坂下もとこ @sakashitamotoko 男子中学生の恐ろしさを思い知らされる 定期テスト終了後 友達とイオンに行くと言っていたのだけど……なんかGPSが線路のない場所を移動してて GPSくるってる??と思ってたら 自転車で行ってきたと説明された イオンまで12キロあるんですがががががが 2026-06-05 19:49:08 坂下もとこ @sakashitamotoko そうしてまで彼がやりたかった事は イニDのアーケードゲー…… 豆腐屋の86に乗ったそうです こだわりがあったわけではなく ただ他の車がわからなかっただけらしい ボンヤリした目的なのに行動力やば💦 2026-06-05 19:58:54
今回はJetBrainsが公開した、Zig言語の作者アンドリュー・ケリー(Andrew Kelley)氏へのロングインタビューを取り上げます。 アンドリュー氏は2018年に勤めていた会社を辞め、プログラミング言語Zigの開発に専念してきた人物です。8年が経った今、ZigはGhosttyやTigerBeetle、さらにはUberのクロスコンパイルなどを支える存在になりました。一方で「PRやIssueへの厳格なAI禁止ポリシー」「年間67万ドルの非営利財団」「GitHubからの離脱」「10年経っても1.0が出ない理由」など、賛否を呼ぶ決断でも知られています。 この記事では、動画で語られた内容を流れに沿って整理しお届けします。AIに関心のあるエンジニアやビジネスパーソンにとって、ひとつの「対極の哲学」として読んでいただける内容です。 そもそもなぜZigを作ったのかインタビューはストレートな問いか
この業界(どの業界なのかはともかく)にいて「PayPalマフィア」という言葉を聞いたことがない人は少ないのではないか。 私が初めて聞いたのはいつだろう。思い出せないが、かなり前だったのは間違いない。 でも告白すると、初期のPayPalで彼らが実際に何をやったのかを、長いことまったく説明できなかった。名前だけが妙に有名だった。 テスラとスペースXのイーロン・マスク、LinkedInのリード・ホフマン、YouTubeのチャド・ハーリー。元をたどると、みんなPayPalにいた人たちだ。並べてみると、そんなにいるのか、と改めて驚く。今でこそそれぞれ巨大な存在で、マスクやティールにいたっては名前を見ない日がないくらいだ。ただ、今やりたいのは「現在」の話ではない。彼らがまだ無名だった頃、一つの決済スタートアップで何をやって生き延びたのか。そこが知りたい。なので、ちょっと前に調べてみた。 具体的にたどっ
――星光計画50年の「公然の秘密」が、動画流出で世界に露呈 2026年5月初旬、中台緊張が再び高まるさなか、突如としてSNSに広がった一つの動画が、東アジアの戦略地図を静かに塗り替えた。台湾南部・屏東県恒春の山岳地帯で、迷彩服の部隊が実弾射撃や機動演習に没頭する様子である(参照)。それは、1975年以来半世紀にわたり「存在は知られながら詳細は伏せられてきた」シンガポール軍の台湾訓練、すなわち「星光計画」の実態を、初めて映像として世界に晒したものだった。撮影日は4月下旬。米中首脳会談(川習会)を目前に控えた極めて敏感なタイミングでの流出は、単なる偶然とは思えない。台湾の「暗黙の抑止力」が、ついに可視化された瞬間だった。それは、シンガポールが長年実践してきた「鋼と絹のバランス(Balancing Steel and Silk)」戦略の、「鋼」の部分が一瞬表に出た象徴的事件でもあった。 流出動画
「中傷動画」政権の火種に 苦しい首相答弁、野党攻勢 時事通信 政治部2026年06月06日07時09分配信 【図解】中傷動画疑惑を巡る経緯 高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画をSNSに投稿していたとする週刊文春の報道が、政権の火種になりつつある。首相は繰り返し否定しているが、秘書と動画作成者のオンライン会議の記録とされる音声データも公開され、弁明は苦しさを増す。中道改革連合などは秘書らの国会招致を求め、攻勢を強めている。 「週刊誌、全く信用せず」 高市首相、秘書音声は不自然 「昨夜遅くに(音声を)確認した。秘書とされる音声は私と会話しているときより、かなり高い声で、はきはきとしゃべっていたので違和感があった」。首相は5日の参院予算委員会で、文春電子版が公開した音声を聴いたとしつつ、本物の記録かどうか疑問視してみせた。 ただ、立憲民主党議員に、事実と異
与党が今の国会での成立を目指す「国旗損壊罪」の制定に関する法案について、自民党の石破前総理は6日、「法理論的にあまり正しくない」と疑問を呈しました。与党が今の国会で成立を目指す国旗損壊罪の制定に関す…
「嘔吐が止まらない」と訴える中学生の男子が病院へかけ込みました。お腹の調子が悪いのだろうとの判断から整腸剤を処方され、帰宅しましたがその直後に少年は死亡。解剖によって判明した死因は、「ハンバーガーチェーン店のフライドポテト」によるものでした。 子どもの死は原因がなにであっても痛ましいものですが、とりわけ個人的に印象に残っているのが「ハンバーガーチェーン店のポテトが原因で死にいたった少年」のケースです。 嘔吐で病院にかけ込み、整腸剤を処方されたけれども、死亡してしまった中学生男子。若く既往歴もない少年の突然死の原因を明らかにするため、解剖を行ったところ、衝撃的な事実が明らかになりました。 少年の死体を解剖して胃を切り開いたところ、まず胃全体が異常に大きくなっていました。さらに拡大した胃が腸を圧迫し、骨盤の狭い空間に小腸の一部がググッと入り込んだ結果、小腸が壊死(えし)して黒く変色していたので
「高額療養費が『狙い撃ち』された背景には、法改正が不要であることや、政策決定の場で患者の声が軽視されてきた事情もあるでしょう」。慶応大大学院特任教授の五十嵐中さんはそう分析する。前提となる数字のない議論は、都合のいい解釈を生む温床になると指摘する五十嵐さんは、今回の高額療養費制度の見直しをどう見るのか。【聞き手・西田佐保子】 一般社団法人igannet代表理事の轟浩美さんの意見 「子供のため」治療諦める人も 高額療養費見直し がん患者訴え 立教大教授の安藤道人さんの意見 保険料削減効果「月100円余」 高額療養費見直しを批判 識者 「自己負担の増加を緩和できる」は本当か ――政府は、医療費全体の中で「高額療養費は医療費全体の倍のスピードで伸びている」と説明しています。 ◆高額療養費が増えているのは事実ですが、その理由を正確に分析する必要があります。 高額療養費制度は、患者の自己負担が一定額
【ニューヨーク共同】人工知能(AI)開発の米アンソロピックは6日までに、AIが人間の手を借りずに性能を自律的に高める段階に近づいたと指摘し、暴走して制御不能になる前に「開発を遅らせたり、一時停止したりする選択肢を持つことが世界にとって有益だ」と提言した。核軍縮条約を引き合いに、先端AI規制の国際的枠組みが整い、競合他社も同調すれば、減速や停止を行う用意があると表明した。 AI開発競争の先頭を走るアンソロピックが技術進展にブレーキをかける可能性に言及したことで、AIの安全性を巡る世界的な議論に一石を投じそうだ。 アンソロピックは4日公表の報告書で、AIの歴史の大半において開発を人間が手がけてきたが、アンソロピックではより多くの部分をAIに委ねるようになったと説明。この傾向が一段と進めば「AIシステムが自律的に自らの後継システムを設計・開発できるようになる」と予測した。 今年5月現在、アンソロ
高市首相を逮捕しろ──。 『週刊文春』による一連の報道を受け、SNS上でそんな声が広がっている。 戦後、現職首相が逮捕された例はない。ただ、1976年のロッキード事件では、首相退任から約2年後に、田中角栄元首相が受託収賄などの容疑で逮捕されている。 そもそも現職の首相は逮捕できるのか。複数の憲法訴訟を担当した経験を持つ平裕介弁護士(帝京大学法学部准教授)に聞いた。 ●「訴追されない」は逮捕まで含むのか ──憲法75条は「国務大臣は、その在任中、内閣総理大臣の同意がなければ、訴追されない」と定めています。この「訴追」とは具体的に何を指すのでしょうか。逮捕や勾留も含まれるのでしょうか。 憲法75条は、検察組織による不当な影響から内閣を保護するため、大臣在任中の不訴追特権を認めたものと理解されています。 実務では、同条の「訴追」という文言を重視し、「訴追」とは起訴、すなわち刑事訴訟法上の公訴提起
ライブドアニュース @livedoornews 【判明】サハラ砂漠で旅行者を乗せたトラックが故障 飲み水枯渇し旅行者ら49人死亡 news.livedoor.com/article/detail… 故障に見舞われたとみられていて、高温や補給をできる場所の不足が犠牲者を生んだという。一方、州政府は、50km以上を歩き集落にたどり着いた2人が生き延びたことも明らかにした。 2026-06-06 11:00:00 サハラ砂漠で旅行者を乗せたトラックが故障 飲み水枯渇し旅行者ら49人死亡 | TBS NEWS DIG (1ページ) アフリカ・ニジェールのサハラ砂漠で、旅行者を乗せたトラックが故障し、飲み水の枯渇により49人が死亡しました。地元州政府が4日に発表したもので、トラックは隣国マリから帰る途中でした。砂漠で道に迷い故障… 1 user TBS NEWS DIG
「私どもの事務所にも、すい臓がんのステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」 6月5日の参議院予算委員会で、突然こんな答弁をした高市早苗首相(65)。これにはYouTubeなどで国会をリアルタイムで視聴していた視聴者も騒然。こんなコメントが相次いだ。 《えっ、木下ってあの木下秘書?》 《こんなん言ってええんか!?》 ネットが騒然となったのは、疑惑のキーマンとなっている秘書の姓も木下だったためだ。4月末からの「週刊文春」の一連の報道によると、公設第一秘書の木下剛志氏が中心になり、起業家の男性に動画制作を依頼したという。 高市首相は「私も秘書も(動画を作成した男性と)面識がない」と報道を否定してきたが、6月3日に「週刊文春 電子版」が木下剛志氏と男性のものとされるオンライン会議の音声を公開したことで、6月5日の国会で高市首相は厳しい追及を受けていた。
大層なタイトルをつけたが、個人的なごく小さなことを書くだけなので、そこはご容赦を。今日、老母の家を訪問した際にその敷地内にある小さな工場に寄った。その際に「休みの日が増えたんで、用事があったら電話くださいね」と言われたという、具体的なエピソードはそれだけ。それを膨らませただけの話だから。 この工場*1、もとを遡れば60年以上前にもなる。当時まだ30歳手前だった母が、自立のために始めた事業だ。 「自立のために」といえば大げさなのだが、母が結婚した当時、女性の労働は世界に存在しないもののように扱われていた。もちろん、世界の半分は女性が支えているのであり、母だって高校卒業後は地元企業に事務職として採用されて結婚まではそこに勤めていて、ちゃんと給料だってもらっていた。ただ、その給料は安いものだったし、仕事の内容も低く見られるものばかりだった。情報機器の発達する前の事務職にはソロバンを弾いて計算をす
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