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2026年2月21日のブックマーク (2件)

  • デビューしたてのキャバ嬢の振る舞い|鈴木涼美 | 週刊文春

    「彼女が、女性の味方とはまったく思えません」 元日経新聞記者で、小説『ギフテッド』などが芥川賞候補になった純文学作家の鈴木涼美氏(42)は、高市氏を取り巻く“危うさ”を指摘する。 高市政権の支持率は若い世代ほど高い。若い人たちに話を聞くと、例えば、同性婚や選択的夫婦別姓に賛成で、それらを進めてほしいと思っているのに、真逆の立場にいる高市さんになぜか好意的。つまり、彼女の政策や思想ではなく、ハキハキした物言いや、日も女性がリーダーになってなんとなくイケてる国になった感覚、そうした漠然とした面にしか関心が持たれていないんだと思います。 コアな支持者はごく一部だと思いますが、いわゆる「ネトウヨ」、排外的で日礼賛を好む人たちでしょう。政治家は常に批評の対象であるべきですが、彼女の熱心なファンは真っ当な指摘や批判を受け入れず、攻撃的な部分が目立ちます。 投開票の日、TBSの選挙特番で、爆笑問題の

    デビューしたてのキャバ嬢の振る舞い|鈴木涼美 | 週刊文春
    flatfive
    flatfive 2026/02/21
    それであんなバカ勝ちする訳がないだろ。現実離れの仕方がカルト宗教のソレ。信心深過ぎて前提を疑えないから一般的に見て不可解な認識をすることになる。
  • 高市早苗総理、旧姓単記の法制化で事実上の選択的夫婦別姓導入を指示。ダブルネーム悪用、本人確認の煩雑化、戸籍の形骸化等の懸念。

    事実上の選択的夫婦別姓へ 「旧姓併記」から手のひらを返し「旧姓単記」へ、維新や稲田朋美氏が提案した夫婦別姓案のラベルを張り替えたものに近くなる。 これにより複数の問題が発生 ・戸籍と身分証の名前が別に 例:戸籍名・高市拓 身分証・山拓 ・マイナンバー照会が必須となり煩雑化 ・ダブルネームの悪用 身分証毎に異なる姓の使用等(戸籍名確認不能) ・手続きなどで別途家族の証明が必須化 「家族の絆~」という反対が無意味に(実生活は別姓) 「戸籍は守った」という体裁の為と思われるが、結果として戸籍にあるのは「戸籍にしか存在しない名前」という無意味なものになってしまう。 産経ニュース @Sankei_news 高市首相「旧氏の単記」検討、担当閣僚に指示 持論の「旧姓の通称使用拡大」踏み込む sankei.com/article/202602… 現行制度では住民票や免許証などには旧姓の単独記載は原則、認

    高市早苗総理、旧姓単記の法制化で事実上の選択的夫婦別姓導入を指示。ダブルネーム悪用、本人確認の煩雑化、戸籍の形骸化等の懸念。
    flatfive
    flatfive 2026/02/21
    よいのでは。別姓反対派の懸念の大きなポイントは婚姻=共同体=イエの概念が崩壊する点だろう。そこは守りつつ、そこを度外視する(あるいは考えが及んでいない)別姓派はこの様に「実質別姓じゃん!」と納得する。