石原宏高環境相は30日、水俣病患者らの支援施設を訪れた際、父親の故石原慎太郎氏が環境庁長官時代に水俣病患者らについて「知能指数が低い」と発言したことに触れ、「父も生前、大変申し訳ないことをしたということで」などと語った。
外国為替市場では4月30日夜、円を買う動きが急激に広がり、日中、1ドル=160円台後半だった円相場は5円以上円高が進み、一時1ドル=155円台まで値上がりしました。片山財務大臣が円安を強くけん制したあ…
片山さつき財務相は30日、外国為替市場での円安進行を巡り「いよいよかねて申し上げてきた断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と述べた。財務省内で記者団の取材に応じた。
ちょうど、イランとアメリカ・イスラエルが開戦する手前くらいに、海外での仕事(と留学)が終わって日本へかれこれ恐らく10年ぶりくらいに帰国したのだが(どんな仕事かというとこれからの話にも関係するので「安全保障」とだけ答えておく) 元々ガッツリ日本にいた頃はかなりオタクだった、ちょくちょく日本に帰っていたとはいえ数週間程度なのでオタ趣味なんて仕事の忙しさと相まって殆ど追えなかったので、 ようやく一息つけて「オタク」に戻れるな、と思って童心(と言っても俺海外に出たの25歳くらいの時だけど)に還って、秋葉原とかもう滅茶苦茶オタク趣味を10年分追い上げようと考えてた そこで、俺が学生の頃から好きだった作家やクリエイター達の作品を見返していて、「そういや今この人たち今までは何してたんだろ」と思って、Twitter(今はXだが)やってる人たち多いみたいだから、色々娘のお守りしながらパソコンで見ていたんだ
おりた @toronei 前にも書いたけど 「日本の漫画やアニメ、ライトノベルを読みたいけど、設定が日本なのは嫌だもっとグローバルに」 「いや日本の作家が日本の読者向けに元々書いてるものなんで」 「国際市場をターゲットにしないのはおかしい」 「別に国内需要で十分だし、日本向けでも十分世界で売れてるし」 「日本人はビジネスを理解していない」 「そもそも貴方の国の設定で読みたいのなら、自国のクリエイターを育てるとか、貴方が書いてみたらどうですか?日本人はそうしてきたから今の状況があります」 「日本人はレイシストだー」 みたいなやり取りを見ていると、もう理解を超えてる人たちだけが騒いでると思ったほうが良いような気がしています。 2026-04-23 18:50:53 真城 悠 @Mashiro_yuh これをいうと怒られるかもしれないけど、どうしてみんなそんなに日本の最新の漫画やアニメ、ライトノ
昨年3月23日、北京で開かれた中国発展ハイレベルフォーラム(三塚聖平撮影)【北京=三塚聖平】中国で開催される文化、経済関連のイベントで「日本外し」が続いている。4月に北京市で開かれた国際映画祭では、日本映画を中国の映画ファンに紹介するイベントの開催が見送られた。中国政府が主催した経済関連会合では昨年まで常連だった日本企業幹部が招かれない状況となっている。中国政府は、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を機に対日圧力を強めており、日中関係の冷え込みによる影響は多方面に広がっている。 名簿に日本企業幹部はゼロ北京市政府などの主催で4月16~25日に「北京国際映画祭」が開かれた。同映画祭の関連イベントとして例年開催されてきた「日本映画週間」は行われなかった。理由は明らかにされていないが、日中関係の悪化が影響したとみられる。 中国政府が3月下旬に北京で国内外の企業トップらを集めて開いた「中国発展ハ
山添拓議員: 各地の地震や山林火災への対応については、私からも強く求めたいと思います。79年目となる憲法記念日を前に、総理に憲法について伺います。 先日の自民党大会で総理は、「どのような国をつくり上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法」と述べました。施政方針演説にも同じフレーズがありました。しかし、立憲主義の憲法は、単に国の姿はこうだと示すものではありません。権力を制限し、それによって個人の自由、基本的人権を保障するためのものです。立憲主義について総理の認識を伺います。 高市早苗内閣総理大臣: 立憲主義とは、主権者たる国民がその意思に基づき、憲法において国家権力の行使の在り方について定め、これにより国民の基本的人権を保障するという、近代憲法の基本となる考え方であり、日本国憲法も同様の考え方に至って制定されたものだと考えております。 山添拓議員: 今、総理が答弁なされたのは、これまでの
戦争、差別、デマ、ジェンダー不平等、貧困、環境問題――私たちが生きる世界は、さまざまな課題に直面している。問題の存在は多くの人々に共有されているにもかかわらず、日本では、それらに対する声が少ない。この傾向は、「表現」を生業とする音楽業界においても例外ではなく、そうした状況に抗い、積極的にアクションを起こしているのが、音楽プロデューサーの松尾潔だ。 SNSでは政治や社会問題について継続的に発信し、2025年から始まったソーシャルアクション「デマと差別が蔓延する社会を許しません」では呼びかけ人の一人として名を連ね、街宣活動でマイクを握る。その姿勢は、日本の音楽業界において異質な存在だ。 タブーを恐れず正面から問題に向き合う松尾に対し、「彼は特別だから」と距離を取るのは簡単だ。また、「声を挙げることはコスパが悪い」と冷笑すれば、自らの立場に一時的な安堵を見出すこともできるだろう。ただ、そうした態
山の下馳夫(やまのした はせお) 小説投稿アカウント @Rw3l3DRxfW28748 たしかに……呪いのブルーレイディスクだと製造停止するから怪異でいられる期間めっちゃ短いのか🤔 呪いのレコードあたりが一番メディアとして長生きかなあ 2026-04-28 00:30:30
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