タグ

2025年2月20日のブックマーク (2件)

  • 青騎士が次号からリニューアル 森薫、入江亜季は同誌を離れて別の発表形態へ - コミックナタリー

    2021年4月に創刊された青騎士。新体制への移行は、日2月20日発売の青騎士第24A号、第24B号、そして公式noteなどで伝えられた。第24B号には森の読切ショート「背広」、入江の掌編「純と歩く」を掲載。柱コメント枠にそれぞれ「森薫さんは今号限りで青騎士を離れて、今後は新たな発表形態を模索する予定です。」「入江亜季さんは今後、青騎士を離れて作品の発表を続けていきます。探してみてください。」と綴られており、移籍先などは発表されていない。 そのほか第24A号ではハンバーガー「ハンバーガーちゃんのまんが道。」、江ノ内愛「ギミーアグリー」が最終話を迎えた。第24B号では長田結花「むすびめ」が最終回となっており、最終ページには「第一期青騎士はこれにて終了です。第二期青騎士が始まります。」とのメッセージが添えられた。 青騎士 第24A号 掲載作品一覧「お姉さまと巨人」Be-con 「メガロザリア」

    青騎士が次号からリニューアル 森薫、入江亜季は同誌を離れて別の発表形態へ - コミックナタリー
    denqueue
    denqueue 2025/02/20
    漫画家も編集長も著名人なので『乙嫁語り』と『北北西に曇と往け』の連載継続については心配していないのだが、一冊5000円弱とかなり高価なワイド版という刊行形態が次の出版社でも継続されるかは気になる。
  • 中国の大学「海底ケーブル切断装置」を特許出願 台湾周辺で損傷も日本政府は見解避ける

    台湾の対岸に位置する中国・麗水大(浙江省麗水)の技術者グループが「海底ケーブル切断装置」を特許出願していたことが分かった。台湾周辺やバルト海では海底ケーブルの損傷が相次ぎ、中国船などの関与が疑われている。日の通信インフラに関わる事態だが、政府は見解を回答できないとしている。 米誌ニューズウィークによると、海底ケーブル切断装置は2009年に中国国家海洋局(現・自然資源部)の技術者が特許出願した「海洋曳航型切断装置」を基に、麗水大が20年に出願。海底に下ろしたいかりを引っ張る方式で、「緊急事態の際にはケーブルを切断する必要があり、高速で低コストの切断装置が必要」としている。 ペンシルベニア大クラインマンエネルギー政策センターの上級研究員、ベンジャミン・シュミット氏は同誌に「特許出願の事実は、中国が将来、海底の戦争作戦を実行する動機を持っていることを示している」と語った 台湾で海底ケーブルを損

    中国の大学「海底ケーブル切断装置」を特許出願 台湾周辺で損傷も日本政府は見解避ける
    denqueue
    denqueue 2025/02/20
    次は切断装置を検知して反撃する特許を出願してぼろ儲けや