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ブックマーク / zenn.dev/loglass (2)

  • gRPC / Connect / HTTP/2 を完全に理解したい

    この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の157週目の記事です。 3年間連続達成まで残り2週となりました! こんにちは、ログラスの小林です。 直近 RESTではなく、protoベースのスキーマ駆動開発を行ってします。 proto を書いて buf gen するとクラサバにコードが生成される gRPC は HTTP/2 で通信する ブラウザからは HTTP/2 が使えないので Connect RPC と HTTP/1.1 で通信を というざっくり理解でここまで来てしまったので、今回は歴史技術的な背景をリサーチし、これらの技術スタックについて知見を深めようと思い、この記事を書きました。 HTTP/1.1 概要 HTTP/1.1 はテキストベースのプロトコルで、1の TCP コネクションの上でリクエストとレスポンスを1往復ずつやり取りします

    gRPC / Connect / HTTP/2 を完全に理解したい
  • AIの質問を『選択肢+推奨度+理由』にしたら、意思決定の質と速度が圧倒的にあがった

    こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です 3行まとめ AIに質問させるときに選択肢を提示させると、回答が楽で早くなる さらに、推奨度とその理由を出力させると、その根拠を元にAIと議論できるし、納得感を持って進められる 結果、意思決定が速くなり、質も上がる AIと対話しながら開発してますか? Claude CodeやCursorなどのAI開発ツールを使ってる人、増えてますよね。 AIが暴走しないように、不明な点を質問させてる人も多いと思います。 でも、毎回自然言語で答えるの、面倒じゃないですか? たとえば: AI: 「バリデーション、フロントエンドとバックエンドどっちでやりますか?」 あなた: 「うーん、両方かな。セキュリティ的にバックエンドは必須で、UX的にフロントエンドも欲しいし...」(と、入力すると長い) もしどちらでバリデーションするかを決めていなかった場合、

    AIの質問を『選択肢+推奨度+理由』にしたら、意思決定の質と速度が圧倒的にあがった
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