タグ

2020年12月9日のブックマーク (7件)

  • 英The Wire誌 「2020年の年間ベスト・アルバム TOP50」発表 - amass

    オルタナティヴ&アンダーグランドな音楽をジャンルに縛られず幅広く紹介している英国の音楽誌The Wireが「2020年の年間ベスト・アルバム TOP50」を最新号の紙面で発表。 50. Sylvia Hallett - Tree Time 49. Tricky - Fall to Pieces 48. Asher Gamedze - Dialectic Soul 47. Wendy Eisenberg - Auto 46. Neil Charles - Low And Beyond 45. Headie One & Fred Again... - GANG 44. Neptunian Maximalism - Eons 43. Anna von Hausswolff - All Thoughts Fly 42. Thundercat - It Is What It Is 41. Sara

    英The Wire誌 「2020年の年間ベスト・アルバム TOP50」発表 - amass
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • ONE DAY PINA ASKED of 国際ダンス映画祭

    国際ダンス映画祭 オンライン特別上映 ONE DAY PINA ASKED… ある日、ピナが・・・ シャンタル・アケルマン監督ドキュメンタリー作品 1983年・57分・日語字幕版 配信時間 2020年12月12日(土)、13日(日) 12月12日 深夜0:00から 12月13日 23:59まで配信 オンライン配信・視聴無料 配信期間中、このページで作品が閲覧できます。 「ある日、ピナが…、リハーサルにやってきて、私たちに"LOVE"という言葉から何を連想するか聞いたんです。」 1983年制作。国際的振付家ピナ・バウシュをベルギーの映画作家シャンタル・アケルマンが追ったドキュメンタリー。ヴッパタール舞踊団のリハーサル風景、ダンサーたちのインタビューに加え、ピナ自身がインタビューにわずかに答えるシーンが印象に残る。日語字幕付き上映。 関連企画:東京造形大学プロジェクト科目の学生たちが「ON

    ONE DAY PINA ASKED of 国際ダンス映画祭
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • - YouTube

    YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

    - YouTube
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • 「09」の検索結果|本店の旅

    2025年5月6日 5月6日 TBS系「マツコの知らない世界」に出演します 2025年 5月6日放送回 TBS系「マツコの知らない世界」に、店の旅のBUBBLE-Bが出演いたします! お題は「ローカル飲チェーン店 […]

    「09」の検索結果|本店の旅
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • 博多天神 1号店 新宿西口店

    東京で生まれた博多ラーメン東京ローカルで店舗展開するとんこつラーメンチェーン「博多天神」。 その1号店は、新宿西口店だ。 ※2019年9月、閉店しました。 新宿駅の西口大ガード。新宿を象徴する風景といえばここだ。 線路を挟んで、歌舞伎町の反対側の方面に行く。 そこから徒歩3分の所に、博多天神 新宿西口店が存在する。 「場 豚骨」と書かれた大きな看板に欲をそそられる。 1993年に始まった博多天神の歴史博多天神は、有限会社近江商事によって1993年に創業したラーメンチェーン店である。 近江商事という名前は、創業者である野田安雄氏が滋賀県出身ということで名付けられたのだという。 野田氏は博多天神を創業する前の1977年、「つけ麺大王」をべてその味に確信し、「つけ麺大王 原宿店」をオープンさせた。 すぐに軌道に乗り、4店舗まで店舗を増やしたところで有限会社近江商事を創業。 その後もしばらく

    博多天神 1号店 新宿西口店
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • - YouTube

    YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

    - YouTube
    coldbrain
    coldbrain 2020/12/09
  • 零時のラッパをぶっ放せ - 増田秀哉 ─ 七月堂

    零時のラッパをぶっ放せ 増田秀哉 永遠なんて ぽしゃるがいい 無秩序で混沌に満ちた殴り書きに見えるが、実に強烈な知性を感じさせる。自分が誰であるかを捜す世界とは、これほどまでにエネルギーを炸裂させるものだろうか。言葉は静けさから爆音へ、そして陶酔の世界へと導かれるのは読者である。 これは増田秀哉の第一詩集だ。 レールよ 切り裂いてゆけ 上手く剪定された詩は滅びろ 草臥れた街路樹は手術台に載せられた 病人の舌のように黒い医者の虚像に向かって キリリと尖ってはふやけて ガードレールの白い冷却がそれを支える もつ焼きの茶色く濁った売春婦の乳首などは 実に痙攣的じゃないか、ぱちんこぱちんこ ウネル トランジスタ・ラジオ タクシーの運ちゃんから運ちゃんへと 伝播する違法の電磁波が急ブレーキによる タイヤの摩擦の焦げた匂いと混線し けばけばしい看板にぶち当たり 光、光、光を誑かす雌蛇の幻影は 影と姦通