くみちす ⋈(3D生主) @ahoaho1313 山田太郎議員の、「有害」図書の軽減税率排除という菅発言に対する質問 youtube.com/watch?v=xQXL1G… コレを見て感心したので連続ツイートしますけども 2016-01-18 18:25:53 くみちす ⋈(3D生主) @ahoaho1313 youtube.com/watch?v=v3WQl9… 以前の動画が消えてたので再度つぶやく 2016/1/18 山田太郎(当時参議院議員)の軽減税率への質問。 怒鳴るパフォーマンスとかゼロでめっちゃ早口。議論を深め与党に返答を迫り、成果を得る、目的と論拠の確かなこれぞ良き国会質疑 2017-03-07 12:50:49
安倍総理が国会の答弁でパートの月収を25万円と話したことが話題になっている。そんなに稼げるパートがどこにいるんだ、正社員だってもっと低い人もいる、と野党から集中砲火の状態だ。 この答弁については例え話をしただけ、パートで25万とは言ってない、など反論もしているようだが、収入の話は生活と直結しており、それだけ多くの人が気にしているということだろう。 ■年収300万円が負け組だった時代。 経済評論家・森永卓郎氏の「 年収300万円時代を生き抜く経済学 」という書籍がベストセラーになったのは2003年、10年以上も前だ。当時、年収300万円は決して恵まれた数字とは言えない、はっきり言えば負け組とみられていたということだ。平均年収400万円程度と、当時から10年経ってさらに1割ほど下がった今となっては、正社員の身分で年収300万円ならば負け組とはとても言えないだろう。 ではもっと低い給料では生活は
無線LANの電波は家中に広がっており、家の中ならどこからでもケーブルを使わずに利用できる……というのが無線LANのメリットだ。ただし、電波は家の中だけでなく外にも届いている。家に面した道路や、マンションであれば隣室からも、場合によっては接続できてしまう。セキュリティー対策をしていないと、第三者に勝手に使われるだけでなく、自分のパソコンのデータにアクセスされて情報を盗まれたり、ウイルスを仕掛けられたりする危険性もある。 そこで今回は、無線LANのセキュリティーについて解説しよう。 「SSID」と「セキュリティーキー」 そもそも目には見えない無線LANの電波が、なぜ他人に見つかってしまうのか。無線LANルーターは、製品ごとに「SSID(Service Set IDentifier)」という個別の名前が設定されている。例えば、製品Aには「abc」、製品Bには「123」といった具合だ。 製品Aが構
「周波数帯」とは、電波の通り道の種類を示す。日本の場合、電波法という法律によって、無線LAN通信で使える周波数帯は2.4GHz(ギガヘルツ=1,000,000,000Hz)帯と5GHz帯の2つに定められている。2つの周波数帯にはそれぞれメリットとデメリットがある。 それぞれの周波数帯は、複数の無線LAN機器が同時に通信できるように分割されている。電波の通り道である「周波数帯」を、さらに小道に分割しているイメージだ。分割した小道を「チャンネル」と呼び、2.4GHz帯には14チャンネル、5GHz帯には19チャンネルが用意されている。 2.4GHz帯ではチャンネル同士が重なり合っているため、電波干渉が発生し、通信が不安定になりやすい。例えていうなら、車が1.5台分しか通れない幅に2車線を設けているようなもの。同時に2台の車が行き交おうとするとぶつかってしまう、というイメージだ。一方で、5GHz帯
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