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rubyとirbに関するclavierのブックマーク (2)

  • Rubyの破壊的メソッドと参照の値渡し - Qiita

    メソッドの中でどんな好き勝手引数の値を変更しても、メソッドに渡す前のトップレベルで定義されているsnackの値は変わらないと思い込んでたけど、そうではない。 Rubyは値渡しだが、初級者がひっかかりやすいのは参照の値渡し(共有渡し) 引数に渡す前の変数がかわってしまうという挙動を見て、参照渡しなのか?と思ってRubyistMagazineで調べたら、 Ruby (や多くのプログラミング言語) は値渡しである。 と明確に書かれているが、 初級者が特にひっかりやすい「参照の値渡し」 とも書かれていて見事にひっかかってました。 ■object_idで確認 rubyのオブジェクトに実装されているobject_idメソッドを使うと、オブジェクト固有のidを取得できる。これによって同じオブジェクトを参照しているのか、別のオブジェクトを参照しているのか確認できる。 ■参照の値渡しサンプル # 'test

    Rubyの破壊的メソッドと参照の値渡し - Qiita
  • 日本語が使えるirbにしておく - ザリガニが見ていた...。

    OSXに標準インストールされているirbは、残念ながら日語が文字化けする。Rubyの方は標準で日語が使えるようになったのに、何故なんだ? 調べてみると、Ruby自体の日語処理には問題ないのだけど、irbがコマンド入力を受け取る際に使っているライブラリ(libedit)が日語に対応していないのが原因らしい。解決策は、日語対応のライブラリ(readline)に切り替えること。 日語が使えない環境 irbは、"readline"をrequireして、コマンド入力ライブラリを利用している。 requireした"readline"はどこにあるのか? irbを起動して、以下のコマンドを入力してみる。 $ irb irb(main):001:0> puts $LOADED_FEATURES.grep /readline/ /System/Library/Frameworks/Ruby.fra

    日本語が使えるirbにしておく - ザリガニが見ていた...。
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