タグ

scienceとmathに関するcu39のブックマーク (16)

  • ついに虚数を観測することに成功! - ナゾロジー

    虚数の測定に成功したようです。 3月1日に『Physical Review Letters』(理論パート)と『Physical Review A』(実験パート)に掲載された論文によれば、量子の世界において虚数で表現される部分が、粒子の状態において決定的な役割を果たすことが示されました。 具体的には、もつれ状態にあり、かつ実数部分の情報が同じで見分けがつかない光子のペアを、虚数部分の情報を元に見分けたのです。 何を言っているのかわからないと思いますし、にわかには信じがたい内容ですが、論文が掲載された『Physical Review』は物理学では最も権威がある科学雑誌であり、信ぴょう性は高いと言えます。 しかし、いったいどんな方法で、虚数は観測されたのでしょうか?

    ついに虚数を観測することに成功! - ナゾロジー
    cu39
    cu39 2024/07/15
    「※この記事は2021年に公開のものを再掲したものです。」
  • 素数ゼミ、221年に1度の交雑確認 大発生の謎に迫る:朝日新聞デジタル

    米国で13年か17年ごとに大量発生する「素数ゼミ」が、周期の異なる種間で交配していたことを、京都大などの研究チームが遺伝子解析で突き止めた。素数である13と17の年周期をもつ種が出会うのは、最小公倍数の221年に1度しかないが、交配の痕跡が残されていた。周期の謎に迫る手がかりになるという。 英科学誌ネイチャーの関連誌に発表した。素数ゼミは、米東部などで大量発生する7種がいる。13年と17年のいずれかの周期で発生を繰り返すが、地域によって発生のタイミングが異なり、ほぼ毎年米国内で大量発生が起きている。集団間の競合を避けるために、出会うタイミングが少ない素数周期で進化したとする説があるが、詳しい理由は解明されていない。 研究チームは、7種を4個体ずつ集めてそれぞれの遺伝子の一部を分析。13年ゼミと17年ゼミが過去に交配したことを示す、交雑の形跡が初めて確認できた。 交雑でできた子孫は、発生周期

    素数ゼミ、221年に1度の交雑確認 大発生の謎に迫る:朝日新聞デジタル
  • 光の性質利用し瞬時に答え 画期的計算法として注目 | NHKニュース

    最先端のコンピューターでも計算が難しいとされる、100億通りを超える膨大な組み合わせの中から、最も適した答えを求める問題を、光の性質を利用することで、瞬時に解くことに日の研究グループが成功し、次世代コンピューターにつながる画期的な計算手法として注目されています。 この手法は現在のコンピューターのように、一つ一つすべてのケースについて数値計算を行うものではなく、光が持つ物理的な性質を利用して答えを求めようという全く発想が異なるものです。 グループでは全長1キロの光ファイバーの中に、組み合わせを調べたい数だけ、光の粒子を使って一種の磁石を作り出す新たな装置を開発し、「2000個の点を最もエネルギーを使わずに2つに分ける方法」を解くことに挑戦しました。 この問題では、組み合わせが100億通りを超え、最先端のコンピューターでも計算が難しいとされています。 実験の結果、新たな装置では2000個の点

  • 物理のかぎしっぽ

    [2026-03-13] Contribution/加熱される地球(3)太陽黒点数の周期特性(nino著) [2025-12-07] Contribution/加熱される地球(1)日の15地点の特徴(改訂版)(nino著) [2025-11-18] Contribution/加熱される地球(2)平年値の意味の統計的考察(nino著) [2025-08-22] Contribution/加熱される地球(1)日の15地点の特徴(nino著) [2025-04-25] Contribution/新型コロナウイルスの時系列解析(12)第7波の時系列クラスタリング(nino著) [2025-04-25] Contribution/新型コロナウイルスの時系列解析(11)第7波の統計モデル(nino著) [2025-03-25] Contribution/新型コロナウイルスの時系列解析(10)関東地

  • 【Rubyが好き】微積分や統計解析を快適に扱う言語(DSL) rubyで作ったヨ! - Qiita

    Rubyで微積分や統計解析を快適に扱うDSL作ったヨ!↓ github バグ報告を頂ければ24時間以内に直します. このDSLで一番大事にしたのは、 微積分や極限、対数や三角関数などを紙上で数学をする感覚と同じ感覚で取り扱える事. わざわざRubyでやる必要、あったの...?(;゜0゜) 僕がこのDSLをRubyで作ったのにはいくつか訳があります. Rubyが好き MATLABが苦手 Rubyが好き mathmaticaが苦手 Rubyが好き pythonが苦手 Rubyが好き ... とにかくRubyが好きです. 少しマジレスすると僕の大好きなRuby数学色が薄いのが少し悲しかったのです. (蛇足ですが、この想いからrubyのMatrixクラスにシコシコcommit してます. ex. https://github.com/ruby/ruby/pull/568 Matrixを成長させ組

    【Rubyが好き】微積分や統計解析を快適に扱う言語(DSL) rubyで作ったヨ! - Qiita
  • おれはHTML5 Boilerplate(ボイラープレート)を使い始めるぞ!ジョジョーッ!!

    おれはHTML5 Boilerplate(ボイラープレート)を使い始めるぞ!ジョジョーッ!! 2012.11.20 | この方法お勧めです! ほらみんなも! | レスポンシブ ども、パープル・ヘイズのフィギュア買うかどうかどうしようかなあ。と悩み中のパープルです。表題でも叫ばしていただきました通り、今日はHTML5でサイトを構築していくためのベスト・プラクティスと言われているHTML5 Boilerplate(ボイラープレート)についてのお話です。知っている人は知っていますし、すでに使い初めているでしょう。というかこれを使わないと話にならないよ。ぐらいの感じかもしれません。 転換期を迎えたっぽいWEB制作環境 なにやら昨今は、インブラウザデザインや、Sassにless、フレームワークにパッケージ、レスポンシブでモバイルファーストで、プログレッシブ・エンハンスメントですから、WEBサイト構築

    おれはHTML5 Boilerplate(ボイラープレート)を使い始めるぞ!ジョジョーッ!!
  • 【物理】一次元→点 二次元→線 三次元→空間 四次元→? 宇宙&物理2chまとめ

    直感的に言えば、ある空間内で特定の場所や物を唯一指ししめすのに、どれだけの変数があれば十分か、ということである。たとえば、地球は3次元的な物体であるが、表面だけを考えれば、緯度・経度で位置が指定できるので2次元空間であるとも言える。しかし、人との待ち合わせのときには建物の階数や時間を指定する必要があるため、この観点からは我々は4次元空間に生きているとも言える。

  • ミスから難問証明、現実超越した世界…数学の「ノーベル賞」 森重文・京大教授 : 月曜大阪サイエンス : 経済 科学 : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    森さんの趣味は、そば打ちやギョーザの皮づくり。「こねるのが好き。数学も理屈をこねるので一緒。まあ、数学の方はいくらこねても家族は喜ばないけれど」(京都市左京区の京都大で)=川崎公太撮影 「先生、笑顔でお願いします」「笑って、笑って」 1990年8月、国立京都国際会館で開かれた数学のノーベル賞と言われるフィールズ賞授賞式。39歳の森重文は、「笑顔で」という報道陣の呼びかけに一切応じず、終始硬い表情のままフラッシュを浴び続けた。 4年に1度、40歳以下の研究者に贈られる最高の栄誉。過去の日人受賞者は東京大名誉教授の小平邦彦(故人、54年)と米ハーバード大名誉教授の広中平祐(70年)の2人だけ。しかし、20年ぶりの快挙にもニコリともしない姿は、<気難しい数学者>に映った。 実は、気さくで謙虚な人柄だ。なぜ笑顔を封印したのか。「日で授賞式が開かれたから自分だけが持ち上げられているようで……。他

  • arXiv.org

    arXiv is a free distribution service and an open-access archive for nearly 2.4 million scholarly articles in the fields of physics, mathematics, computer science, quantitative biology, quantitative finance, statistics, electrical engineering and systems science, and economics. Materials on this site are not peer-reviewed by arXiv. Subject search and browse: Physics Astrophysics (astro-ph new, rece

    cu39
    cu39 2007/08/21
    preprintサーバ。
  • arXiv mirror jp.arxiv.org has been discontinued

    cu39
    cu39 2007/08/21
    Grisha (Grigori) Perelmanによるプレプリント。
  • サービス終了のお知らせ

  • Grigori Perelman - Wikipedia

    Grigori Yakovlevich Perelman (Russian: Григорий Яковлевич Перельман, pronounced [ɡrʲɪˈɡorʲɪj ˈjakəvlʲɪvʲɪtɕ pʲɪrʲɪlʲˈman] ⓘ; born 13 June 1966) is a Russian mathematician and geometer who is known for his contributions to the fields of geometric analysis, Riemannian geometry, and geometric topology. In 2005, Perelman resigned from his research post in Steklov Institute of Mathematics and in 2006 s

    Grigori Perelman - Wikipedia
  • グリゴリー・ペレルマン - Wikipedia

    グリゴリー・ヤコヴレヴィチ・ペレルマンまたはペレリマン(ロシア語: Григо́рий Я́ковлевич Перельма́н [ɡrʲɪˈɡorʲɪj ˈjakəvlʲɪvʲɪtɕ pʲɪrʲɪlʲˈman] ( 音声ファイル), Grigori Yakovlevich Perelman, 1966年6月13日 – )は、ロシア出身の数学者。ロシア系ユダヤ人[1]。 ミレニアム懸賞問題の一つであるポアンカレ予想を、多くの数学者が位相幾何学(トポロジー)の観点から挑戦する中、微分幾何学や物理学的アプローチで解決したことで知られる。 サンクトペテルブルク生まれ。元ステクロフ数学研究所数理物理学研究室所属。専門は幾何学・大域解析学 (Global Analysis) ・数理物理学。電気技術者の父と数学教師の母の間に生まれる。幼少期に母親から数学の英才教育を受け、なおかつ自らも数学や科学を好

    グリゴリー・ペレルマン - Wikipedia
  • ポアンカレ予想のペレルマン氏、フィールズ賞辞退 | スラド

    Yggdra曰く、"朝日新聞の記事によると、22日、前世紀に示された幾何学の予想「ポアンカレ予想」に解決の道筋をつけたとされるロシア数学者、グレゴリー・ペレルマン氏が、数学分野のノーベル賞とも言われているフィールズ賞を辞退したとのこと。かつてフィールズ賞に辞退者はおらず、氏が始めての辞退者となる。 ポアンカレ予想は、2000年に米クレイ数学研究所が、解決者に100万ドルを進呈するという「ミレニアム問題」に指定した数学上の難問の一つ。現在は氏の理論を他の研究者たちが検証している段階というが、辞退されたとはいえフィールズ賞の授賞によって、氏の理論が認められたということになりそうだ。 それにしても興味深いのは氏の辞退理由だ。氏は数学界から引退したと言明し、その理由をこう話している。「有名でなかった頃は(数学者の職業について)何を言っても大丈夫だったが、有名になると何も言えなくなってしまう。だか

  • Page not found - Northeastern University

    The page you’re looking for has moved or no longer exists.But don’t worry. Even landing on a 404 page can lead to great discoveries. Cookies on Northeastern sitesThis website uses cookies and similar technologies to understand your use of our website and give you a better experience. By continuing to use the site or closing this banner without changing your cookie settings, you agree to our use of

  • ルービックキューブは26手以内で揃う! | スラド

    マイコミジャーナルによると、 米ノースイースタン大学のコンピュータ科学部の教授と大学院生が、「ルービックキューブは26手以内で揃う」ことを証明したそうです。 これまでは、どんな状態であっても27手以内というのが証明されていましたが、それよりも1手少なくできるとのこと。 実証は、7テラバイトのディスクをRAMの拡張として使用し、秒間1億回のシミュレーションが可能なコンピュータで行ったとのこと。これにより、「ルービックキューブをどのような状態からでも26手以内に揃えられるソリューションを、およそ1秒程度のスピードで見つけ出せる」と豪語しています。 さて、日の皆さん、クリックしている場合ではありません。これを超える「25手以内」を証明してみませんか?

  • 1