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2017年1月22日のブックマーク (2件)

  • 直付けシフター 台座 Wレバー

    フレームにはアウターキャップに始まり、各種の小物が直付けされています。直付けは処理もすっきりして見栄えがいいのですが、機種互換の無い小物は逆に不便になります。最近はSTI主流なので問題ありませんが、中古フレームを買う時に問題となる直付けレバー台座について書いてみました。 高級ランドナーには結構直付けされていますが、互換性はほとんどありません。カンパとサンツアーの台座はVx以降で互換があるようですが、古いパーツで新作する場合や、中古フレーム買うときにはご注意ください。たま~にオークションで直付台座の部品を見かけますが、めったに市場には出ないようです。 サンツアー PDL・PDM系 PDLシリーズの専用台座で、ほかにラチェットのないDLW、サイクロン、VXシリーズなどのタイプがありますが、台座は微妙に違います。専用台座で互換性が無い割には一時期のマスプロ車に直付けされており、他のWレバーが使え

    直付けシフター 台座 Wレバー
  • 【自腹インプレ】Sim Works x NITTO To Smile Bar:サイクル野郎による、サイクル野郎のためのハンドルバー – geared【ギアード】

    ライター&フォトグラファー。旅好きが高じて山好きになる。得意 分野はウルトラライト・ハイキングの近現代史。自転車も大好き♡ Surly の Cross Check に乗り始めてはや5年。そろそろ完成車状態から付いている Salsa Moto Ace Bell-Lapバーを交換したいなぁと思いつつ、なかなか「これ!」というハンドルが見つからずはや数年……。 ですが昨年、ついに「これ!」なハンドルが現れたのです。Sim Works by NITTO の To Smile Bar。キタコレ! 僕の自転車の付き合い方としては普段の街乗りから週末のサイクリング、そしてたまのバイクパッキングといった感じなのですが、ダートを走るのも大好きで、バイクパッキングもなるべくトレイルやジープロードを走りたいのです。ですが Moto Ace Bell-Lapバーは個人的には下ハンが持ちにくく、ダートの下り道などで

    【自腹インプレ】Sim Works x NITTO To Smile Bar:サイクル野郎による、サイクル野郎のためのハンドルバー – geared【ギアード】