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2012年7月20日のブックマーク (3件)

  • Core Data Performance : バイナリデータの保存 | Natsu note

    Core Data のパフォーマンスを良くするためのテクニックはいくつか存在するが、その中でも重要だと思われるバイナリデータの扱いについて記載されている書籍を見つけたので参考までにまとめておく。 Core Data: Apple’s API for Persisting Data on Mac OS X (リンク Amazon) の6章に分かりやすい解説があった。ただし、このは主にOSX用に書かれたものなので、目安となるバイト数はiPhoneOSでは少し変わってくるかもしれない。それでも三通りの方法を使い分けるべきだという基概念は十分iPhoneOSにも流用できるし、各方法がどのようにパフォーマンスに効いてくるかという理論的な部分は是非理解しておきたいところ。 バイナリデータの管理方法 例えば、レシピアプリの各レシピに画像を保存し、レシピ一覧でその画像を表示することを考える。もし、画像

  • CoreDataに画像のサムネイルをバイナリデータで保存する - Qiita

    - (UIImage *)cropImageView:(UIImage *)image { // 切り取る float origin_width = image.size.width; float origin_heigt = image.size.width; CGRect cropRect; if (origin_heigt <= origin_width) { float x = origin_width / 2 - origin_heigt / 2; float y = 0; cropRect = CGRectMake(x, y, origin_heigt, origin_heigt); } else { float x = 0; float y = origin_heigt / 2 - origin_width / 2; cropRect = CGRectMake(x, y, o

    CoreDataに画像のサムネイルをバイナリデータで保存する - Qiita
  • Core Data で画像を扱う

    前回の記事 で、「 Core Data によって、プログラムの骨格を作るのはかなり楽になるけれど、それだけでちゃんとしたプログラムができるわけではないし、もしそれができなければ、いま作っている Kaku の画像挿入機能は搭載しない」 ということを書いたと思います。 昨日はまさに、そういう「これじゃあ公開できない」という事態に直面していました。前回の記事を書く前に、うすうす気付いてはいたのですが、やはり大量の画像を登録したとき、画像挿入機能のパフォーマンスがかなり悪くなる のです。 結局原因は、Core Data に頼りすぎた、とかではなく、設計そのものがおかしかったというか、単純に、もっと勉強してから臨むべきだった、ということでしたが…(汗) …というわけで今日は、その問題を解決していった過程を書いていきたいと思います。タイトルは「Core Data で画像を扱う」となっていますが、それに

    dropcontrol
    dropcontrol 2012/07/20
    CoreDataをつかってバイナリを格納する方法