプリケーションの向こう側を知るために読むべき - Magnolia Tech

    [試して理解]Linuxのしくみ ―実験と図解で学ぶOS、仮想マシン、コンテナの基礎知識【増補改訂版】 作者:武内 覚技術評論社Amazon 2022年も良い技術書がたくさん出版されましたが、その中でも『Linuxのしくみ』はぜひ手元に置いておきたい1冊ですね。 特に、主にアプリケーションレイヤーを主戦場としている人たちにとって、OSは各種ミドルウェアと比較すると「よく分からないもの」という存在になりがちです。しかし、OSがなければアプリケーションも動かないわけで、基的な知識としてこのに書かれているようなレベルのことを押さえておくと性能が出ない時に無闇に資源を増やす前に考えるべきことの気づきが得られます(無闇に資源を増やす、という選択肢が取れる時代になったのは、それはそれで良いことですが) 特に、前半のプロセス周りは、「sar」「taskset」など自分も今までちゃんと使ったことがない

    『Linuxのしくみ』は、アプリケーションの向こう側を知るために読むべき - Magnolia Tech
    ch1248
    ch1248 2022/11/13
    どういうタイプの本かわからんが、後で眺めてみるか。
  • 自作OSとかLinuxカーネルについて役立った本 - Qiita

    はじめに なんらかの理由によってOSやOSカーネルに興味を持つ人は多々います。しかし、その次のステップとしてどんなを読めばいいんだろうと思っている人はこれまたいっぱいいます。そこで、長年Linuxカーネルにかかわってきた筆者がこれまでに読んでよかったと思うものについてここの列挙しました。紹介するのはだけであって、記事は省いています。もう一点、筆者が書いたものは省いています。 OSそのものに興味を持った人は、その後に興味の方向が次のような二つに分かれることが多いと筆者は考えています。 オレオレOSを作りたい 既存のOSを改造したい この仮説をもとに、それぞれについて筆者がかつて真面目に読んだの中から「自作OS」および「Linuxカーネル」というキーワードでよかったものを挙げておきます。Linux以外の既存OSについては語れるほどの知識はないので書いてません。 筆者について の良し悪し

    自作OSとかLinuxカーネルについて役立った本 - Qiita
  • Linuxプログラミングインターフェースを読んだ(一周目) - ローファイ日記

    読みきった。一周目の所感を書く。 Linuxプログラミングインタフェース 作者: Michael Kerrisk,千住治郎出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2012/12/01メディア: 大型 クリック: 14回この商品を含むブログ (7件) を見る モチベーション ぼくは、小さい会社でWebサービスの開発もしつつLinuxのサバ管も少ししつつ、という人間だったので、Linuxに開眼して真髄を会得したい、という欲求が長らくあった。例えば青木さんのであったり、なるほどUnixであったり。 ふつうのLinuxプログラミング Linuxの仕組みから学べるgccプログラミングの王道 作者: 青木峰郎出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ発売日: 2005/07/27メディア: 単行購入: 35人 クリック: 450回この商品を含むブログ (150件) を見る tatsu

    Linuxプログラミングインターフェースを読んだ(一周目) - ローファイ日記
  • なぜUnixはUnixなのか(Unix考古学を読み始めた) - L'eclat des jours(2016-04-27)

    _ なぜUnixはUnixなのか(Unix考古学を読み始めた) アスキーの鈴木さんにUnix考古学を頂いたので読み始めて、シェヘラザードの代わりに寝台の脇に置いて何夜か過ぎて大体半分読んだ。 抜群におもしろい。単なる読み物としてもおもしろいのだが、おおそういう理由でそうだったのか/こうなっているのかという説明が(あとがきを読むと、筆者は類書をネタにしているのではなく(ゼロではないだろうけど)、当事者たちのログや論文を読むことで事実関係を掘り起こして推測して結論づけたりしている。なるほど、その作業は電子の地層から掘り起こして塵を払ってつなぎ合わせて当時を復元していく作業にそっくりだ。それで「考古学」なのだな)なかなかに快刀乱麻で読んでいて実に楽しいのだ。 まずまえがきにぶっとぶ。 読み進めて次の文章に腰を抜かした。 人づてに聞いた話だが、著者の藤田氏は1970年代生まれよりも若い年代に書を

  • なるほどUnixプロセス ― Rubyで学ぶUnixの基礎

    なるほどUnixプロセス ― Rubyで学ぶUnixの基礎 Jesse Storimer, 島田浩二(翻訳), 角谷信太郎(翻訳) 達人出版会 3,520円 (3,200円+税) 『Working with Unix Processes』待望の完訳。並列処理やデーモン、プロセス生成、そしてシグナルといったUnixの基礎であるプロセスについてRubyで解説する、「今どきの」開発者に向けた新しいUnixプログラミングの手引きです。 ※書の公式ハッシュタグは#naruhounix になります。 関連サイト原著者による公式ページと訳者らによるサポートページがあります。 Working With Unix Processes - Learn the Fundamentals of Unix Programming in RubyなるほどUnixプロセスサポートページ 日語版刊行によせてRuby

    なるほどUnixプロセス ― Rubyで学ぶUnixの基礎
  • 「フルスクラッチから1日でCMSを作る シェルスクリプト高速開発手法入門」読書感想文 – (っ´∀`)っ ゃー | 一撃

    こんにちは、7月になりましたね。日7月2日は『フルスクラッチから1日でCMSを作る シェルスクリプト高速開発手法入門』発売日でございます。KADOKAWA/アスキー・メディアワークス様、ご献いただきまして有難うございます。 [amazonjs asin="4048660683" locale="JP" title="フルスクラッチから1日でCMSを作る シェルスクリプト高速開発手法入門"] 目次だけを読むと、bashでCMSを作るのに特化した解説のように見えますが、CMSのコードは全体の3割もなく、実際にはawkやsedの文字列処理、bashの関数の使い方など、シェル芸勉強会 会場で「できた!」の名乗りを上げるのに非常に役立つTIPSの集合体とも言えましょう。 勿論書の目的はシェル芸勉強会対策ではないのですが、bashCMSを作る、という題材を通して、UNIXのお作法だけでこれだ

    「フルスクラッチから1日でCMSを作る シェルスクリプト高速開発手法入門」読書感想文 – (っ´∀`)っ ゃー | 一撃
  • Effective AWK Programming A User's Guide for GNU Awk

    Effective AWK Programming A User's Guide for GNU Awk Edition 1.0.4 April, 1999 Arnold D. Robbins はじめに awkとgawkの歴史 The GNU Project and This Book Acknowledgements Introduction Using This Book Dark Corners Typographical Conventions 例で使用するデータファイル Getting Started with awk A Rose By Any Other Name awkプログラムの実行の仕方 使い捨ての一発awkプログラム 入力ファイルなしのawkの実行 長いプログラムを実行する 実行可能なawkプログラム awkプログラム中のコメント 非常に単純な例 二つのルールを持つ例

  • lsを読まずにプログラマを名乗るな! - 秀和システム新社 あなたの学びをサポート!

    LinuxMac OS X、BSD、SolarisといったUNIX系OSにおいて最も身近なコマンドであるlsのソースコード解説書です。UNIX系OSを使っているプログラマであれば、誰でもlsコマンドを日常的に使っていることでしょう。実際、lsコマンドを実現しているプログラムは汎用性が高く、大量のデータも処理できるよう作られており、そのソースコードを読み解くことはプログラマの成長にとって大変役立ちます。書は、C言語に習熟している人を対象に、GNU coreutiles 8.21のlsソースコードを解説します。lsのソースコードを読めば、マルチプラットフォーム対応の注意点、大量のデータを可能な限り継続処理する方法、実行性能や利便性とのバランスの取り方がわかります。 【サポートはこちら】→https://www.shuwasystem.co.jp/support/7980html/3943.

    lsを読まずにプログラマを名乗るな! - 秀和システム新社 あなたの学びをサポート!
  • シェルスクリプトのデバッグは typeset または declare を使うと良いかも - よんちゅBlog

    はじめに つい最近知った便利なデバッグ方法 (長年シェルスクリプトを書いているのに知らなかった。これが常識だったら恥ずかしい…) シェルスクリプトのデバッグでは echo で変数の中身を見るという原始的な方法をよく使うかと思います。 いわゆる プリントデバッグ というやつですね。 もう少し詳しいデバッグが必要な場合は、 set -x と set +x でデバッグしたい部分を囲むという方法もあります。 今回は プリントデバッグ で使う echo の代わりに typeset or declare を使うと良いというお話です。 プリントデバッグは typeset or declare を使おう typeset or declare は変数宣言などでよく使うコマンドですが、変数の中身を見るのにも使えます。 echo と比べて何が良いのかというと、変数の中身はもちろん変数名や変数の型も表示してくれ、

    シェルスクリプトのデバッグは typeset または declare を使うと良いかも - よんちゅBlog
  • C言語を独学で習得するのに適した入門書を探してまとめてみた件について - 旧ID:itiriのブログ

    ※2017年11月8日、「やさしいC 第5版」「かんたん C言語」「ふつうのLinuxプログラミング」「C言語による スーパーLinuxプログラミング」「モダンC言語プログラミング」のリンクを修正。 Amazonで評判が良いを、発売日順に並べてみた。 入門書 脱 初心者 アルゴリズム リファレンス Linuxプログラミング プログラミング技術 デバッグ その他 厳選6冊 その他 Webサイト 入門書 『C言語改訂版1、2』を読んだ後に『独習C』を読めばだいたい理解できると思う。 やさしいC 第5版 (「やさしい」シリーズ) 作者: 高橋麻奈出版社/メーカー: SBクリエイティブ発売日: 2017/06/14メディア: 単行この商品を含むブログを見る価格2,700円高橋麻奈さんのはどれも分かりやすい(『やさしいJava』とか、『やさしいXML』とか)。ただし内容は薄いので、他のプログラ

    C言語を独学で習得するのに適した入門書を探してまとめてみた件について - 旧ID:itiriのブログ
  • 1