11月11日、元グラビアアイドルの小泉みゆき(39)との不倫が報じられた国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。大きな波紋を呼ぶなか、別の“リーク”が、物議を醸している。 「Smart Flash」によると、玉木氏は衆院選直後の10月30日の深夜、ワインバーで小泉とデート。2人は同じホテルに宿泊したこともあるという。11日、玉木氏は会見を開き、「家族のみならず、期待を寄せていただいた全国の多くの皆さんに、心からおわびを申し上げます。本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。さらに、妻に対して「一生謝罪を続けたい」とも述べた。 そんな玉木氏だが、さらなる“リーク”が――。リーク主は『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)の企画や演出などを務めていたことで知られる、元テレビ東京の映像ディレクターの高橋弘樹氏だ。動画メディア「ReHacQ」のプロデューサーである高橋氏は玉木氏が会見を開いた後、X
元人気アイドルのリーダー 「友人が松本氏らからホテルで性被害」と投稿 「揉み消されそうになっているのを見て…」 2枚 アイドルグループ・アイドリング!!!の元リーダーで、現在はボイストレーナーの遠藤舞さんが12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。芸能界の性加害問題について言及する中で、「直の友人が松本氏らからホテルで性被害を受けています」と投稿した。 遠藤さんは11日にXで「松本さんを擁護してる人って殆ど彼が『面白い』から信じて庇ってるの。そうだね彼は面白いよね。けど今その話関係ない。私達は『アンチ』ではなくて性犯罪がなかった事にされたり軽視される事に怒っている。そこに彼の芸人としての資質は関係ない」と投稿。さらに「私は好きな芸能人が、あんな中途半端な対応したら幻滅する。事実無根なら徹頭徹尾首尾一貫否定して、出廷妨害なんてせずに、きちんと被害者とされる女性にも裁判に出廷してもらい、完膚なき
昨日、ある若手会社経営者の方とお話をさせていただきました。 その方いわく、 「自民、民主どちらの政党の政治家も何人か知っているが、どうしようもない人もいる。」 「会社で言えば、どちらの政党も上場に耐えない。」 「政党は所属議員の品質管理をもっと徹底したやるべきだ。」 「玉木さんも、無所属でやるんだったら、応援しますよ。」 このように、既存政党に対して強い不信感を持っておられた。 しかし、世間一般の感覚もおそらく同じようなものだと思う。 無党派層の多さがそれを物語っている。 「政党とは何か。」 同じ政治理念、政策を共有する集団ということでしょうが、私は、それ以前に、一定のクオリティ(品質)を満たした人の集団であるべきだと思います。 これは、弁護士や会計士などのように一定の資格試験をクリアーすることを条件にするというよりも、 「絶対に、不正をしない。」 「絶対に、不倫をしない。」 などというよ
トランプ前大統領の再選を受け、SNS上で「お前の体、俺の選択」「台所に戻れ」といった性差別的な誹謗(ひぼう)中傷が急増している/miniseries/E+/Getty Images ニューヨーク(CNN) 米大統領選でのトランプ前大統領の再選を受け、SNS上で「お前の体、俺の選択」「台所に戻れ」といった性差別的な誹謗(ひぼう)中傷が急増していることが、英戦略対話研究所(ISD)の分析で明らかになった。 白人至上主義者でホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の否定論者でもあるニック・フエンテス氏が5日夜にX(旧ツイッター)に投稿した「お前の体、俺の選択。永遠に」というポストは9000万回あまり閲覧され、3万5000回以上リポストされた。ISDは7日から8日にかけ、このフレーズへの言及がX上で4600%増えたことを確認した。 動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」でも多くの女性から、このフレ
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