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ブックマーク / vitup.jp (4)

  • 2025年のボディビル日本一は扇谷開登 衝撃の肉弾戦を制して初優勝【JBBF】 | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]

    10月12日、東京・江戸川区総合文化センターにてJBBF(日ボディビル・フィットネス連盟)主催のボディビル競技の日一決定戦「第71回日男子ボディビル選手権」及び「第43回日女子フィジーク選手権大会」が開催された。 【フォト】2025年の筋肉日一に輝いた選手たち 男子ボディビルにおいては、昨年優勝の木澤大祐が引退したことで、誰が優勝しても初優勝という、昨年に続き勝負の行く末が読めない筋肉バトルとなった。42人の筋肉自慢が日一=ミスター日に向けてエントリーした激戦をくぐり抜け、見事に頂点に立ったのは扇谷開登。悲願の初優勝となった。 また女子フィジークでは、荻島順子が貫禄の3連覇を達成し2025ミス日の称号を手にした。世界の舞台でも上位を狙う女が、非の打ちどころのないボディとステージングで、今年も表彰台の頂点に立った。 ◆各大会の結果は次のページにて

    2025年のボディビル日本一は扇谷開登 衝撃の肉弾戦を制して初優勝【JBBF】 | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]
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    cu39 2025/10/13
  • 横川尚隆が2025年にFWJ参戦宣言「ミスター・オリンピア目指す」コーチに“ビッグ・ヒデ”山岸秀匡「100年に一度の逸材。絶対にできる」 | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]

    24日、東京・渋谷で行なわれたFWJ(Fitness World Japan)のJAPAN PRO 2024のトークショー第2部に登場した横川尚隆が、2025年、6年ぶりの大会出場を宣言した。 【フォト】ジュラシックカップのゲストポーズで沸かせた横川尚隆 2019年のJBBF(日ボディビル・フィットネス連盟)主催の日男子ボディビル選手権を制し、日一の座を獲得した横川。その後はタレント活動を行ないながら何度か大会出場を匂わせてきたものの、昨年のジュラシックカップなど、ゲストポーズ以外でステージに立つことはなかった。 しかし今回、満を持して大会出場を宣言。もちろん、ボディビルカテゴリーでの出場、そして世界最高峰の舞台を目指すことになる。 「来年、このFWJで大会に出ます。FWJにきた最大の理由、僕の一番の目標はミスター・オリンピア優勝です。ボディビル212(※212ポンド=約96kg以下

    横川尚隆が2025年にFWJ参戦宣言「ミスター・オリンピア目指す」コーチに“ビッグ・ヒデ”山岸秀匡「100年に一度の逸材。絶対にできる」 | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]
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    cu39 2024/11/24
  • 筋肉をつけながら脂肪を落とす場合、筋トレと有酸素運動は「3時間」あけるのが効果的? | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]

    脂肪の代謝は筋トレ後に高いレベルで長時間続く 筋トレと有酸素運動(エアロビック)。これはフィットネスには欠かせない二大要素と言えます。それゆえに多くのトレーニーが、より効果的な方法を追い求めていることでしょう。 「ダイエットをするなら、筋トレ→有酸素運動の順番で行なうべき」というセオリーを前回紹介しました。筋トレをすることで交感神経が活性化するとともに、“やせホルモン”とも呼ばれる成長ホルモンが分泌され、脂肪が分解されやすい状態になるからです。 脂肪を減らすことが最優先なら、これだけ意識していればOK。ただ、「筋肉をつける」ことも重視する場合、今回の記事をじっくり読んでもらいたいと思います。 私たちの研究では、筋トレから20分後と120分後の体の状態を比較しています。20分後のほうが脂肪の代謝は高かったのですが、120分後であってもそれは高いレベルで持続していることがわかりました。つまり、

    筋肉をつけながら脂肪を落とす場合、筋トレと有酸素運動は「3時間」あけるのが効果的? | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]
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    cu39 2024/04/01
  • 筋トレ→有酸素運動の順に行なうと、脂肪の燃焼効果が大幅にアップ! その理由とは | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]

    順番が違うと努力が報われないことも… ダイエットをしたいなら有酸素運動だけではNG。筋トレも組み合わせることで、有酸素運動の効果も倍増する。と以前のコラムで書きました。 じつはここで大きな問題があります。それは筋トレと有酸素運動を1日で行う場合の順番です。 ①筋トレ→有酸素運動 ②有酸素運動→筋トレ みなさん、どちらが効果的だと思いますか? 答えは①です。というより、気で効果を求めるなら①の選択肢しかありません。 ①の順番で運動した場合、脂肪の代謝が格段に上がることを私たちは実際に研究で確かめています。一方、②の場合、どんなに成長ホルモンやアドレナリンの分泌を強く促す筋トレであっても、これらの脂肪分解ホルモンの分泌がほとんど起こらず、脂肪も分解されなくなるという結果が出ました。これはある意味、衝撃的でした。 なぜ、そうなるのでしょうか。 有酸素運動を行なうと交感神経を介して血中のアドレナ

    筋トレ→有酸素運動の順に行なうと、脂肪の燃焼効果が大幅にアップ! その理由とは | Web Magazine VITUP! [ヴィタップ]
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    cu39 2024/04/01
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