フジテレビ「サン!シャイン」が12月16日の放送で、年内最後の年金支給日を迎えた高齢者の生活を取り上げ、物価高による家計圧迫を伝えたが、番組内容をめぐって現役世代を中心に強い反発の声が広がっている。特に、夫婦で月28万円の年金を受給する高齢世帯を「生活苦」の象徴として紹介した点が議論を呼んだ。 月28万円って、現役世代だと年収600万〜700万クラスでしょ。不労所得がこれだけあって医療費払っても手元に8万円残るのに生活苦アピール? 若者は保険料爆上げで手取り減、残業必死で20万円台とかなのに。高齢者優遇すぎるだろこの制度。 年金で生活 激安店でも野菜買えずhttps://t.co/BVlN6aD6ju — 魯日 (@iunbejx4esr8dtt) December 17, 2025 番組では、税制改正による所得税の基礎控除見直しで、年金から源泉徴収されていた税金が還付され、支給額が1万円

